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Science Junior High

問い③がわかりません教えてください🙏

2 うすい塩酸にマグネシウムを入れる実験をしたところ, 化学変化が起こり, マグネシウムが溶けて 気体が発生した。この気体はうすい塩酸には溶けないものとして, 次の問いに答えなさい。 【実験) プラスチック製のピーカーにうすい塩酸を 50 Cm3 入れて全体の質量を量ったところ 82.0gで あった。これにマグネシウム1.2g を加えた。気体の発生が止まったあと, ピーカー全体の質量 を置った。マグネシウムの質量を変えて同様の実験を行い, 結果を下の表にまとめた。 実験で 使用したプラスチック製のピーカーはすべて同じ質量であった。. 表加えたマグネシウムの質量と実験後の全体の質量の関係 マグネシウムの 質量 (g) 1.2 2.4 3.6 4.8 6.0 7.2 8.4 実験後のビーカー 全体の質量(g) 83.1 84.2 85.3 86.4 87.6 88.8 90.0 T (1)この実験で発生した気体の性質を適切に表しているものはどれか。 ア~オの記号で答えなさい。 ア 石灰水を白くにごらせる。 イ水を電気分解したとき, 陰極に発生する。 ウ水を電気分解したとき, 陽極に発生する。 ェ 黄緑色で,刺激臭のある有森な気体である。 オ 非常に水に溶けやすく, 緑色の BTB溶液に吹きこむと青色に変化する。 (2) 2.4 g のマグネシウムを加えたとき発生した気体の質量は何 g か。 小数第1位まで求めなさい。 (3) 8.4gのマグネシウムを加えた後のビーカーを観察したところ, マグネシウムが溶けずに残って いた。溶け残ったマグネシウムを全て溶かすためには,この実験で用いたものと同じ濃度の塩酸 を少なくともあと何 cm3 加えればよいか。小数第1位まで求めなさい。 (4) マグネシウム 18gが入ったビーカーに実験で用いたものと同じ濃度の塩酸125 cm3を加えると, 発生する気体は何gであると予想されるか。小数第1位まで求めなさい。

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1番の答えは26から27度 2番の答えは200gになるのはなんでですか?解説お願いします。

問題10 理科室で金属製のコップにくみ置きの水を半分ほど入れて、水の温度をはかった。次に、 図のようにコップの中の水 に氷が入った試験管を入れ、コップの表面を観察したところ、しばらくすると、コップの表面がくもり始めた。このときの水の -4 - 温度と理科室の湿度をそれぞれ測ったところ、水の温度は11℃、理科室の湿度は 40%であった。次の各問いに答えよ。-3.13 -2.14 -5 ー1 15 (1)下線部のとき、 表から理科室の気温はいくらと考えられるか。 (2) 理科室を換気し、換気前の温度まで戻したとき、湿度が30%だった。 理科室の温度を変えずに湿度を50%に加湿しようとするとき、いくらの 水が必要だと考えられるか。ただし、理科室の体積は40mとする。-0 (3) 次の文の空気のうち、湿度が100%となる ものを全て選び記号ア~エで答えよ。 ア露点に達したときの空気 イ下線部の空気を0℃にしたときの空気 ウ雲の中の空気 エ飽和水蒸気量より水蒸気量が少ない空気 気温 C) 飽和水蒸気量 (g/m) 飽和水蒸気量 (g/m) 気温 『C) 25 0 4.8 16 13.6 1 5.2 17 14.5 X100-40 10 2 5.6 18 15.4 3 5.9 19 16.3 20 0.4 4 6.4 17.3 5 6.8 21 18.3 6 7.3 22 19.4 4000 7 7.8 23 20.6 細かく 8 8.3 24 21.8 9 8.8 25 23.1 くだいた氷 10 9.4 26 24.4 11 10.0 27 25.8 12 10.7 28 27.2 セロハン 28,8 13 11.4 29 テープ 14 12.1 30 30.4 15 12.8 31 32.1 図 図R 園 S回-a

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Science Junior High

この、酸化銅と炭素の粉末を、加熱する問題の計算が全く出来ないです……。どなたかコツや、やり方を教えてくれると嬉しいです!ちなみに答え載せときます! 【答え】 問3(1)3.5g (2)2倍 問4(2)1班・・・7.2g 3班・・・6.7g です!

