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Science Junior High

中学理科です!(地震) これらの問題の答えを教えてください😖🙏💦 なるべく早くお願いします🙇‍♀️

22:57 質問 中学生 ある日に発生した地震を地点A.B.Cで それぞれした。 右の図は地点Aでの地震 計の記録である。図中のXは地震のゆれ めの小さなゆれを、 YはXの後にくる大きな ゆれを表している。 また、下の表は地点A、B. Cにおける震源 からの距離と X 地点 A 地点B 地点 C 電源からの 120km 160 km とYのゆれの開 始時刻をまとめ たものである。 ただし、地震のゆれの伝わる速さは一定である。 ①図のX、Yのゆれをそれぞれ何というか。 200km ②図のXのゆれを伝える波の速さは何km/sか。 この地震が発生した時刻は7時何分何秒か。 12 大地の変動 右の図は,地層の一部を示した ものであり.XYは地層のくい ちがいを.P-Qは地層のおうと b つの重なりを示している xの開始時刻 7時54分37秒 7時54分42秒 7時54分47秒 ウ b層が堆積した オ火山の噴火が起こった。 O 93% の開始時間 7時54分40秒 7時54分54秒 7時55分02秒 混者 [調灰岩 れき岩 ① X-Yの地層のくいちがいを 何というか。 (②) 図のc層の砂岩からはビカリアの化石が見つかった。 このことから c層が堆積した地質年代はいつとわかるか。 キャリキャン処法コンテスト 砂岩 れき岩 次のア~カは、図の地層ができるまでのできごとを表している。 これ らを, 古いできごとから順に並べなさい。 ア a層が堆積した。 イ P-Qのおうとつができた。 エX-Yのくいちがいができた。 カ c層が堆積した。 回答はまだありません OX (③) ① (2) キャンパスノート 1 1年分 閉じる BAL

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(5)が分かりません。教えていただきたいです。

実験ⅢI 実験Ⅰでとけ残りがあった硝酸カリウム, ミョウバン、塩化ナトリウムについてさらに 調べるため,3つの試験管に20℃の水を5.0gずつ入れて,硝酸カリウム, ミョウバン,塩化 ナトリウムをそれぞれ2.5gずつ入れた。 次の図ⅡIのように,それぞれの物質を入れた試験管 をビーカー内の水に入れ、温度をはかりながらガスバーナーでゆっくりと加熱し、ときどき試 験管をビーカーからとり出して、 ふり混ぜながら試験管内のようすを調べた。 次の表ⅡIは, ビーカー内の水の温度と試験管内のようすをまとめたものである。 37500 図Ⅱ 温度計 表ⅡI A ア ミョウバン イ 硝酸カリウム 砂糖 砂糖 ウ 0,H H 40℃ 60℃ 80℃ ・固体を AM (4) 右の図Ⅲ中にA~Cで表したグラフは,砂糖, 硝酸カリウム, ミョウバンのいずれかの溶解度曲 線であり, Dのグラフは塩化ナトリウムの溶解度 曲線である。 実験ⅡI, ⅢIの結果から,図Ⅲ中のA ~Cのグラフは砂糖, 硝酸カリウム, ミョウバン のどの溶解度曲線であると考えられるか。 その 組み合わせとして最も適当なものを,下の表のア (左 〜エから一つ選んで, その記号を書け。 硝酸カリウム バン すべてとけていた とけ残りがあった すべてとけていた すべてとけていた すべてとけていた すべてとけていた AUBOTA 16h 100 250 A ムは何gと考えられるか。これにも最 ジの図Ⅰのより大試合 200 水 に と150 100 質 質 量 50 DACSAR16HOVINCE ST 硝酸カリウム砂糖 g 0 ミョウバン 硝酸カリウム ミョウバン ミョウバン 硝酸カリウム 塩化ナトリウム とけ残りがあった とけ残りがあった とけ残りがあった A 20 B 1/ YC D 40 60 80 100 [°C] 温度 の中文物質の質 られる U$5 (5) 図Ⅲから,塩化ナトリウムは80℃の水100gに38g とけることがわかる。 実験Ⅲで温度が 80℃のとき, 水5.0gと塩化ナトリウム2.5gを入れた試験管内にとけ残っている塩化ナトリウ の青空INを

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4の答えはエだったのですが、何故ですか?

