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Science Junior High

(2)Ⅱの解き方を詳しくお願いします。 答えは、ウになります。

I晴れた夜空を見上げると, ゆっくり移動していく光の点が突然消えた。 調べたところ、 光の点は,図5のISS(国際宇宙ステーション)であることが わかった。 ISSについてさらに調べると、次のようなことがわかった。 図5 ISS は、月と同じように,自ら光を出しているわけではなく、太陽の光を反射することで明るく 光って見え,一定の速さで,地球のまわりを回っている。音 水上 (1) (1) 下線部aについて, 月のように, 惑星のまわりを公転する天体を何というか,書きなさい。 (2) 下線部bについて, ISSは, 約90分で地球のまわりを1周している。 -AQ1 ISSが地球のまわりを1周する間に、 地球は約何度自転するか、最も適切なものを,次のア~エから 1つ選び、記号を書きなさい。 [ア 約15度 イ約22.5度 約30度 約37.5度〕 ii i ISSが地球のまわりを回る速さは何km/h か、 最も適切なものを、次のア~エから1つ選び、 記号を書きなさい。 ただし, ISSは, 地球の400km上空を, 地球の中心を中心とする円軌道上を 90分で1周しているものとし、 地球の直径を12800km とする。 また、円周率を3とする。 [ア25600km/h イ 26400km/h ウ 27200km/h エ28800km/h]

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Science Junior High

画像汚くてすみません💦 (2)の解き方を教えてください🙇‍♀️🙇‍♀️ よろしくお願いします!!!

2 化学変化との質量の割合 R5 愛知改 p.26 (2) 図のように、石灰石(炭酸カルシウム) 1,00gをビーカーAに、塩酸15cm) 別のピーカーに入れ、全体の質量を測定した。 次に、ビーカーAに塩酸 石灰石 15cmをすべて入れると、 気体が発生した。 気体が発生しなくなってから、 再び全体の質量を測定した。 その後、ビーカーBFに異なる量の石灰石を 入れて同じ実験を行い、結果を表にまとめた。 _(1) 化学変化の前後で、原子の(①)は変 [ピーカー 塩酸 ピーカー 石灰石の質量(g) 3,00 4.00 5.00 6.00 化するが、原子の(②)は変化しない。 反応前の全体の質量(g) 75.00 76.00 77.00 78,00 79.00 80.00 このため、化学変化の前後で物質全体の反応後の全体の質量[g] 74.56 75.12 75.90 76.90 77.90 78.90 電子てんびん A B C D E F 2,00 1.00 質量が変化しない。 ①、②にあてはまるものを、次から1つずつ選べ。 ア組み合わせ イ 体積 ウ種類と数 (2) 実験に用いた塩酸15cmと過不足なく反応する石灰石は何gか。 (3) 反応後のビーカーEに、反応後のビーカーAの水溶液を混ぜ合わせると、 休が発生して万成石の一部が健・ 部った万石をすべて反応させるた 2 (1)1 <10点×6>

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