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Science Junior High

(3)の解説を見てもいまいちよく分かりませんでした。詳しく解説お願いします🙇🏼‍♀️

理解度診 レンズによってできる像について,あとの問いに答えなさい。 図2は、 図1 実験1 図1のように光学台の上に光源, 凸レンズ, スクリーンを直線上に並べた。 のときの光源凸レンズ, スクリーンを真上から見たときの, それぞれの位置関係を模式的に表したものである。 図3は, 赤, 緑、青、黄の4つの色のフィルターを用いた光源を凸レンズ側 から見たときの模式図である。 光源は固定し、凸レンズとスクリーンは光学台上をそれぞれ動 かして、スクリーンに光源の像がはっきりとうつったときの, 光源から凸レンズまでの距離と,光源からスクリーンまでの距 離をそれぞれ測定すると、下の表のようになった。 青色の 図 4 光源から凸レンズまでの距離 [cm] 光源からスクリーンまでの距離 [cm] 実験2 図4のように,光学台の上に光源, 凸レンズ,鏡を直線 フィルター 上に並べ, スクリーンを鏡のそばに置いた。 このとき,光源の 像がスクリーンにうつるように, 鏡の向き, スクリーンの位 置と向きを調整した。 図5は、このときの光源, 凸レンズ,鏡, スクリーンを真上から見たときの,それぞれの位置関係を模式 的に表したものである。 20 24 30 60円 80 64 60 80 図2 図3 光源 凸レンズの軸 図5 凸レンズの軸 光源から凸レンズまでの距離 赤色の フィルター 凸レンズ 光学台 光源 凸レンズ スクリーン 図6 光源からスクリーンまでの距離 40094 光源 凸レンズの軸 光源 スクリー ■光源 凸レンズ 凸レンズの軸 凸レンズ a 緑色の フィルター ・黄色の フィルター adet 焦点 凸レンズの軸 スクリーン 光源と鏡, およびスクリーンは固定し, 凸レンズは光学台上を 動かすと,スクリーンに光源の像がはっきりとうつった。 (1) 図6のaは、光源から出た光が進む道筋の1つを表している。 このaの道筋を進んできた光は,凸レンズを通過したあと、ど の道筋を進むか、適当なものを,図6のア~カの中から1つ選 びなさい。 ただし,ウの道筋が凸レンズの軸に平行な光の道筋 であるものとする。 (4点) じく しょうてん (2) 実験1に用いた凸レンズの焦点距離は何cm か, 求めなさい。 (4点) [ 3) 実験1で. 光源からスクリーンまでの距離が64cmのとき、スクリーンは動かさずに、凸レ ンズを光源とスクリーンの間で動かすと,光源から凸レンズまでの距離が24cm 以外にも, 像がはっきりとうつるところがもう1つあった。 このときの光源から凸レンズまでの距離は何 cm か, 求めなさい。 ( 4点) ] JUNO 500円 [ 鏡 スクリーン ・アイ 2 音 (1) 図 1 はじ ①区 凸レンズ [ エ (2) 焦点 ]

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Science Junior High

4番がまったく分かりません、、教えてください

970℃の水100gに物質X を50g加えると、 すべて溶けた。 次に、温度を50℃まで下げると、 結晶が出てきた。 その結晶 をろ過で取り出し、質量をはかった。 その後、 冷却する温度を 30℃、 10℃に変えて同じ実験を行い、 その結果を表にまと めた。 (1) 一度とかした物質を、 再び固体として取り出すことを何と いうか。 (2) 下線部でできた水溶液の質量パーセント濃度は何%か。四 捨五入して小数第1位まで答えなさい。 (3) 図は4種類の物質の溶解度曲線を表したものである。 物 質Xは、図のどの物質か。 (4) 40℃の水を200g入れたビーカーに硝酸カリウムを150g加えてよくかき混ぜたところ、と きれずに残った。 そこで、 ビーカーの水溶液を加熱し、温度を60℃まで上げたところ、 すべて とけた。この溶液をさらに加熱して沸騰させ、水をいくらか蒸発させた。この水溶液を20℃ま で下げ、出てきた固体をろ過してとりだし質量をはかると102gであった。 下線部で蒸発させた 水は何gか。 ただし、20℃における硝酸カリウムの溶解度は32gである。 95 冷却した温度 [℃] 503010 出てきた結晶の質量【g】 143542 硝酸カリウム ミョウバン 00gの水に溶ける物質の質量 g 100 80 60 40 20 UNU iNi V *100= 硫酸銅 塩化ナト リウム 20 40 60 80 温度 [℃] 3 33.3 100 9

