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Science Junior High

なぜアではダメなのでしょうか?

bexのA~Fのように,氷をとかして水にし,それを沸とうさせる実験を行った。あとの問 いに答えなさい。 ふっ C F A B 湯気 /フラスコ E の 水 氷46g 50cm3 ガス バーナー A 丸底フラスコの中に, 0℃で質量が46g)体積が50cmの氷を入れた。 しばらく放置しておくと, 氷はすべてとけ, 0℃の水になった。ここで, 丸底フラス コの口にゴム風船をとりつけた。 C ガスバーナーで加熱し続けると,沸とうが始まり,風船が大きくふくらんだ。 D ここで風船をはずして,加熱を続けた。沸とうは続き,フラスコの口からはさかんに 湯気が出て、水の量はどんどん減少していった。 E 水の量が非常に少なくなったところで,もう一度風船をとりつけた。 B 100℃ F 加熱を続けると再び風船はふくらみ, フラスコ内の水がなくなったところで加熱をや めた。 692 46 (1) Aの氷の密度は何g/cm*か。 (2) Bの水の体積は何cmか。ただし,0℃の水の密度は1g/cm'とする。 (3) 100℃の水蒸気の密度は0.0006g/cppである。Aの氷がCですべて100℃の水蒸気になる と,体積は何倍になるか。四捨五入して,整数で答えなさい。 (4) Fで加熱をやめたのち, 0℃まで冷却すると,風船はどうなると考えられるか。次のア ~オから選び,記号で答えなさい。ただし,風船は割れないものとする。 0.8006 S0 x(000。 6 ーX- 46 (0000 6x-460000 999143 50 2。 ア Fよりも 大きい。 Fと同じ 大きさ。 しぼんで いる。 0(922/。 (46c) 1533像 平オ Apイ 風船がフラスコの 中に入りこんで, ふくらんでいる。周お買料 通 オ 風船がフラスコの中 に入りこんでいる。 000 -O S°DA

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丸つけをお願いします🙇‍♀️!!

Oレンズのはたらき 右の図は,物体が 凸レンズの焦点の外 側にあるときのよう すを模式的に表した ものである。 の 物体 実家 距離及くなる 大きさ /さくなる ウ 焦点 光軸 2 の面に対し。 の位 スクリーンを置いたとき, はっきりとした像がうつる位置は, 図のア ~エのどこか。 のOで,スクリーーンにうつった像を何というか。 物体を凸レンズから遠ざけていくと, 凸レンズから像の位置までの距 離と像の大きさは, 図のときと比べてそれぞれどうなるか。 方 2 音の伝わり方 な光 内側の る。 根動数 図1のように,モノコードの弦の 一方におもりをつけて弦を張り, XY 間の弦を指ではじいた。 ① 弦をはじいたとき, 音の大きさに 関係するのは,弦の振幅, 振動数 のどちらか。 2次のア~エのうち, もっとも高い 音が出るものはどれか。 ァ 図1のおもりを1個とし, 駒を右に動かし, XY 間の弦をはじく。 ィ図1のおもりを1個とし,駒を左に動かし,XY 間の弦をはじく。 ゥ 図1のおもりを3個とし, 駒を右に動かし,XY 間の弦をはじく。 ェ 図1のおもりを3個とし, 駒を左に動かし, XY間の弦をはじく。 3図2は,弦の音をコンピュータに入力したと きの画面である。図2の で示した範 囲の音の波は,1回の振動によって生じたも のとすると,この音の振動数はいくらか。単 位をつけて答えなさい。なお, 横軸の1目盛 りは0.001 秒を示している。 図1 コンピュータ の 2 250H2 マイク おもり モノコード a004 1- 1 図2 280 AVAVA 4)/000 20 時間 3 力のつり合い, フックの法則 浮力 右の図のように,質量60gの物体を水平な机 の上に置いた。100gの物体にはたらく重力の 大きさを1Nとして, 次の問いに答えなさい。 0図の物体には, 机からおし返される力がはた らいている。この力を何というか。 2 0の力を,解答欄に矢印で表しなさい。 ただ し,方眼の1目盛りを 0.1Nとする。 92Nの力を加えると, 1.5cmのびるばねがある。このばねに, 図の物 体をつり下げたとき, ばねののびは何cmになるか。 机 机 3 0.45 cm 1 5 2:15 :06.ズ 2x - 09 2:0.45 6 0. 9 日 十 | ロ| || D 十 十 | H 中

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(4)はなぜアではないのですか?

