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Science Junior High

中学一年の理科の応用問題です。 この問題で、AとBとDの柱状図を並べて AはBよりも鍵層が高く、DはAよりも鍵層が高い。 それは、南西方向に傾いているから。 そこまではわかったのですが、どうして A=Cになるのかがよくわかりません。 どなたか理由を教えていただきたいです。 ... Read More

学習日 月 問11問 解答 p.71 p.95で復習 p.95で復習 8 p. 102で復習 (6) 図1の地図に示したA~Dの4地点でボーリング調査を行った。 図2は,A,B, D地点で採取したボーリング試料を使って作成し ちゅうじょうず かたむ かざんばい た柱状図である。この地域では,断層や地層の曲がりは見られず, 地層は,南西の方向が低くなるように一定の角度で傾いている。ま た、各地点で見られる火山灰の層は同一のものである。なお,地図 上でA~Dの各地点を結んだ図形は正方形で、 B地点から見たA地 点は真北の方向にある。 C地点でボーリング調査をすると,火山灰 の層はどこにあるか。 火山灰の層を黒く塗りつぶして示しなさい。 (富山) 図1 北 4 A. + -200m 198 m -196m -194 m B 192m XX 記述 (7) 右の図はれき岩 のスケッチ 190m 図2 E 地表からの深さ m 02468 〔m〕 10 A れきの層砂の層 B D 泥の層火山灰の層 B (6) 地表からの深さ m 10 p.105で復習

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Science Junior High

よくわからないです。教えてください🙇‍♀️

10 図のように、Aにある25℃の空気 が、3000mの山を越えて、 B に達す るまでの温度と湿度の変化を考え る。 空気が山の斜面にそって上昇 するときの高さと温度の関係はグラ フのようになり、露点に達すると温 度の下がり方が変化することがわ かる。 一方、山頂に達した空気は、 100m 下降するごとに1℃ずつ上昇 する。 図のA、Bの高さをOmとして、 5 10 15 20 25 温度(℃) 以下の問いに答えなさい。 ただし、空気の上昇や下降にともなう体積変化は無視できるものとす る。また表は、気温と飽和水蒸気量の関係を表している。 気温(°C) 飽和水蒸気量 (g/cm²) 5 6.8 B4 10 9.4 3000 m 15 12.8 20 17.3 (m) 2500円 2000 1500 1000 さ 500 A 高 25 23.1 0 30 30.4 35 39.6 (1) A にある空気が山の斜面にそって上昇するとき、 何mの高さで雲が発生するか答えなさい。 (2) A にある 25℃の空気の湿度は何%か答えなさい。 なお、 小数第2位を四捨五入して答えな さい。 (3) 山頂に達したときの空気の温度は何℃か答えなさい。 (4) B に達した空気の温度は何℃か。 また、湿度はAにあるときに比べてどうなるか答えなさい。 (5) A にある空気が同じ温度で、より高い湿度である場合、 Aにある空気とBに達した空気の温度 差はどうなると考えられるか。 次のア~ウから選び、 記号で答えなさい。 ア, 大きくなる イ. 小さくなるウ.変わらない(温度差はない)

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