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お願いします🙇‍♀️

A. 【演習問題 】 力を加えていないときの長さが50.0cmの2本のばね A,Bを用いて、次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 ただし、100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし, ばねの質量は考えないものとする。 <実験1> ばねA,Bのそれぞれに加えた力とばねののびとの関係を調べた。 表は、その結果をまとめたものである。 <実験2> 図1のように、ばねAにおもりCをつなぎ 水平な床の上に置いたあと、ばねAの上端を持ち、ばねAを床に垂 直にして、伸び縮みがないように保った。 次に、その位置からばねAをゆっくりと引き上げ、引き上げた距離とば ねに加わる力との関係を調べた。 図2は、その結果をグラフに表したもので、ばねを5.2cm以上引き上げたときに、 ばねに加わる力は一定であった。 <実験3> 図3のように、図1のおもりCの下にばねBとおもりDをつないで、水平な床の上に置き, 実験2と同様に引き 上げた。 ある距離まで引き上げたとき, おもりDが床からはなれ、そのときのばねBののびは3.6cmであった。 <実験4> 実験3のあと、ばねAの上端を水平な天井にとりつけ、図4のようにおもりDの下に板を入れた。 次に、ばねA とばねBが常に天井に垂直になるように板をゆっくり上に動かし、 ある位置で静止させた。このとき, ばねAの長 さは56.2cmであった。 加えた力 〔N〕 ばねAののび [cm] ばねBののび [cm] 図 1 otom ~0000000 ばねA おもり C 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 3.0 26.0 19.0 12.0 15.0 図2 ばねに加わる力 [N] 5.2 引き上げた距離 [cm] (1) 実験 2より, おもりCの質量は何gか, 求めなさい。 1:2=2:52 図3 ~0000000,0000000- (3) 実験4で板がおもりDから受ける力の大きさは何Nか, 求めなさ ばねA おもC ばねB おもり D 図 4 uuuunyuuun 板 2x = 5.2 x= 2.6 260 (2) 実験3で、おもりDが床からはなれたのは、引き上げた距離が何cmをこえたときか 求めなさい。 天井 ~0000000,0000000 ばねA ばね合 おも C g !! CI

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お願いします🙇‍♀️

A. 【演習問題 】 力を加えていないときの長さが50.0cmの2本のばね A,Bを用いて、次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 ただし、100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし, ばねの質量は考えないものとする。 <実験1> ばねA,Bのそれぞれに加えた力とばねののびとの関係を調べた。 表は、その結果をまとめたものである。 <実験2> 図1のように、ばねAにおもりCをつなぎ 水平な床の上に置いたあと、ばねAの上端を持ち、ばねAを床に垂 直にして、伸び縮みがないように保った。 次に、その位置からばねAをゆっくりと引き上げ、引き上げた距離とば ねに加わる力との関係を調べた。 図2は、その結果をグラフに表したもので、ばねを5.2cm以上引き上げたときに、 ばねに加わる力は一定であった。 <実験3> 図3のように、図1のおもりCの下にばねBとおもりDをつないで、水平な床の上に置き, 実験2と同様に引き 上げた。 ある距離まで引き上げたとき, おもりDが床からはなれ、そのときのばねBののびは3.6cmであった。 <実験4> 実験3のあと、ばねAの上端を水平な天井にとりつけ、図4のようにおもりDの下に板を入れた。 次に、ばねA とばねBが常に天井に垂直になるように板をゆっくり上に動かし、 ある位置で静止させた。このとき, ばねAの長 さは56.2cmであった。 加えた力 〔N〕 ばねAののび [cm] ばねBののび [cm] 図 1 otom ~0000000 ばねA おもり C 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 3.0 26.0 19.0 12.0 15.0 図2 ばねに加わる力 [N] 5.2 引き上げた距離 [cm] (1) 実験 2より, おもりCの質量は何gか, 求めなさい。 1:2=2:52 図3 ~0000000,0000000- (3) 実験4で板がおもりDから受ける力の大きさは何Nか, 求めなさ ばねA おもC ばねB おもり D 図 4 uuuunyuuun 板 2x = 5.2 x= 2.6 260 (2) 実験3で、おもりDが床からはなれたのは、引き上げた距離が何cmをこえたときか 求めなさい。 天井 ~0000000,0000000 ばねA ばね合 おも C g !! CI

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