bexのA~Fのように,氷をとかして水にし,それを沸とうさせる実験を行った。あとの問 いに答えなさい。 ふっ C F A B 湯気 /フラスコ E の 水 氷46g 50cm3 ガス バーナー A 丸底フラスコの中に, 0℃で質量が46g)体積が50cmの氷を入れた。 しばらく放置しておくと, 氷はすべてとけ, 0℃の水になった。ここで, 丸底フラス コの口にゴム風船をとりつけた。 C ガスバーナーで加熱し続けると,沸とうが始まり,風船が大きくふくらんだ。 D ここで風船をはずして,加熱を続けた。沸とうは続き,フラスコの口からはさかんに 湯気が出て、水の量はどんどん減少していった。 E 水の量が非常に少なくなったところで,もう一度風船をとりつけた。 B 100℃ F 加熱を続けると再び風船はふくらみ, フラスコ内の水がなくなったところで加熱をや めた。 692 46 (1) Aの氷の密度は何g/cm*か。 (2) Bの水の体積は何cmか。ただし,0℃の水の密度は1g/cm'とする。 (3) 100℃の水蒸気の密度は0.0006g/cppである。Aの氷がCですべて100℃の水蒸気になる と,体積は何倍になるか。四捨五入して,整数で答えなさい。 (4) Fで加熱をやめたのち, 0℃まで冷却すると,風船はどうなると考えられるか。次のア ~オから選び,記号で答えなさい。ただし,風船は割れないものとする。 0.8006 S0 x(000。 6 ーX- 46 (0000 6x-460000 999143 50 2。 ア Fよりも 大きい。 Fと同じ 大きさ。 しぼんで いる。 0(922/。 (46c) 1533像 平オ Apイ 風船がフラスコの 中に入りこんで, ふくらんでいる。周お買料 通 オ 風船がフラスコの中 に入りこんでいる。 000 -O S°DA

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(4)の理由を教えて頂きたいです(><)

bexのA~Fのように,氷をとかして水にし,それを沸とうさせる実験を行った。あとの問 いに答えなさい。 ふっ C F A B 湯気 /フラスコ E の 水 氷46g 50cm3 ガス バーナー A 丸底フラスコの中に, 0℃で質量が46g)体積が50cmの氷を入れた。 しばらく放置しておくと, 氷はすべてとけ, 0℃の水になった。ここで, 丸底フラス コの口にゴム風船をとりつけた。 C ガスバーナーで加熱し続けると,沸とうが始まり,風船が大きくふくらんだ。 D ここで風船をはずして,加熱を続けた。沸とうは続き,フラスコの口からはさかんに 湯気が出て、水の量はどんどん減少していった。 E 水の量が非常に少なくなったところで,もう一度風船をとりつけた。 B 100℃ F 加熱を続けると再び風船はふくらみ, フラスコ内の水がなくなったところで加熱をや めた。 692 46 (1) Aの氷の密度は何g/cm*か。 (2) Bの水の体積は何cmか。ただし,0℃の水の密度は1g/cm'とする。 (3) 100℃の水蒸気の密度は0.0006g/cppである。Aの氷がCですべて100℃の水蒸気になる と,体積は何倍になるか。四捨五入して,整数で答えなさい。 (4) Fで加熱をやめたのち, 0℃まで冷却すると,風船はどうなると考えられるか。次のア ~オから選び,記号で答えなさい。ただし,風船は割れないものとする。 0.8006 S0 x(000。 6 ーX- 46 (0000 6x-460000 999143 50 2。 ア Fよりも 大きい。 Fと同じ 大きさ。 しぼんで いる。 0(922/。 (46c) 1533像 平オ Apイ 風船がフラスコの 中に入りこんで, ふくらんでいる。周お買料 通 オ 風船がフラスコの中 に入りこんでいる。 000 -O S°DA

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(4)の理由が分かりません。教えて頂きたいです(><)

bexのA~Fのように,氷をとかして水にし,それを沸とうさせる実験を行った。あとの問 いに答えなさい。 ふっ C F A B 湯気 /フラスコ E の 水 氷46g 50cm3 ガス バーナー A 丸底フラスコの中に, 0℃で質量が46g)体積が50cmの氷を入れた。 しばらく放置しておくと, 氷はすべてとけ, 0℃の水になった。ここで, 丸底フラス コの口にゴム風船をとりつけた。 C ガスバーナーで加熱し続けると,沸とうが始まり,風船が大きくふくらんだ。 D ここで風船をはずして,加熱を続けた。沸とうは続き,フラスコの口からはさかんに 湯気が出て、水の量はどんどん減少していった。 E 水の量が非常に少なくなったところで,もう一度風船をとりつけた。 B 100℃ F 加熱を続けると再び風船はふくらみ, フラスコ内の水がなくなったところで加熱をや めた。 692 46 (1) Aの氷の密度は何g/cm*か。 (2) Bの水の体積は何cmか。ただし,0℃の水の密度は1g/cm'とする。 (3) 100℃の水蒸気の密度は0.0006g/cppである。Aの氷がCですべて100℃の水蒸気になる と,体積は何倍になるか。四捨五入して,整数で答えなさい。 (4) Fで加熱をやめたのち, 0℃まで冷却すると,風船はどうなると考えられるか。次のア ~オから選び,記号で答えなさい。ただし,風船は割れないものとする。 0.8006 S0 x(000。 6 ーX- 46 (0000 6x-460000 999143 50 2。 ア Fよりも 大きい。 Fと同じ 大きさ。 しぼんで いる。 0(922/。 (46c) 1533像 平オ Apイ 風船がフラスコの 中に入りこんで, ふくらんでいる。周お買料 通 オ 風船がフラスコの中 に入りこんでいる。 000 -O S°DA

