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Science Junior High

密度と質量パーセント濃度の問題です。答えは写真に載っています。

A 質量 142.0gのビーカーに, ある濃度のアンモニア水 25cmをはかり取って入れ、さらに水 350cm²を加えて, うすいアンモニア水をつくった。 うすいアンモニア水が入ったビーカー全体の質量をはかったところ, 514.7g であった。 次の各問いに答えよ。 (1) アンモニア水はアンモニアと水が混ざり合ったものである。 このように、いくつかの物質が混ざり合ったもの を何というか、 漢字3文字で答えよ。 2) アンモニア水のように、 混ざり合った物質を次のア~オのうち, すべて選び, その記号を答えよ。 ア.空気 イスウ水 エダイヤモンド オ石灰水 (3) アンモニアの性質として, 適切でないものを次のア~エのうち、 すべて選び, その記号を答えよ。 ア. 刺激臭がある イ. 水に非常に溶けやすい ウ. 空気より密度が大きい エ 水溶液は青色リトマス紙を赤くする 25 4) 下線部のアンモニア水の密度は何g/cm'か, 小数第三位を四捨五入して答えよ。 ただし, 水の密度を 1.0g/cm3とする。 0.91g/cm² 5) 下線部のアンモニア水が、アンモニア 6.36gを溶かしたものだとして, 下線部のアンモニア水の質量パー・ セント濃度を整数値で答えよ。 28% 2.3 23 250 0.692 250) 2300 2586 600 66 8

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Science Junior High

問1、問2(2)(4)(5)の解き方を教えてください🙇🏻‍♀️💦 答えは画像に書いてある通りです。

3 図1のように30° 60°の 斜をもつ斜面があり, 滑車が取 り付けてある。 そこに同じ大き さの物体Aと物体Bを質量の 無視できる糸でつないで滑車に かけ、二つの物体を同じ高さの ところで静止させた。 物体A の質量を300gとして、次の 問1と問2に答えよ。 ただし、 斜面と物体の間 滑車と糸の間 まつ には摩擦はないとする。 また、 100gの物体にはたらく重力の大きさを IN とする。 解答に平方根 がでた場合は2=1.41, √3=1.73 として計算して答えること。 ① (2) 問1 / 物体にはたらく重力の斜面に平行な成分の大きさは、アイ N である。 ま た. 物体B の質量は、ウエオg である。 173 問2 次に物体AとBをつないでいる糸を静かに切って、物体AとBがそれぞれの斜面をすべ る様子を記録タイマー (1秒間に25回打点する)で調べた。 図2に示した2本の記録テー プ①と②は物体AとBがすべり始めてからの記録の一部分をランダムに切り取ったもので ある (スタートしてから同じ時間の部分を切り取ったとは限らない)。 あとの1から5に答 えよ。 R ● 2.1 cm ● 2.8cm 3.5cm ● 30* 3.6cm 4.9cm 4.4 cm 図2 物体B 6.3cm GO 1 物体人の記録テープは、記録テープ① と記録テープ② のどちらか。 解答欄の①または をマークせよ。 4 87 5 録テープ① で、打点から打点Sの間の平均の速さは、アイウ 3 記録テープ② で 打点 X と打点Yの間隔は、 ア 0.6倍 カ 2.1倍 イ 0.9倍 キ 2.4倍 物体へと物体Bが同時にすべり始めてからそれぞれの斜面を同じ時間だけすべったとき、 物体Bのすべった距離は物体Aがすべった距離の何倍か。 最も近いものを次のアからクの 中から選べ。 ただし、この時、物体Aと物体Bは斜面上にあり下りきっていないものとする。 ウ 1.2倍 ク 2.7倍 イ ア 物体Aの速さ > 物体Bの速さ イ物体Aの速さ 物体Bの速さ ウ 物体Aの速さく物体Bの速さ cm である。 エ 1.5倍 cm/sである。 オ 1.8倍 Q 5 「物体AとBがそれぞれの斜面を下りきる直前の二つの物体の速さの関係を示しているもの はどれか。 次のアからウの中から選べ。 |||||

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Science Junior High

中3月の単元で(4)①はなぜ55°になりますか?

