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Science Junior High

この(エ)の問題が分からないので教えてほしいです 特に運動エネルギーが0ジュールより大きくなるというのが分かりません……( . .) 答えは(あ)が3 (い)が1 です

問5 Kさんは,小球の運動と力学的エネルギーについて調べるために,次のような実験を行っ た。これらの実験とその結果について,あとの各問いに答えなさい。 ただし、小球にはたら く摩擦や空気の抵抗は考えないものとする。また, レールの厚さは考えないものとし、小球 の高さは床からの高さに等しいものとする。 〔実験1〕 図1のように, 水平な床の上に, まっすぐなレール2本をなめらかにつないでスタンドで固 定し,水平なレール上に図2のような速さ測定器と木片を置いた装置を用いて,次の ①, ② の順に操作を行った。 表は, それらの結果をまとめたものである。 ① 質量 10gの小球を,小球の高さが10cm となるレール上に置き, 静かに手を離して木片 と衝突させ,そのときの小球の速さと木片の移動距離を測定した。 次に、小球の高さを 20cm, 30cm と変えて、同様の測定を行った。 ② 小球の質量を20g, 30g と変えて、①と同様の測定を行った。 スタンド 水平な床 レール 10cm 表 小球の質量 〔g〕 小球の高さ[cm] 小球の速さ 〔m/s] 木片の移動距離 [cm] 小球 速さ測定器 10 10 | 20 30 1.40 1.98 2.42 2.0 4.0 6.0 木片 20 10 20 30 10 1.40 1.98 2.42 1.40 4.0 8.0 12.0 6.0 さ測定器 図2 30 20 30 1.98 2.42 12.0 18.0

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Science Junior High

問3 の解き方を教えてください🙇🏻‍♀️💦 答えは 1.1g です。

酸化銅4.0g と炭素 0.1gの粉末を乳ばちに入れ、よく混ぜ合わせた。 ①の混合物を試験管Aに入れて、 右の図の実験装置で加熱した。 加熱中,試験管Aから気体が発生し、 試験管Bの石灰水が白くにごった。 気体の発生が終わったのを確認して、 ガラス管を試験管Bから抜いた。 その 後, 加熱をやめ、ゴム管をピンチコックで閉じて試験管Aを冷ました。 試験管Aが冷めたのを確認し、 中の固体をとり出して, 質量を測った。 6 酸化銅の質量は変えずに, 混ぜ合わせる炭素の粉末の質量を変えて, ①~⑤ をくり返した。下の表は,その結果をまとめたものである。 表 混ぜ合わせる炭素の粉末の質量(g) 加熱後の試験管内にある固体の質量(g) a C 0.1 3.7 0.2 3.4 10%=370 0.3 3.2 0.4 3.3 酸化銅と炭 素の粉末の 0.5 3.4 試験管A ピンチコック ゴム管 試験管 ガラス管 石灰 問1③ で発生した気体を化学式で表しなさい。 また,その気体を発生させる他の方法として適当なものを, a~dからすべて選 二酸化マンガンにオキシドールを加える。 b 炭酸水素ナトリウムを加熱する。 亜鉛にうすい塩酸を加える。 d 石灰石にうすい塩酸を加える。 問2 ④で、ゴム管をピンチコックで閉じたのは,どうしてですか、理由を書きなさい。 問3 混ぜ合わせる炭素の粉末を1.0gにして加熱したとき, 試験管Aから発生する気体は何gですか、求めなさい。

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