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Science Junior High

物理の問題です。 (2 )を解説してほしいです! 答えは写真内に書いてあります!

3) しゃめん 図1のように斜面と水平面をなめら かにつなぎ, 1秒間に60回打点する記 図1 録タイマーにつないだ台車を, 斜面上 記録タイマー 台車 に置いた。台車から静かに手をはなし たところ,台車は斜面を下ってから, 記録テープ A B 水平面上を移動した。 図2は, そのときの記録タイ 図2 マーを6打点ごとに切り,左から順にはりつけたもの である。摩擦や空気の抵抗は無視できるものとして, 18.0 ていこう 16.5 次の問いに答えなさい。 13.5 (1) テープdを記録したときの台車の平均の速さは, 10.5 何 cm/sか。 7.5 (2) テープaを記録してからテープ jを記録するまで 4.5 の台車の平均の速さは, 何cm/sか。 (3)台車が水平面上を移動しているときの運動は, 何 とよばれるか。 (4) AB間の距離を変えずに斜面の角度をゆるやかにして, 同様の実験を行った。 次の①~ 1.5 0 abcdefghij きょり のは,斜面の角度を変える前とくらべてどうなるか。 ① 台車にはたらく重力の大きさ 2 台車にはたらく垂直抗力の大きさ すいちょくこうりょく ③ 台車がB点を通過するときの速さ ④ 台車がC点に達するまでの時間 E/05m 12600等速直線運動 変わらないや大きくなる . 選くなる長くなる (40) テーブの長さ(m)

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Science Junior High

(6)の解説どういうことですか? 35 っていうのは、多分 グラフの中和した時の水酸化バリウム水溶液の体積なんですけど、 この式だと うすい塩酸が 20cm³ 水酸化バリウム水溶液が50cm³ の時に出来る白い物質の質量にならないんですか?

8 乾燥させた白い物質一 の質量〔g] りゅうさん すうてき どのビーカーでも白い物質ができた。 ビーカー A~Eの液をそれぞれろ過 し、白い物質とろ液に分けた。 の白い物質を乾燥させてから,その質 |水酸化バリウム水溶液の体積(cm') 量を測定した。また,ろ液の色を確認 |乾燥させた白い物質の質量(g) H pH ビーカー A B C D E うすい硫酸の体積[cm) かんそう 20 20 20 20 20 10 20 30 40 50 0.4 0.8 1.2 1.4 1.4 した。 ろ液の色 黄 X Y Z 青 「) 実験では,うすい硫酸と水酸化バリウム水溶液の中和が起こった。同じように,混ぜると中和が起こる水浴役 の組み合わせはどれか。次のア~エから選べ。 ア 塩酸とエタノール水溶液 ウ 砂糖水と塩化ナトリウム水溶液 口2) 実験でできた白い物質は何か。物質名を書け。 イ 石灰水と水酸化ナトリウム水溶液 エ 炭酸水とアンモニア水 [統酸ベリカム] 口3) 表をもとに,加えた水酸化バリウム水溶液の体積と, 乾燥させた白い物質の質 量の関係を表すグラフを,右の図にかけ。 L4)表のX~Zにあてはまる色は何か。同じ色を何度答えてもかまわない。 2.0 [ 図に記入 1.0 X[ ] Z[ 緑育 LI5) ビーカーA~Eのろ液にうすい硫酸を加えた。このとき白い物質ができるの はどのビーカーのろ液か。すべて選べ。 s40 0-AtiDE] 0 10 20 30 40 50 L0 実験で用いたうすい硫酸 50 cm°と水酸化バリウム水溶液50cm° を混ぜ合わせ た。このときできる白い物質の質量は何gか。 (00:1-50:t [ 4 1007-350 水酸化バリウム水溶液 の体積 (cm ラ52 g] n 10 35cm:(49=5Oこ

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Science Junior High

問 実験1の④で酸化銀の質量が4.00gのとき、加熱した後の試験管Aの中の物質3.79gの中に、下線部の個体は何gふくまれているか、答えなさい。 という問題です。答えは2.79gなのですが、解説を読んでもイマイチ分かりません。分かる方、簡単に説明をよろしくお願いします。

2 物質を加熱したときの変化を調べる実験を行った。あとの問いに答えなさい。 く実験1〉 図1 図1のように, 1.00gの酸化銀を試験管Aに入れ, 試験管Aの口を少し下げてガスバーナーで加熱した ところ,気体が発生し, 酸化銀とは色の異なる固体 が残った。 2 加熱をはじめてすぐに出てきた気体を試験管Bに 集め,続けて出てきた気体を試験管Cに集めた。 1 試験管B ガラス管 酸化銀 試験管A ガス バーナー 水 3 試験管Aがよく冷えてか ら,試験管Aの中の物質 試験管 の質量を測定すると,0.93gであった。 図1の試験管Aに入れる酸化銀の質量を2.00g, 3.00g, 4.00gに変えて①と同様の操作を行った 加熱した後の試験管Aに残った物質の質量を調べると, 酸化銀の質量が4.00gのときは, 気体が発生 なくなる前に加熱をやめたため, 加熱した後の物質の中に酸化銀が一部残っていることがわかった。 表1は,〈実験1> の結果をまとめたものである。 表1 酸化銀の質量(g) 1.00 2.00 3.00 4.00 れe 加熱した後の試験管Aの中の物質の質量 (g) (50708) 式せsく 0.93 1.86 2.79 3.79 〈実験2〉 0 ステンレス皿の質量を電子てんびんで測定すると32.86gであった。 このステンレス皿に銅の粉末0.40gをのせ, 加熱する前の全体の質量を 図2 ステンレス皿 銅の粉末 b0.0 測定した。 図2のように,銅の粉末を薬さじでうすく広げた後,粉末すべての色 が変化するまで十分に加熱した。 ステンレス皿が冷めてから, 加熱した後の全体の質量を測定した。 ④ 質量が変化しなくなるまで②と③の操作を繰り返した。 6 銅の粉末の質量を, 0.60g, 0.80g, 1.00g, 1.20gに変えて①~④ 2) 3 と同様の操作を行った。 表2は,〈実験 2> の結果をまとめたものである。 表2 銅の粉末の質量 (g) 0.40 0.60 0.80 1.00 1.20 加熱する前の全体の質量 (g) 質量が変化しなくなるまで加熱した後の全体の質量 (g) 33.26| 33.46| 33.66 33.86 34.06 33.36| 33.61| 33.86 34.11 34.36 酸化観を加熱する実験のように試験管に固体を入れて加熱する実験では, 図1のように、 加熱する試 口を少し下げる理由を説明しなさい。

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