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Science Junior High

理科の問題です。 赤枠で囲んでいるところを教えてください!

A 8:36 A 身のまわりの物質 グラフから A 8 C D E 要点 溶解度 の方] 読みとる カリウムの40℃の溶解度 を読み(●) 上にたどって曲と交わった i ところで、縦軸を。→63.9g け を求める式 とけ残る量(g)= 入れた質の量(g)とかすことのできる最大の量(g) →とけるは、63.9-31.6 32.3(g) 20℃の水100gに何酸カリウムを 63.9g入れた。 まだとかすことのできる量を求める式 とかすことのできる量(g) とかすことのできる最大の量〔g〕ー入れた溶質の量 [g] 例 60℃の水100gに硝酸カリウムを63.9g入れ →まだとかすことのできるは、109.2-63.945.3 [g] 塩化ナトリウム 硝酸カリウム B OC 20 C ①1 溶解度についてつかもう。 (1) 次の表から、それぞれの物質の溶解度を表すグラフを右の図 (g) のア~オから選びなさい。 物質の溶解度 100 100 単位はすべて(g) 40 °℃ 60 C 80 C 23.9 57.4 322 37.1 36.3 63.9 109.2 168.8 C 5.7 11.4 35.7 35.8 13.3 31.6 179.2 203.9 238.1 287.3362.1 2.8 4.9 8.9 14.9 23.6 ホウ酸を20℃の水250gにとかします。 の水にとける 酸カリウムを40℃の水400gにとかします。 38.0 D 80 63.9 40 VoLTE| とけ残る 100gの水にとける物質の質量 ②) 次のとき、 物質は何gまでとかすことができますか。 (1) の表をもとに 答えなさい。 ① ミョウバンを40℃の水100〜 学習日 20 ill 32% 度は100gの水にとかす ことのできる物質の質量 200 100] ア 4059 (2)① 60 ② (C) E オ 20 40 60 80 10 温度 (C H I

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Science Junior High

明日テストなのでなるべく早くお願いします🙇‍♀️ ここがよくわからないので解説お願いします!

1. 酸化銅から最も多くの銅を取り出すために必要な炭素の質量を調べる 実験を行った。 <実験> 手順1. 黒色の酸化銅 2.0gを入れた4本の試験管それぞれに、炭素粉 末0.09g、0.12g、0.15g、0.18gを混合し、 図1の装置で気体が 発生しなくなるまで加熱した。 手順2. 発生する気体の種類を調べるために石灰水に通した。 手順3. 加熱後、試験管に残った物質を取り出して質量をはかり、その様子を確認した。 <結果> 1. 石灰水が白くにごったことから、発生した気体は二酸化炭素であることが確認された。 2. それぞれの実験結果をまとめると、 次の表1のとおりであった。 表1 混合した素粉末の量と加熱後の結果 酸化鋼の質量 2.0g to th 混合した炭素 粉末の質量 加熱後の物質 の質量 0.09g 1.76g 加熱後の物質 赤色と黒 色の粉末 0.12g 0.15g ( 1 酸化銅と炭素粉末の混合物 1.68g 1.60g 赤色の粉 末のみ 赤色と黒 色の粉末 0.188 ( 赤色と 色の粉末 3. 加熱後の物質を詳しく観察したところ、4本の試験管すべてに赤色の粉末が見られた。 また、炭素粉末の質量 0.09g、0.12g、0.18g では黒色の粉末が混ざっており、炭素粉末の質 量 0.15g では黒色の粉末は見られず赤色の粉末のみであった。

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Science Junior High

2番と3番が分かりません。教えてください。書き込みは気にしないでください。

13. 次の実験について、 問いに答えなさい。 5つのピーカー A~E, うすい塩酸,炭酸水素ナトリウム, 電子てんび んを用意し、 次の ①~③の手順で実験を行った。 うすい塩酸に炭酸水素ナ トリウムを加えると二酸化炭素が発生する。 表は, その結果をまとめたも のである。 ③⑨ 5つのピーカーA~E に, それぞれうすい塩酸を50.0cmずつ入れた。 2 ビーカーをふくめた全体の質量を,それぞれ電子てんびんで測定した。 それぞれのビーカーに、 炭酸水素ナトリウムの質量を1.0g, 2.0g, 3.0g,4.0g,5.0gと変えて加え、二酸化炭素が発生しなくなるまで反 応させ、再びビーカーをふくめた全体の質量を測定した。 ピーカー A ピーカーB M12.0ピーカーC (10.ビーカーD 1096ピーカーE 反応前のう すい塩酸とビ ーカーの質量 の合計 (g) 160.9 159.2 162.0 160.4 159.5 炭酸水素 ナトリウ ムの質量 (g) 1.0 2.0 9999 3.0 4.0 反応後の、ビ ーカーをふく めた全体の質 量(g) 5.0 6.0 161.4 160.2 163.5 162.4 162.5 1加えた炭酸水素ナトリウムの質量と発生した二酸化炭素の質量の関係を表すグラフをかきなさい。 ただし,測定値を示す点は残し ておくこと。 LAS CO TUR 40 問2 別のビーカーFを用意し, この実験で使ったうすい塩酸40.0cmを入れた。 これに, 炭酸水素ナトリウム6.0gを加えて二酸化炭素 が発生しなくなるまで反応させると、加えた炭酸水素ナトリウムの一部が反応しないで残った。 このとき、 発生した二酸化炭素は何 gですか, 求めなさい。 091 03AG04+3 ONL 2011 問3 問2で残った炭酸水素ナトリウムを完全に反応させるためには、同じ濃度のうすい塩酸を少なくとも,あと何cm"加えればよいで DON すか, 求めなさい。 OOL

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Science Junior High

(1),(2)の問題の解き方が答えと、答えの理由を見ても理解できません。 分かりやすく説明してもらいたいです。

【資料を読みとろう! 本誌 p.60 (1) イ (2) I (3) (例) 湖の深さは徐々に浅く なった。 (4) イ→ウ→ア 科学的に考えよう! 本誌 p.61 B地点…2秒 C地点・・・ 12秒 は水平に広がっているから、 柱状図は上の図のようになる。 したがって,X地点では凝灰岩の層は地表面から深さ ( 10 +40) m のところにある。 資料を読みとろう! 教p.86,87 (1) がけBの地層の傾きから考える。 (3) 堆積した粒の大きさが上の層ほど大きくなっていることから, 湖の深さは徐々に浅くなったと考えられる。 (4) 火山灰の層は火山の噴火が起こったことを示している。 貝の 化石を含む層のほうが, 火山灰の層より下にあるため,先に堆 潰したと考えられる。 その後,断層ができたと考えられる。 1 (1) 1 2 (1) 科学的に考えよう! 地震発生からA地点にP波が到着するまでの時間は, 21km ÷7km/s = 3s 3秒後 B, C地点で緊急地震速報を受信するのは, その5秒後なので, ニ 地震発生から8秒後である。 地震発生からB, C地点にS波が到着するまでの時間は, B 40km ÷4km/s = 10s 10秒後 C 80km ÷4km/s = 20s 20 秒後 したがって, 緊急地震速報を受信してから, S波による大きなゆれ が起こるまでの時間は,B地点では2秒, C地点では12秒である。 本誌 p.6263 トレーニングコーナー☆ 0.48 (3) 12.96 (4) 0.696 (4) 25.2 (3) 1.25 0.42 (3) 5 (4) 24 (5) 0.2 (0) 時速50km (5) 12.544

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