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Science Junior High

なぜ(5)の答えが192.3になるのか教えてほしいです🙇‍♀️

銅の粉末を空気中で加熱して, 銅と酸素が反応するときの質量の変化を調べる実験を行った。 これに ついて、次の各問いに答えなさい。 (岐阜県・改) 〔実験〕 銅の粉末を0.80gとり,ステンレス皿に入れた。 この粉末をよくかき 混ぜたあと、図のようにガスバーナーで加熱し、冷ましてから質量をは かる、という操作を全部で6回くり返した。 表は, 実験の結果をまとめ たものである。 表 ステンレス皿 ガスバーナー 銅の粉末 加熱の回数 加熱後の物質の質量 [g] (1) 実験で, 加熱をくり返すと加熱後の物質の質量が変化しなくなる理由を説明しなさい。 20回 1回 2回 3回 4回 5回 0.80 0.88 0.94 1.00 1.00 1.00 (2) 実験で, 加熱後の物質の質量が一定になったとき, できた物質を化学式で書きなさい。 (3) 実験で, 加熱後の物質の質量が一定になったときの, 銅の質量と反応した酸素の質量との比 を最も簡単な整数の比で表しなさい。 (4) 銅の粉末を0.75g用いて同じ実験を行ったとき, 加熱後の物質の質量は何gで一定になるか。 小数第3位を四捨五入して, 小数第2位まで書きなさい。 g (5) 銅の粉末を1.00g用いて同じ実験を行ったとき, 反応した酸素の体積は何cmか。 小数第2 位を四捨五入して, 小数第1位まで書きなさい。 ただし, 酸素1000cm²の質量は1.3gであるも のとする。 192.3cml

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Science Junior High

問2が分かりません。答えは17mです。 どう考えれば良いのか教えてほしいです。 よろしくお願いします。

5 福岡県のある地域で、地層について調べた。 図1は,地層を調べた地域の地形図で,図 中の曲線は等高線を,等高線上の数値は標高を表している。図2は,図1中のA~C地点 でのボーリング調査の結果をもとにした柱状図であり,この地域の地層の厚さは一定で, 断層やしゅう曲はなく,地層の傾きは一定であることがわかっている。また, 下の 内 は,調べたことをもとに考察しているときの, 愛さんと登さんと先生の会話の一部である。 図1 先生「図1と図2から, A地点とB地点についてどのような ことが読みとれますか。」 「地表面を比べると, A地点の標高はB地点よりも ( ① ) m低くなっています。」 「火山灰層 X の上面の地表からの深さを比べると,A地 点の方が (②) m浅くなっています。 地層に傾きがなけれ ば,(①)m浅くなっているはずですが,地層は南北方向 に傾いているのでしょうか。」 図2 愛 登 先生「はい。この地域の地層は③ (P 南 Q北) に行くにしたがって低くなるように傾いてい ることがわかります。 では,東西方向の地層 の傾きについては何かわかりますか。」 「B地点とC地点についても標高と火山灰層 愛 地表からの深さ 0m 表 5m 10m 15m/ 80m A ABC 75m 聞2 B地点で, 地表から何m掘ると火山灰層Yが現れると考えられるか。 ・B・ D C 泥岩層 砂岩層 BS れき岩層 火山灰層 X 火山灰層Y Xの位置をもとに考えると,地層は東西方向に傾いて④(R いる S いない)こと 5330108 がわかります。」 先生「そうですね。 火山灰の層は, はなれた地点の地層のつながりを知るための手がか りとなり,このような層をかぎ層といいます。」 dos 問1 会話文中の (①), (②) に適切な数値を入れよ。 また, ③,④の()内の語句から, それ ぞれ適切なものを選び, 記号で答えよ。

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Science Junior High

おしえてほしいです

Z 212-7 7 金属を酸化させたときの質量の変化を調べるために, A~Dの班ごとに次の実験を行いました。こ れについて,あとの問いに答えなさい。 〔実験〕 1. 班ごとに質量を変えて銅の粉末をはかりとり 図1のよ うにステンレス皿の上にのせ、一定時間加熱し,十分に冷 えてから皿の中の物質の質量を測定した。 粉末をかき混ぜ てから再び加熱し、 皿の中の物質の質量が変化しなくなる までこの操作を繰り返し、 できた酸化銅の質量を調べた。 2. マグネシウムの粉末についても,1と同様の実験を行い, できた酸化マグネシウムの質量 を調べた。 表 1, 表2は, それぞれの実験の結果をまとめたものである。 ガスバーナー 表1 表2 班 A B C D 銅の質量〔g〕 0.40 0.60 0.80 1.00 酸化銅の質量 〔g〕 0.50 0.75 1.00 1.25 図 1 班 A B C D マグネシウムの質量 〔g〕 0.30 0.60 0.90 1.20 酸化マグネシウムの質量〔g〕 0.50 1.00 1.502.00 2結びついた酸素の質量 (1) 実験でできた ① 酸化銅と ② 酸化マグネシウムの色として適当なものはどれですか。 次からそれぞ れ1つずつ選び, 記号で答えなさい。 ア 白色 イ 青色 ウ 赤色 エ 黒色 (2) 実験の1で,銅と酸素が結びつく化学変化を化学反応式で表すとどうなりますか。 次の ① 2 にあてはまる化学式をそれぞれ答え, 化学反応式を完成させなさい。 2Cu+ (2 (3) 実験の結果をもとに, ① 銅と ② マグネシウムのそれぞれ 図2 について, 金属の質量と結びついた酸素の質量の関係をグ ラフに表すとどのようになりますか。 適当なものを図2の ア~エからそれぞれ1つずつ選び,記号で答えなさい。 (4) 実験の結果から, 0.45gのマグネシウムと完全に結びつ く酸素は何gですか。 (5) 実験の結果から,同じ質量の酸素と結びつく,銅とマグ ネシウムの質量の比 (銅:マグネシウム)はいくつですか。 最も適当なものを次から1つ選び,記号で答えなさい。 ア 12 イ 2:1 ウ3:2 I 4:1 1.0 つ 0.8 た 0.6 銅の粉末 0.4 ステンレス皿 0.2 オ 4:3 「 力 8:3 SIN LIV H 0 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 1.2 金属の質量 〔g〕 ウ

