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Science Junior High

これの(2)の⑤の解き方が分からないので教えてください! 答えは2.4℃です。

2 計算電熱線からの発熱量 次の問いに答えなさい。 (1) 表は,水に6Ωの電熱線を入れ, 9 Vの電圧を加えたときの時間と水の上 昇温度をまとめたものである。 時間【分) 0 1 2 3 4 5 水の上昇 0 0.9 1.8 2.7 3.6 4.5 0 電熱線に9Vの電圧を加えたとき の電力は何Wか。 温度(℃) 2 電熱線に9Vの電圧を14分間加加えたときに発生する熱量は何Jか。 (3) 電熱線に9Vの電圧を25分間加えると、水は何℃上昇するか。 の 電熱線に18Vの電圧を10分間加えると,水は何℃上昇するか。 (2) 図は,「6V-6W」の電熱線Aと「6V-12W」の電熱線 4 7.0 Bをそれぞれ同量の水に入れ, 6Vの電圧を加えて水の上 水 6.0 5.0 昇温度を調べたときの結果である。 4.0 1電熱線Aに6Vの電圧を加えたとき,流れる電流は何 3.0 2.0 Aか。 1.0 2 電熱線Aを用いて水の温度を10℃上昇させるには, 6 U0, 12345 6 7 電圧を加えた時間[分] Vの電圧を何分間加えればよいか。( ③ 電熱線Bに6Vの電圧を12分加えたとき, 電熱線から発生する熱量は何了か。 ④ 電熱線Bに24Vの電圧を3分間加えたとき,水は何℃上昇するか。 ★ 5) 電熱線AとBを直列につないで同じ水の中に入れ,回路全体に9Vの電圧を4分加え 4) たとき, 水は何℃上昇するか。 ★6 電熱線AとBを並列につなぎ,同じ水の中に入れた。回路全体に6Vの電圧を加えて さ ( 13.6℃の水を沸とうさせるには, 何分かかるか。 187 水の上昇温度(C]

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ここの乾燥断熱減率のところの周りの空気に対して〜熱エネルギーが減少し、のところと湿潤断熱減率のところの説明の意味がよくわからなくて、誰かどちらかでもいいので教えてくださるとありがたいです。 明日テストなのでお願いします。

[断熱変化における温度減率) 大気中を空気塊が上昇すると、周囲の気圧が低下する。実際にはエマグラムを用いた解析を行うことが多い。 乾燥断熱減率:このとき, 空気塊は断熱膨張するので,周りの空気に対して仕事をした分だけ熱エネルギーが減少し、空気塊の温度 は低下する。逆に、空気塊が下降すると断熱圧縮されるので、温度は上昇する。飽和に達していない空気塊が断熱 的に上昇するときの温度低下の割合を乾燥断熱減率という。現実の大気においては, 乾燥大気では100 mにつき 約 1.0℃減少する。 湿潤断熱減率:飽和に達していない空気塊を断熱的に持ち上げると,乾燥断熱減率にしたがって温度が低下していくので, ある高度 で飽和に達し、水蒸気の凝結が始まる。このときの高度を凝結高度という。空気塊がさらに上昇を続けると,水蒸 気が凝結するときに凝結熱が放出されて空気塊が暖められるので,温度の低下の割合は乾燥断熱減率よりも小さ Sdくなる。このときの温度低下の割合を湿潤断熱減率という。比較的高温な環境では,湿潤断熱減率は100mにつき 約0.5°℃減少する割合である。低温になると空気中に含まれる水蒸気の量が減少し、潜熱の放出による加熱の効 果も小さくなるため、乾燥断熱減率に近くなる。 温度減率(気温減率):実際の大気において,高度による温度低下の割合。 温度減率が断熱減率よりも大きい場合,大気の状態は不安定であり, 雲が発達しやすい。 高度による温度低下の割合が断熱減率よりも小さい場合には,大気の状態は安定である。大気の温度減率が湿潤断熱減率よりも 小さい場合には、未飽和の空気塊に対しても飽和空気塊に対しても大気の状態は安定である。このような状態を絶対安定という。 温度減率が乾燥断熱減率よりも大きい場合には,空気塊が未飽和であっても飽和であっても,大気の状態は不安定である。この 状態を絶対不安定という。また, 大気の温度減率が湿潤断熱減率よりも大きく乾燥断熱減率よりも小さい場合は,未飽和の空気塊 に対しては安定であるが、飽和空気塊に対しては不安定である。これを条件つき不安定という。 実際の大気の温度減率は状況によって異なるが,典型的には下層の大気では100 mにつき約 0.6℃である。対流圏(高度約 11 km まで)の大気は条件つき不安定であることが多い。天気予報で「上空に寒気が入って大気の状態が不安定になるでしょう」と言う ことがあるが,以上で説明したような大気の安定度の変化を指していることが多い。 の絶対安定 の絶対不安定 の条件つき不安定 絶対安定 湿 30018.8- 16.4-17.0 18.5-17.9- 18.5- 条件つき不安定\潤 断 20019.2- 17.6 (8.0 19.0-H8.6- 19.0 乾燥断熱減率 10019.6--19.0-- 19.5- 18.8--19,0 19.5- |19.3--190--19,5 - 4 } 020.0-200 20:0- |20.0--200 20,0- |20.0-20,0--20:0 絶対不安定 気温 乾燥空気塊 飽和空気塊 数字は気温(C) 図 気温と高度の温度減率の関係 図注目空気塊の安定性の議論 100mにつき 0.5°℃温度低下 =湿潤断熱減率 凝結 凝結高度 100mにつき 1.0°℃温度低下 =乾燥断熱減率 空気塊 温度 図注目空気塊の上昇と温度減率の関係(エマグラム) 高度(m)W 高度 一 高度