4 銅を加熱したときの質量の変化を調べる実験と,酸化鋼と炭素の粉末を混ぜて加熱したとき 実験1 (1) 電子てんびんでステンレスI皿の質量をはかった。 (2) 電子てんびんで銅の粉末0.4gをはかりとった。 12) 図1のように, はかりとった銅の粉末をすべてステンレス皿 にのせてうすく広げ,粉末の表面の色が変化するまで加熱1た。 (4)ステンレス皿が十分に冷えてから,電子てんびんで全体の質 量をはかった。その後,加熱した粉末をよくかき混ぜ,再び加 熱した。 (5)(4)の操作を質量の変化がなくなるまで繰り返した。 6)その後,ステンレス皿の質量を引いて,加熱後の物質の質量を求めた。 (7) 銅の粉末の質量を0.8g,1.2g,1.6g,2.0gと変えて、それぞれ(3)~(6)の手順で実験 ステンレス皿 銅の粉末 ガスバーナー 図1 を行った。 2.8 く結果> 加 2.4 1 銅を加熱すると, 銅は黒色の物質に 2.0 P 変化した。 物 1.6 2 実験の結果をもとに, 加熱前の銅の 質量と,加熱後の物質の質量の関係を グラフに表したところ, 図2のように なった。 実験2 1.2 0.8 「g〕0.4 0 0.8 1.2 1.6 2.0 0.4 加熱前の銅の質量(g] 図2 班ごとに電子てんびんで酸化銅の粉末 加熱後の物質の質量 g

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Science Junior High

化学変化の問題です。 大問3の3番がわかりません💦 どのような考え方で解けばいいのですか?? 解説お願いします🙇‍♀

3 化学変化における質量の関係について調べるために, 次の実験(1), (2), (3)を順に行った。 0.4- (1) うすい塩酸30mLを入れたビーカー全体の質量をはかったところ, 135.0gであった。 (2) (1)のビーカーに0.5gの粉末の炭酸カルシウムを加えたところ, 炭酸カルシウムが溶け て気体が発生したので, 反応がおさまってから再びビーカー全体の質T量をはかった。 (3) (2)のビーカーに炭酸カルシウムを0.5gずつ, 合計の質量が2.5gになるまで追加して いき, (2) と同様の操作を行った。 下の表は, これらの結果をまとめたものであるが, 加え た炭酸カルシウムの合計の質量が2.0gと 2.5gのときには, 炭酸カルシウムが少し溶け 残っていた。 0.6 0.4 0.6 0、6 c02 加えた炭酸カルシウムの合計の質量〔g) 0.2 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 反応後のビーカー全体の質量[g] 135.3| 135.6 135.9 136.4 136.9 135.5 136,0 136.5 137.0 139、5 このことについて, 次の1,2, 3の問いに答えなさい。 1、実験2)で発生した気体は, どのような化学式によって表されるか。 表より, 加えた炭酸カルシウムの合計の質量が1.0gのとき, 何gの気体が発生したことが わかるか。また, このように, 実験の結果から発生した気体の質量を求めることができるのは, 化学変化に関する何の法則とよばれる法則が成り立つからか。 3)実験3)において, 加えた炭酸カルシウムの合計の質量が2.5gのとき, 溶け残っていた炭酸 カルシウムを完全に反応させるためには, 実験で使用したうすい塩酸をさらに何皿L以上加え る必要があるか。 5:ろ=スノ4 6.6 2,0:136.4 - 2,1:x 17 /20

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