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Science Junior High

問1問2分からないです🙏

右の図のような体積と質量の異なる2種類の直 図1 「方体のおもり 12がある。おもりの質量は100 であり、おもり2の質量は200gである。これら . のおもりが床におよぼす圧力を求めた。 これについ て、次の問1 問2に答えよ。 ただし、 質量 100g の物体にはたらく重力の大きさを1とする。 また. 床は水平であり、おもりが床におよぼす圧力は下に している面のすべてにわたって均等であるものと する。 (2011 京都) 0 100 200 F C A 3 cm 2 cm 6 cm B おもり 1 おもり2 図2 実 おもり1およびおもり2を一つずつ床の上に置き、それぞれ面 A~C.面DFを下にしたときに、床におよぼす圧力を求めた。 面を下にしたときの圧力の大きさを 圧力Aと表し,同様に面 B~Fをそれぞれ下にしたときの圧力の大きさを、 それぞれ圧力 B~Fと表した。 これらの圧力の大きさの関係を表したものとし て 正しいものを,次のア~エから一つ選べ。 ただし、圧力の大 きさはすべて同じ単位で求めてあるものとする。 6B ~4cm .C 8 cm ヨ A POS D. FD ア圧力C<圧力D<圧力Bイ圧力F<圧力B<圧力E ウ圧力C<圧力E<圧力A エ圧力F<圧力Dく圧力A 問2 上の図2のように、面Eを下にしておもりを床の上に置き、その上に面Bを下にしておもり1を置い た。 このとき, おもり 12が床におよぼす圧力は何Paか求めよ。 85

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Science Junior High

(2)の問題、 解答は「石灰水が逆流すること」だったんですけど、「試験管が割れるのを防ぐため 」ってダメですか? どっちを書けばいいのか迷ったんですけど、こういう時ってどうすればいいんですか?🙇‍♀️

2 銅を用いて,次の実験を行った。あとの間いに答えなさい。 図1 ステンレス皿 【実験1] 図1のように,いろいろな質量の銅粉を空気中で十分に加熱し,できた酸 化銅の質量を調べたところ,表の 銅粉 [g) 0.40 0.80 1.20 1.60 2.00 ようになった。 酸化銅[g] 0.50 1,00 1.50 2.00 2.50 【実験2] 実験1でできた酸化銅2.00gと炭素の粉末0.15g を混ぜ合わ Cas 図2 COT せっかいすい せ,図2のように十分に加熱したところ,気体が発生して石灰水が白 くにごり,気体が発生しなくなったあと試験管の中に赤色の固体だけ が残った。 (1) 実験1で, 銅を完全に酸化させるためには, 図1のステンレス皿に 石灰水一 うすく広げた銅粉を,どのようにしてくり返し加熱すればよいか。 Too (2) 実験2で,ガスバーナーの火を消す前に石灰水からガラス管を出し .5. 図3 0、 ておかなければならないのは,どのようなことを防ぐためか。 質反gf 量応 o3 たてじく (3) 表をもとに,銅の質量と反応した酸素の質量の関係を,縦軸と横軸 の1目盛りの大きさがわかるように数値を書いて,図3にグラフで表 しなさい。 の① が水 ま合 o (4)実験2で起こった化学変化を,化学反応式で表しなさい。 (5)実験2でできた銅と,発生した気体は,それぞれ何gだったか。 0 10 銅の質量(g (3点×6) 1までちから. (試酸管が実状るのを防ぐため

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Science Junior High

最後の問題(2)②がなぜそうなるのか分かりません🙏

3 斜面を下る物体の運動 やテープにはたらく摩擦や空気の抵抗は無視して、次の問いに答えよ。 H31 北海道改 231 3 く10点×7) 35 cms ) 図1のように,斜面上の点Sに台車を置い て手をはなし,その運動を1秒間に50回打 点する記録タイマーでテープに記録した。図 2のように,打点が区別できる最初の打点を 0打点目とし、その打点か 図2 ら5打点ごとに印をつけて, 0打点目からの距離をそれ 図1 記録タイマー 台車 テ 2 プ 斜面 3 記録したテープ 一a 点 iofiain (200 印をつけた打点(打点目] 5 10 15| 20|25 30 ぞれ調べて表にまとめた。 0打点目から5打点目までの間の,台車の平均の速さは何cm/sか。 0打点目から35打点目までの距離は何cmと考えられるか。5 ズ 点Sから斜面上を9.7cm下った点に台車を置いて同様の実験を行うと, テープの打点は図2と同じであった。0打点目から30.2cmの距離にある 打点は0打点目から何打点目のものか。次から選べ。 |0打点目からの距離[cm) 3.59.7 18,6 30.2 44.561.5 2 FA FB 口2 (3 FA> Fc 53.5-35 ア 10打点目 (2) 図3のような斜面X,Yをつくり,質量が等しい台 図3 車1,Iを,同じ高さからはなして運動させた。 イ 20打点目 ウ 25打点目 エ 30打点目 52 台車I -台車I 斜面X 斜面Y 3.5 C V B ロO 斜面を下る台車の速さのふえ方は,@(ア 台車I イ 台車I)の方が大きい。また,台車IがAB間 を移動した時間と台車IIがCD間を移動した時間を比べると,⑥(ア 台車 イ 台車I)の方が長い。@, ⑥にあてはまるものをア,イから選べ。 て下 水平な台 ※斜面Xは斜面Yより傾きが 大きく,点Aと点C, 点Bと 点Dは,それぞれ水平な台から 同じ高さにある。 ロ2 点A, B,Cにおける,台車にはたらく重力の斜面に平行な分力を,そ れぞれFA, Fe, Fcとする。その大小関係を,等号や不等号でそれぞれ表せ。

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