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理科の圧力の問題です。 定期テストで出たものなのですがどうしても難しく考えてしまいなかなか理解出来ません。 解説よろしくお願いします。 わかりやすい解き方などあったら教えて欲しいです。

問4 定がについてべるためにまなぶ着は茨のような実験を行った。これについて以下の問い じっけん に替えなさい。ただし、この実験で使った板の置さは無視できるものとする。 じっけん 【実験) はば 図7のように、幅25 cmで長さ 40 amの長労形の板a をスポンジの なが ちょうほうけい いた 図7 上に置き、その上にまなぶ着が立った。まなぶくんの置さは 600N うえ おも まなぶ言 である。その結果スポンジは 16 cmへこんだ。 このとき、板は曲が すいへい らずに水平に保たれていた。 次に、福50 cmで最さ 80 cmの長方形の板bに変えて、 図7と筒じ 600 はば ちょうほうけい いた スポンジ ようにまなぶ着が立ったところ、 スポンジのへこみ方が変わった。 板。 くん 1.04m 板の広さを色々変えて調べたところ、 このスポンジのへこみ方は、 いろいろ か 受けた空労の笑きさに比例することが分かった。 あつりょく おお ひれい 151 函8 まなぶ君 さらに、図8のように、2枚の板a、bをスポンジの上に単行に激き、 do f000 いた その上にまなぶ着が片足ずつのせ、高労の板が筒じ深さまでへこむ うえ りょうほう いた ように、うまくバランスをとって立った。 (1) 図7で板aがスポンジを押している圧力はいくらか。単位をつけて答えなさい。 板b 板。 M いた あつりょく たんい (2) 上の文中の下線部について、①このとき板bがスポンジを押す定分と、②このときスポ うえ ぶんちゅう かせんぶ たんい ンジは荷cmへこんだかをそれぞれ単位をつけて答えなさい。 (3) 図8で被a、bを定が押す力はそれぞれいくらか。次のア~エから選び記号で答えなさい。 いた あし いた ア:板a、bとも 300N ;板aが 120N、板6が480N 600 いた ウ:板a、bとも 600N エ:板』が480N、板6が120N いた いた 0.04 0.001600 1600 (4) 画8でスポンジは荷cmへこんだか。茨のア~エから選び、記導で答えなさい。 4 20 ア:1.6 cm イ:3.2 cm ウ:4cm エ:6.4 cm 600 25 15000面標 10. ool0. [ 6000 1012 い

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