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Science Junior High

すいません。4番がわかりません。明日テストなので、どなたかよろしくお願いいたします

3.368 右の図のような装置をつくり, 酸化銅と炭素の混合物をガスバ ーナーで加熱する実験をした。 混合物は, 酸化銅を4.00g 炭素 の粉末を0.24g正確にはかりとった。 この混合物の入った試験管 を強く加熱し、発生した気体を石灰水に通したところ、 石灰水が 白くにごった。 実験終了後, 試験管に残っている固体の質量をは かったところ, 3.36g であった。 また, 炭素はまったく残ってい なかった。 20 この実験について,次の 1~5の問いに答えなさい。 ただし, 炭素原子と酸素原子および銅原子の質量比は, 3:4:16とする。 1. 酸化銅と炭素の粉末を加熱したときに起こる化学変化を化学反応式で書きなさい。 2. この実験で発生した気体の質量は何gか。 3.4.00gの酸化銅は,銅と酸素がそれぞれ何gずつからできているか。 4,00 4. 反応後,酸化銅は何g残っているか。 5.ここで使った石灰水の濃度は, 0.18%である。これは(A)gの水に, て, 水溶液全体を100gにしたものである。(A)および(B)に正しい数値を答えなさい。 TROT CO₂ NUCU Y 6.3 g 4g 酸化銅の粉末 と炭素の粉末 との混合物 21val7 (03-> 10g 試験管 → ***** -3.36 ゴムせん ビーカー 石灰水- 0.24 3.36 40:3:32 こい 0.88 ガラス管 0.88 Ugo水酸化カルシウムを溶か )

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Science Junior High

緊急で教えてください!

3 大地の変化 【事前チェック問題1] 1 図は、ある地点で発生した地震の、P波とS波の伝わった時間と震源か らの距離の関係をグラフに表したものである。 次の問いに答えよ。 □(1) 震源から40km 80km 120km地点での、 初期微動継続時間は何秒か。 40km 80km 秒 (3) S波の伝わる速さは何km/sか。 120km (②2) 初期微動継続時間が40秒続いた地点は,震源から何km離れているか 2 地層や岩石のでき方を調べるために、がけの露頭の観察を 行い, 図のようなスケッチをした。 次の問いに答えよ。 ただ し、この地域の地層はいずれもほぼ水平で,断層やしゅう曲 は見られなかった。 □(1) 図の堆積岩の層から岩石を採取し、 岩石にうすい塩酸を 数滴かけたところ, 泡が発生してとけた。 この岩石の名称 を書け fil stat km 名称 震源からの距離(㎞ だんだん遠くなった。 160 震 120 80 (km) 40 0 0 P (4) 震源から160kmの地点で,主要動が始まった時刻が午前11時12分45秒であった。地震が発生した時刻は午前 11時何分何秒か。 午前11時 10 20 時間 (s) 30 分 km/s 秒 表土 泥岩の層 砂岩の層 れき岩の層 堆積岩の層 (2) 図の砂岩の層からはサンゴの化石が見つかり、堆積した当時の環境が推定できる。このような化石を何という か。また、この砂岩の層が堆積した当時,どのような環境であったか。次のア~エから1つ選べ。 ア あたたかい浅い海 イあたたかい深い海 ウ冷たい浅い海 SER エ 冷たい深い海 日本人 記号 (③) 図のがけの露頭から、この地域の河口からの距離について,どのようなことがわかるか。 次のア~ウから1つ shou 選べ。 ウ ほとんど変化がなかった。 ア だんだん近くなった。 X: 震 Y : 震 ・地 マグニ FL

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