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Science Junior High

中3理科 エネルギーの問題です。 2の(2)がわかりません。 1枚目が問題で、2枚目が解答です。 解答を見ても意味が理解できなかったので教えてください。

2 台車と接続したおもりが落下するときのエネルギーの変化おもりや台車を使って次の実験をした。糸の質 量や摩擦,空気の抵抗は考えないものとして、後の問いに答えなさい。 ただし, 100gの物体にはたらく重力 の大きさを1Nとする。 〔実験1] 図1のように, 質量500gのおもりを,静止 図1 MONT した状態から80cm 自由落下させた。 〔実験2] 図2のように, 質量500gのおもりを台車と 糸でつなぎ,静止した状態から80cm落下させた。 □(1) 実験1において, おもりが80cm落下する間に, 「重力がおもりにする仕事は何か。 [ (2) 図3は実験1, 図4は実験2におけるおも りの力学的エネルギーの変化を表したもので ある。 実験2のおもりの運動エネルギーの変 化が,実験1と異なる理由を,「力学的エネ ルギー」 ということばを使って説明しなさい。 エネルギーの大きさ おもり To 80cm) 運動 エネルギー 図2 位置 エネルギー 40 80 おもりの落下距離 [cm] 台車 図4 エネルギーの大きさ 0 運動 エネルギー 180cm 位置 エネルギー 40 80 おもりの落下距離 [cm] 71

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Science Junior High

間違っている箇所があれば教えて頂きたいです。 中学校の理科です。 よろしくお願いいたします。

7 次の問いに答えなさい。 (1) 図1のように、弦の一端をモノコードの右端に 結びつけ、もう一端におもりをつけて弦を1本張 りました。モノコードに木片を入れ、木片の右側 の弦をはじいて出た音を,マイクロホンとコン ピュータで測定したところ、図2のような波形が 表示されました。 これについて次の各問いに答えなさい。 ① この実験で,モノコードから出た音は、何を伝わってマイ クロホンまで達しましたか。漢字2字で答えなさい。 空気 (2) 図2で表示された音の振動数は何Hzですか。 ただし,横 軸の1目盛りは 0.001 秒です。 500Hz ③図1のモノコードの弦を,木片の位置, おもりの重さ,弦 をはじく強さを変えてはじいたところ、図3のような波形が 表示されました。 次のうち,このときの条件と考えられるも のとして最も適当なものを1つ選び, 記号で答えなさい。 た だし, 図2と図3の縦軸と横軸の目盛りの間隔は同じです。 ア 木片を左方向に移して,弦を強くはじいた。 木片を右方向に移して, 弦を弱くはじいた。 ウおもりを重いものに変えて,弦を強くはじいた。 エ おもりを軽いものに変えて, 弦を弱くはじいた。 図 1 左右 木片 お も り 弦 コンピュータ モノコード マイクロホン 図2 ⇔ 0.001 秒 図3

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Science Junior High

大至急です‼️😭 表の丸ケが分かりません、解説も含めて教えて下さい🙏

152 第7章 運動とエネルギー 計算アシスト 仕事と仕事率(動滑車を用いたとき) 次の実験について、あとの問いに答えなさい。 ただし、質量100gの物体にはた らく重力の大きさを1とし、ワイヤーと動滑車の間には摩擦力ははたらかないも のとする。また、動滑車 ワイヤーおよびばねばかりの質量は無視できるものとする。 右の図のように、動滑車を用いておもりA~Cを床から真上にモーターでゆっく と引き上げた。このとき、ばねばかりが示す値おもりの高さ、ワイヤーを引いた 時間、モーターが1秒間に引くワイヤーの長さを記録した。 表は, 実験の結果と、 使 用したおもりの質量および各おもりが受けた仕事の仕事率をまとめたものである。 C 「おもり 3.2 「おもりの質量(kg) ④ 16 ばねばかりが示す値[N] おもりの高さ(cm) 7.5 モーターでワイヤーを引いた時間[s] モーターが1秒間に引くワイヤーの長さ[cm] 仕事率〔W〕 ・・・ 仕事率は, 1113 13 11:00 A 2 1 400 ④ 90.24 10KO.13 240508 = 1,90 16 (1) ②② にあてはまる数値を、次の①~④にあてはまる数値を答えながら求めなさい。 1 (2) 表のエ〜⑦にあてはまる数値をそれぞれ求めなさい。 ON 6.5 (6)ライン148200 15 オ 16 8 4.8 ②24 Nx0.13m 0.5 = ③ 13 秒かかるにあてはまる, モーターで糸を引いた時間 〔s] )。 ばねばかりが示した値〔N〕 × ワイヤーを引いた長さ 〔m〕 0.07 モーターでワイヤーを引いた時間 [s] 16 よってにあてはまる数値= ③ 13S of 131130 10 「仕事率を求めるときの, ばねばかりが示した値[N] ×ワイヤーを引いた長さ [m] は、 | おもりにはたらく重力〔N〕×おもりの高さ [m] を使用してもよい。 モーター スタイルものさし」 実験には動滑車を用いているため、ばねばかりはおもりAにはたらく重力の半分の値を示す。 2750 1① 20 N N =② 10 よってにあてはまる数値 = 2 一方、動滑車を用いた場合、引いたワイヤーの長さは、おもりAが移動した距離の2倍になる。 よって、ワイヤーを引いた長さ[cm] = 6.5cm×2=13cm となる。 モーターは1秒間に1cmのワイヤーを引くので、 13cmの長さを引くのには、 13cm 1cm/s から求められる。 6.13 ×10. to to Ⓒ ( 16×0.13 of w 滑車 おもり Ⓒ = 0,24 =0,24x⑦ 2 右の図のようにし つなぎ、斜面に沿- 移動させた距離上 動させるのにかかっ 斜面の角度をさま させて、物体B~ ①と同様の操作を行 を記録した。 表は 物体A~Dの質 ものである。 = 2.4 17:10 # とし、面と ②24N〕.④(16秒 ] ⑦[0112] ( 16N 101 104) 10 大の火 } (1) にあてはまる ながら求めなさい 「同じ仕事を 物体にはたらく = ばねばかりた という関係が 物体Aにはた ては また、仕事 から求める よって、 物体Aを 物体に たと

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