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あってますか???答えがないのであってるか教えてほしいです💦

0レンズのはたらき 則 右の図のように,凸レ ンズを固定し、物体とス クリーンの位置を移動さ せたところ,スクリーン にはっきりと像がうつっ Fの形に くりぬいた 板(物体) スクリーン 症像 凸レンズ の面に対し て対称の位 電球 東像 光学台 封角 物体 た。 ①凸レンズの中心から 焦点までの距離を何というか。 2 スクリーンにはっきりとうつった像を何というか。 の占レンズと物体との距離を小さくし,スクリーン側から物体を のぞくと,凸レンズを通して拡大された像が見えた。この像を 何というか。 光の進み方 軸に平行な光 は、反対側の 焦点を通る。 焦点 2音の大きさと高さ 中心を通る光 は,そのまま 直進する。 下の図は,いろいろな音をコンピュータに入力したときに表示さ れた波形である。 ただし, 横軸は時間,縦軸は振動の幅を表す。 ウ 名称 振針 単位 Ha (y エ イ ア で変換して表 2 ーい音→振幅の 振幅 AA んI 0 1秒間に音源が振動する回数を何というか。また,この単位を 何というか。 2もっとも小さい音を,図のア~エから選びなさい。 O同じ高さの音を, 図のア~エから2つ選びなさい。 音→振動数の 性力 ねが物体を したり、引い つする力。 力の大きさとばねののびの関係 ①慣性 右の図は,あるばねに加わる力の大 きさとばねののびの関係を表したグラ フである。 5 用点 慣性の決則 4 2 を引く力 0図から,ばねに加わる力の大きさと ばねののびにはどのような関係があ ることがわかるか。 20のような関係を何の法則というか。 このばねに1.5Nの力を加えたとき, ばねののびは何 cmか。 1,80m 2 [cm) 0 0.2 0.406 0.8 1.0 0 はを 力の大きさ (N) 3 の ばねののび

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(2)(3)を教えて欲しいです。

図1のような装置を用いて, ①~③の実験を行いました。 その結果をグラフにしたものが図2で す。これについて, 次の各問いに答えなさい。 3 図1 図2 2,00 炭素粉末と酸化鋼 1,80 1.60 石灰水 1,405 0.06 0.12 0.18 炭素粉末の質量(g) (実験)O 2.00gの酸化銅 (CuO) に, 炭素粉末の最をいろいろに変えて加え,よくかき混ぜま オ した。 の その混合物を試験管にいれ, 徐々に加熱しました。 十分な加熱を行って,試験管内に残っている物質の質量をはかりました。 (1) 試験管内での反応で, 炭素粉末のはたらきはどれですか。 ⑦~③から1つ選び, 記号で答えな さい。 ○ 酸を中和する の アルカリを中和する。 の 反応を速くする O 相手の物質を酸化する の 相手の物質を還元する (2) 2.00gの酸化銅と過不足なく反応する炭素粉末は何gですか。 (3) 実験ので発生した気体の名称を答えなさい。 (4) 酸化第1.60gと炭素粉末0.20g を混合して実験をしました。 の 酸化銅,炭素粉末のどちらが未反応のまま残りますか。 ① 鋼は何gできますか。 小数第2位まで答えなさい。 (5) 酸化鋼3.00g と炭素粉末 0.12g を混合して加熱しました。 試験管内の固体の質量は何gですか。 小数第2位まで答えなさい。 当ル★妻け水と砂妻に分解しま た物質の質量(g)

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この範囲まだやってないんですけど、教えてくださる方いませんか?

1.図のように、温度によって体積が変化しない耐圧容器 A、 B、C がそれぞれコックD、 E で連結されている。容器A、 B、Cの容積は それぞれ20.0L、40.0L、 30.0Lである。また、容器Cには着火装置 がついている。次のような操作を行った。 [操作1] 127℃で、コックをすべて閉じた状態で、 容器Aに酸素 0.630mol、 容器Bにネオン 0.450mol、容器Cにプロピレン(C;H)0.0600molをそれぞれ封入した。 [操作2] 127℃のままコック Dを開けてしばらく放置した。 [操作3] 続いて、 コックEを開けて着火装置を使用し、 容器内の全てのプロピレンを酸素と反応させた。 そ の後、冷却して容器A、B、Cを27℃に保った。 下記の問いに答えよ。ただし、連結部や液体の水の体積は無視できるものとし、27℃の水の蒸気圧は 3.60×10°Paとする。 気体定数はR=8,31[Pa-L(mol-L)) E A B 20L 40L 30L (1)[操作1]の後の容器A 内の酸素の圧力を求めよ。 (2) [操作2]の後の容器A、B内の全圧を求めよ。 (3)[操作3]で起きる反応の反応式を書け。 (4) [操作 3]の後の容器 A、 B、 C内の酸素の分圧を求めよ。 (5) [操作3]の後の容器 A、 B、 C内の全圧を求めよ。 (6) [操作3]の後の液体となっている水の重量は何gか。

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