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Science Junior High

大大至急お願いします🙏( . .)" この問題の解き方と答えが分からないので、教えて欲しいです!

9 物体にはたらく浮力について調べるため、次欠の「実験 11 と [実験2] を行った。ただし、 糸の質量は無視できるものとする。 (2)次 [実験1] 0 高さ 4.0 cm、重さ 1.0Nの直方体である物体Aの上方に糸を取り付け、底面か水 平になるようにばねばかりにつるした。 ビーカーを用意し、ビーカーに水を入れた。 2) を 図1のように、ばねばかりにつるした物体Aを、底面が水平になるように(②のビ ーカーの水面の位置に合わせた。 3 4 次に、物体Aをビーカーに触れないように、底面が水面と平行な状態を保って、 図2のように物体 Aの上面が水面の位置になるまで、ゆっくりと沈めた。このとき の、水面から物体Aの底面までの距離とばねばかりの示す値との関係を調べた。 さらに、物体Aを、底面が水面と平行な状態を保って、図3のように水面から物 体Aの底面までの距離が5.0cmとなる位置まで沈めた。 5 図4は、[実験1] の④の結果をグラフに表したものである。 図1 図2 図3 図4 1.2 ばねばかり ば1.0 ね ば0.8 か り 0.6 系 上面 の 物体A 示0.4- す 値0.2 4.0cm 4.0cm 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0cm 水面から物体Aの 底面までの距離 [cm] 水面 ビーカー 水 底而 [実験2] 0 物体Aをもう1つ用意し、図5のように、 2つの物体Aをすき間がないよう接着させて、 図5 糸 物体A 上面 高さ8.0 cm、重さ2.0Nの直方体である物体 Bをつくり、物体Bの上面に糸を取り付け、 底面が水平になるようにばねばかりにつるし 物体B 8.0cm 物体A た。 2 次に、物体日Bをビーカーに触れないように、 底面が水面と平行な状態を保って、水の中に 底面 沈めた。 次の(1)から(4)までの問いに答えなさい。 (1) [実験1] の④で、水面から物体Aの底面までの距離が 1.0 cmになったとき、物体Aにはた らく浮力の大きさは何Nか、小数第1位まで求めなさい。 0、4 0、2

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Science Junior High

中2理科 化学 4と5教えてください🙇‍♀️

4 酸化銅と炭素の粉末の混合物を加熱する次の実験を行った。これにつ いて、あとの間いに答えよ。 [実験] 図1 酸化銅と炭素の粉末の混合物 試験管A』』 酸化銅と十分に乾燥した 炭素の粉末の混合物を試験 管Aの中に入れ、図1のよう な装置で十分に加熱したと ころ、試験管A内に赤褐色の 物質ができた。また、気体が I 試験管B 発生し、試験管B内の石灰水 石灰水 が白くにごった。気体が発生 しなくなってから、加熱をや め、試験管が冷えたあと、試 験管A内にある固体の物質 の質量を測定した。 I Iと同様の実験を、酸化銅 図2 加4.2 熱 後4.0 園の 試3.8 の質量を4.0gとし、炭索素の 質量を 0.1g、0.2g、0.8g、 0.4g、0.5g、0.6gと変えて それぞれ行った。図2のグラ フは、実験のIIで用いた炭素 の質量と加熱後に試験管A 内にあった固体の物質の質 量の関係を表したものであ F 3.6 内3.4 3.2 3.0 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 0.6 用いた炭素の質量 [g] る。 (4) 炭素 0.15 gを用いて実験のIを行ったとすると、 赤褐色の物質は 何gできるか。 (5) 実験のIの結果から考えて、赤褐色の物質を 16.0gつくるために は、酸化銅と炭素はそれぞれ少なくとも何g必要か。 固体の物質の質量同

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