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Science Junior High

(4)合っていますか?

50 46 記録タイマー 台車 A 斜面 水平面 図3 10 1 12 斜面と水平面とがある図1のような装置をつ くり,台車を斜面上のA点から運動させた。 そ の運動を1秒間に50回打点する記録タイマーを 用いて記録した。 図2はそのとき得られたテー プを5打点ごとに切り、順に①~⑦の番号をつ けて左から順に台紙にはりつけたものである。 図1 物体の運動に関する(1)~(6)の問いに答えなさい。 図2 ただし, 摩擦や空気の抵抗は考えないものとする。 □ (1) 図2のテープ ①とテープ ⑦を記録するのにか かった時間を比べると,どのようなことがいえ るか。次のア~ウの中から1つ選び、記号で答 えなさい。 アテープ ① のほうが短い。 イテープ ⑦のほうが短い。 テープ テープの長さ 〔C〕 7 LO 750 rok ウ どちらも同じである。 [7]① □(2) 図2のテープ⑥を記録したときの台車の平均の速さは何cm/sか。求めなさい。 ※打点は省略 してある。 [ 90 CI (3) 図3は,斜面を下る台車にはたらく重力を矢印で表したものである。重力を,斜面に平行な分力と斜 垂直な分力に分解しなさい。 □(4)図2の記録から,台車の速さはしだいに速くなったが,途中から一定になったことが分かる。台車の が途中から一定になった理由を,台車の運動の向きにはたらく力に着目して説明しなさい。 (5) [ 台車の運動の向きにはたらく力がなくなったから。 の生産。

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Science Junior High

(4)①変わらない②大きくなる なぜ、そのようになるのかが曖昧なので教えてください

(2) E点の基準面からの高さは何cmか。 求めなさい。 50 2N 3 質量が200gのおもりXを糸で天井につるし,図のような振り子をつ くった。次に、おもりXを基準面から910cmの高さのA点まで引き上げ て静かに手をはなすと, おもり XはB点, C点, D点を通過し,E点ま で達して一瞬静止した。 運動とエネルギーに関する(1)~(4)の問いに答え なさい。 ただし, 摩擦や空気の抵抗はないものとする。 □ (1) おもりXのもつ運動エネルギーの大きさが最も大きかったのは,お もりXがどの点を通過したときか。 図のA~E の中から1つ選び,記 号で答えなさい。 おもり X 本科 S 図 AC B 10cm E 基準面 D [ C ] [ 10 cm] 工の中 (3) おもり XがA点からE点まで運動する間, おもりXのもつ力学的エネルギーと位置エネルギーの大きさは どのように変化したか。 次のア~エの中から1つ選び、記号で答えなさい。 ただし, 実線 (一) は力学的エネ ルギー, 破線 (----)は位置エネルギーの大きさを表すものとする。 [ア ] の大きさ エネルギー ア イのエ エネルギー の大きさ エネルギ の大きさ エネルギーへ H 大きさ A C E おもりの位置 IN C E おもりの位置 E おもりの位置 C E おもりの位置 (4) おもりXを質量が400gのおもりYにとりかえ,同じようにA点から運動させた。このとき,次の①~③ の値は,おもりをとりかえる前に比べてどのように変化すると考えられるか。それぞれ簡単に書きなさい。 □ ① おもりが最も低い位置を通過するときの, おもりの速さ 1② おもりが最も高い位置まで振れたときの, おもりのもつ力学的エネルギーの大きさ おもりが一瞬静止するときの,おもりの基準面からの高さ DE ] [ 131 変わらない

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Science Junior High

(6)解説を教えてください 答え 80 また、(7)は、(6)と関係しているのですか?答え80

300 3 195 327図は、地震が発生したとき、震源からいろいろな距離にある地点へ の地震波の到達時刻を示したグラフである。 次の(1)から(8)までの問いに答えなさい。 (1)次の①②のような波は、図のグラフA・Bどちらの波か。A・ Bの符号を書きなさい。 ① 波の進む方向と垂直方向に振動する波 ②波の進む方向と平行に振動する波 (35 (2) グラフA上の点Xと、グラフB上の点Yとの間隔は、何を表し 165 5 15 ているか。その名称を書きなさい。 (3)8時21分20秒に、ある地点に最初の揺れが到達した。 ① このとき、遅い波はこの地点から何kmのところにあるか、求 図 500 震源までの距離 400 300 [km] ☑ 200 100 B めなさい。 0 30 5=165 8時20分 21分 2分 この地点に遅い波が到達する時刻は、何時何分何秒か、求めな 20秒 00秒 205 22分 200秒 165 さい。 (4)図から、この地震でのP波 ・S波の速さはそれぞれ何km/s か、 求めなさい。 60 (5)最初に到達する波の速さをV1km/s、 後から到達する波の速さをV2km/s (2) を t秒、 震源までの距離をDkmと したときはどのような式で表されるか、書きなさい。 (6)震央でこの地震を観測したら、(2)が10秒であった。震源までの距離は何kmか、求めなさい。 (7) この地震の震源の深さは何km か、 求めなさい。

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Science Junior High

問2の①がよくわかりません😭😭 「電流計と電圧計が示した値から得られた電熱線の抵抗の大きさ」という言葉がイマイチわかっていないのと、 なぜそんな答えになるのか(3枚目)がわかりません!! よろしくお願いします🙏🏻🙏🏻

問1 右のグラフは、 図1の回路において、 電熱線にかかる電 圧と流れる電流の大きさの関係を示したものである。 ① 電熱線などの金属線に流れる電流の大きさが,金属線に かかる電圧に比例する関係を何というか。 ( ) ② 実験に用いた電熱線の抵抗の大きさ R [Ω]を右のグラフ から求めよ。 ( Q2) 電流 [mA] 60 140 40 201 20 1 10 20 電圧[V] 問2 電流計と電圧計の中には「内部抵抗」 と呼ばれる電気抵 抗があり、実際には電流計と電圧計には電流が流れ、電圧も かかる。これにより、図2図3のように電流計 電圧計を使 用し、電流計と電圧計が示した値から電熱線にかかる電圧と流れる電流の大きさの関係を調べる 実験を行った場合,どちらの回路を用いた場合でも右のグラフと一致しない。電流計と電圧計が 示した値とは, それぞれ 「電流計に流れる電流の大きさ」 と 「電圧計にかかる電圧の大きさ」の ことであるが,これらの値を「電熱線に流れる電流の大きさ」 と 「電熱線にかかる電圧の大きさ」 としているのである。 電流計の内部抵抗の大きさを[Ω] 電圧計の内部抵抗の大きさをR' [Ω] とするとき 次の各問いに答えよ。 図2図3の電流計と電圧計が示した値から得られた電熱線の抵抗の大きさを,R, r, R' の うち必要なものを用いてそれぞれ表せ。 図2 ( Ω) 図3( §2) == • この実験で用いた電流計 電圧計の内部抵抗の大きさは,電流計では0.01 Ω 電圧計で はR' 50000 Ωであった。 図2図3の電流計と電圧計が示した値から得られた電熱線の抵抗 の大きさは何Ωか。答えが割り切れない場合は小数第3位を四捨五入し, 小数第2位まで答え Q2) 図2( Ω) 図3(

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