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できれば全部がいいです おねがいです。教えてください

3 図1は、地下の浅い場所で発生したある地震のゆれを観測地点Aの地震計で記録したものです。 また、図2はこの地震が発生してからP波およびS波が届くまでの時間と震源からの距離との関係 を表したものです。 これについて、あとの問いに答えなさい。 図1 10時27分 30秒 27分 40秒 27分 50秒 When 図2 150 震源からの距離 120 90 距60 [km〕 30 「P IS | 8 12 16 20 24 28 32 36 地震発生からP波とS波が届くまでの時間[秒] (1) はじめの小さなゆれに続く大きなゆれを何といいますか。 名称を答えなさい。 (2)図1と図2から,この地震の震源から観測地点Aまでの距離は何kmと考えられますか。 最も適 当なものを次から1つ選び, 記号で答えなさい。 ア 60km イ 75km ウ 90km エ 105km (3) 図1と図2から,この地震が発生した時刻はいつになると考えられますか。 最も適当なものを次 から1つ選び,記号で答えなさい。 ア 10時27分18秒 イ 10時27分20秒 ウ 10時27分22秒 (4) 緊急地震速報(警報) は,地震が発生したときに、震源に近い地震計でP波を感知し、その情報を エ 10時27分24秒 もとに各地のS波の到達時刻やゆれの大きさを予測して, すばやく知らせる気象庁のシステムです。 これについて次の各問いに答えなさい。 ① 緊急地震速報は, 最大震度5弱以上と予測された場合に発表されます。 次のうち、 震度5弱 のゆれや被害のようすを説明したものはどれですか。 最も適当なものを1つ選び,記号で答えな さい。 ア立っていることができず, はわないと動くことができない。 補強されていないブロック塀の 多くがくずれる。 イ 屋内にいるほとんどの人がゆれを感じる。 たなの食器類が音を立てることがある。 ウ 大半の人が恐怖を覚え、物につかまりたいと感じる。 たなの食器類や本が落ちるなどするこ とがある。 (2) この地震では、震源から30kmの地点に設置されている地震計でP波を感知し, その5秒後に 緊急地震速報が発表されました。 震源からの距離が120kmの地点でS波が観測されたのは,緊 急地震速報が発表されてから何秒後ですか。 ただし、緊急地震速報は瞬時に各地に伝わるものと します。

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Science Junior High

至急です!! 中2理科です。問4が分かりません。 解説していただけませんか?? 分かりやすかった方ベストアンサーに選ばさせてもらいます! よろしくお願いします🙏

酸化銅の粉末と炭素の粉末を使って,実験①〜③を順に行った。 次の各問の答を、答の欄に記入せよ。 3 【実験 ① 質量 8.0gの酸化銅と質量 0.15gの炭素をよく混ぜ合わせたもの を試験管Aに入れ, 図1のようにガスバーナーで加熱したところ、 ある気体Xが発生し、 試験管B内の石灰水は白くにごり,試験管A 内に銅ができた。 ② 気体Xが発生しなくなってからガスバーナーの炎を消しゴム管 をピンチコックで閉じた。 試験管Aが十分冷えた後に,試験管A内 に残った固体の質量をはかったところ, 7.6gであった。 ③ 酸化銅の質量は8.0gのままで, 炭素の質量を0.30g, 0.45g, 0.60g, 20.75g 0.90gに変えて, 実験①, ② と同様の実験をくり返し行った。 図 2は、これらの結果をグラフに表したものである。 問1 実験①では, 酸化銅から酸素がうばわれて銅ができた。 このように、酸 化物から酸素がうばわれる化学変化を何というか。 問2 実験②で発生した気体×は何か。 化学式で書け。 問3 これらの実験における, 炭素の質量と試験管A内にできた銅の質量との関 係を表したグラフはどれか。 次のア~エから1つ選び, 記号で答えよ。 8.0 問 できたの 1 炭素の質量(g) 0.90 できたの 炭素の質量(g) イ 0.30 間 2 できたの 炭素の質量 [g] ウ 0.90 できたの 問 3 炭素の量 [g] エ 問 還元 CQ2 エク In 酸化剤と脱査 KRA 0.90 残った C S 10 RIS ゴム管 ピンチコック 問4 質量 6.0gの酸化銅と質量 0.15gの炭素を用いて実験①, ② と同様の実験を行うとき, 反応せずに 残る酸化銅の質量は何gか。 また, このとき発生する気体X の質量は何gか。 石炭水~ BCE B 9.30 8.45 8.50 0.75 0.30 zcu①+C→2Cu+c a X 0.558

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