Yog 64 45 14 次の ⅠIIの各問いに答えなさい。答えを選ぶ問いについては記号で答えなさい。 I 物質の溶けやすさの違いについて調べるために, 実験Ⅰ, 実験ⅡI を行った。なお,実験にお いて、水溶液の温度を上げても水の質量は変わらないものとし、物質を混合したまま水に溶か しても,それぞれの溶解度は変化しないものとする。 [実験Ⅰ] 物質A,物質B それぞれの溶解度を調べるために、温度が20℃, 40℃ 60℃ 80 ℃の水100gにそれぞれ物質Aを加えて溶ける質量を記録した。物質Bについても 同様の実験を行った。 表1は、 調べた結果を表したものである。 表2のような混合物から物質Aや物質Bを1種類ずつ取り出すために、次のよう な2つの操作を行った。 [操作①] [実験Ⅱ] 表 1 [操作②] 物質A 物質B 混合物Ⅰを100gの水に入れて温度を上げ, すべて溶かした後にゆっくり20℃ まで冷却し、物質Aの結晶のみを取り出した。 混合物ⅡIを100gの水に入れて温度を上げ, すべて溶かした後, ことによって,物質Bのみを取り出した。 20°C 40℃ 60°C 80 °C 32g 64g 109g/ 169g 35g 36g 37g 38g 表2 混合物Ⅰ 混合物 ⅡI 物質A 100g 32g 4 実験ⅡI の操作 ② の文中の ア 20℃以下に冷却する イ 20℃に保ちながら水を20g蒸発させる ウ40℃に保ちながら水を60g蒸発させる エ 60℃に保ちながら水を50g蒸発させる 1 実験Ⅰより40℃の水100gに物質Aを加えてつくった飽和水溶液の温度を60℃まで上げる と,さらに何gの物質Aを溶かすことができるか。 物質B 130g 35g 7 70-1 2 実験Ⅰ より 物質Aの飽和水溶液と物質Bの飽和水溶液の質量パーセント濃度がほとんど 同じ値になる温度は, およそ何℃であると考えられるか。 最も近い値を次のア~エから選べ。 125°C ウ 45℃ I 65°C ア 5℃ 3 実験ⅡI の操作 ① において,物質Bが結晶として出てこなかった理由を書け。 に最も適するものを,次のア~エから選べ。

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(2)はどうやって求められますか? 教えてください🙇‍♀️ 答えは19.4でした。

2 「いか」 という課題を設定し, 実験を行った。 下の (1)~(4) の問いに答えなさい。 a 【仮説】 表1のように、 物質の種類によって 沸騰するときの 表1 温度は決まっている。 この温度のちがいを利用すれば, 水と エタノールの混合物からエタノールをとり出すことができる のではないか。 【実験】 水17cmとエタノール3cm の混合物をつくり, そ のうち2cmを液体A,残りの混合物をSとした。 Sと沸 騰石を枝つきフラスコに入れ、 図のように気体の温度をはか りながら熱した。 出てきた液体を順に3本の試験管に約2cma ずつ集め、 出てきた順に液体B, C, D とした。 次に, A~ Dそれぞれにポリプロピレンの小片を入れ, うきしずみを調 べた。 また, A~Dそれぞれにひたしたろ紙を蒸発皿に移し、 マッチで火をつけたときのようすを調べた。 表2 は, 水, エ タノール, ポリプロピレンの密度を, 表3 は, 実験の結果を それぞれ表したものである。 表2 「水とエタノールの混合物からエタノールをとり出すにはどうすればよ 香さんの学級では, 物質 密度[g/m² 表3 水 1.00 エタノール 0.79 ポリプロピレン 0.90~0.91 |液体 物質 水 エタノール 78 83 87 沸騰するとき の温度 [°C] ・温度計 100 78 ・枝つきフラスコ S 沸騰石 試験管 液体を集めたときのポリプロピレン 火をつけたとき のうきしずみ [気体の温度 [°C] のようす A ういた 燃えなかった。 B 83 しずんだ よく燃えた C 87 ういた 少し燃えた D 92 ういた 燃えなかった (1) 下線部aを何というか, 名称を書きなさい。 また、表1のエタノールは沸騰している どのような状態か, 次から1つ選んで記号を書きなさい。 ア 液体 イ 気体 ウ 液体と気体が混ざった状態 (2) 下線部bの質量は何gか, 四捨五入して小数第1位まで求めなさい。

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