太陽の南中高度 学習のねらい 年周運動と季節の変化の関係を考察できる。 4 北緯35°の地点において、太陽の南中高度や 図1 昼の長さなどを調べた390° (35°+ 23.4°)=31.6° 北極~ (1) 図1は、冬至の日の地球の模式図で、この日の 太陽の南中高度は, 90° (その地点の緯度 +公転 面に垂直な面に対する地軸の傾きの角度P)で求め られる。 太陽の南中高度を求めなさい。 図2 太陽の (2)図2は、太陽の高度と, 1cm²の地面が受ける光 の量を示した模式図である。 太陽の高度と受ける光高度が の量との関係を、簡潔に書きなさい。 30°の とき 図3 24日の入りの時刻 (3) 図3は,日の出と日の入りの時刻の年変化を表 したものである。 点A~D は, 春分、夏至,秋分, 冬至の日のいずれかである。 夏至 ①点A~Dのうち, 昼の長さがほぼ等しいもの はどれとどれですか。 16.8時 -6.8時 10時間 12 ② 冬至の日の昼の長さは約何時間ですか。 (4) 地球が地軸を傾けずに公転した場合を考える。 ① 冬至の日の南中高度は何度(°)になりますか。 20 春分 16 8 赤道 4 A 地平線 南中高度 緯度 1cm² 太陽の高度が 90°のとき B 昼の長さ 太陽の光 公転面 受光面 秋分 冬至 (1) (2) (4) 31.6° 例太陽の高度が 高いほうが, 地 面が受ける光の 量が多くなる。 A と C 10 55° 例昼の長さが 年中同じになり、 季節の ハート ① ② 約 ① 時間

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答えはウです。解説お願いします

8 空気中と水中で物体にはたらく力や圧力について調べるため、 次の実験 1~3を行いました。 これに 関して,あとの(1)~(3)の問いに答えなさい。 ただし, 質量100gの物体にはたらく重力の大きさを1N とし,糸は伸び縮みせず, 糸の体積や質量は考えないものとします。 実験 1 容器に水を入れ, 水平な台の上に置いた。 ここに, 質量が420gの物体Aと,質量が120gの物体Bを それぞれ入れたところ, 図1のように, 物体Aは容器 の底に沈んで静止し, 物体Bは水面に浮かんだところ で静止した。 実験 2 ① 実験1で用いた物体Aの上面に糸をつけ, ばねば かりにつるした。 ② ばねばかりを手で持ち, 図2のように, 物体Aを 少しずつ水中に沈めていきながら, 水面から物体 A の底面までの距離と, ばねばかりの値との関係を調 べた。 表は, その結果をまとめたものである。 なお, 物体Aは容器に接していないものとする。 図 1 実験3 ① 実験1で用いた物体Aの上面と物体Bの底面を糸で つなぎ,さらに物体Bの上面に糸をつけて, ばねばかり につるした。 ② ばねばかりを手で持ち、図3のように, 物体AとBを 完全に水中に沈めた。 このとき, ばねばかりの示す値は 3.00Nだった。 なお, 物体AとBのいずれも容器に接 していないものとする。 物体 A 520:06:120:入 図 2 水 糸 表 水面から物体Aの底面までの距離 [cm] 0 1.0 2.0 3.0 4.0 ばねばかりの値 [N] 水 図3 5.0 6.0 4.20 4.08 3.96 3.84 3.72 3.60 3.60 水 ばねばかり 糸 |非 物体 A 物体B 水面から 物体Aの 底面までの 距離 3N ばねばかり 物体B 糸 物体 A

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Science Junior High

何問かだけでいいので、教えて下さい!

次の問いに単位をつけて答えなさい。ただし、斜面や滑 しゃ 問1 車の摩擦、および糸の重さやのびは考えないものとする。 図1のように、 斜面ABと質量4kgの物体P, および質 量2kgの物体Qがある。 斜面ABの長さは10m で, A点 の水平面からの高さ CAは6mである。 D点は斜面上の点 で,B点から斜面にそって5mだけ上方にある。 (1) 物体を水平面からA点の高さまで持ち上げるときの仕 事はいくらか。 答 240] (2) 物体Qを斜面にそってB点からD点まで10秒間で引き 上げるときの仕事率はいくらか。 箸 (3) 水平面を基準として、物体Pのもつ位置エネルギーが、 D点の高さにある物体Qのもつ位置エネルギーと同じにな るのは、物体が水平面からいくらの高さにあるときか。 答 0 図 1 5 m okg B = 9000 10m 物体Q 図2 物体Q W₂ 40N×6m=240 水平面 TW 水平面 物体P 6 m 40N 4kg 4000g 4 1044) 市 1物体P 問2 図2のように、 問1の物体を水平面上に、物体Qを斜面上に置き, 滑車にかけた糸で連結したと ころ、2つの物体は静止した。 糸はAB, ACにそれぞれ平行である。 物体Qにはたらく重力W を長 さ5cmの矢印で表すと, Wの斜面に垂直な方向と平行な方向の分力W,, W, は, それぞれ長さ 4cm, 3cm の矢印になった。 (1) 分力W, の大きさはいくらか。 答 (2) 物体Qが糸を引く力と分力Wとは大きさが等しいことを用いて, 水平面が物体Pを押しているの 大きさを求めよ。

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