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Science Junior High

物体に働く力のところで(2)のところの解き方がわからないです😿😿調べたりしていても𝐗を入れていたりしていて混乱しています。できる方お願いします😿

長崎県] 4 物体にはたらく力に関する次の問いに答えなさい。 動 かっしゃ 各10点 [愛媛県] 滑車B 図 1 糸 36 cm 滑車A 滑車A 水平な床 台車X 糸 くぎ 36cm 水平な床 [実験] 図1のように、質量1.5kgの台車 Xを とりつけた滑車Aに糸の一端を結び、もう一端 を手でゆっくり引いて、 ◎ 台車Xを、 5.0cm/s) の速さで36cm真上に引き上げた。 次に、 図2 のように、なめらかな斜面上の固定したくぎに 糸の一端を結び、 滑車 A、Bに通した糸のもう 一端を手で引いて、 ⑥ 台車 X を、斜面に沿って、 もとの位置から36cm高くなるまで引き上げた。 ただし、摩擦や台車 X以外の道具の質量、糸の のび縮みは考えないものとし、 質量100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとす る。 滑車Aの両端にかかる 糸は斜面に平行である。 また、斜面は固定され ている。 (1) 下線部のとき、台車Xを引き上げるのにかかった時間は何秒ですか。 [92) (2) 下線部⑥のとき、手が糸を引く力の大きさを、ばねばかりを用いて調べると4.5 N であった。台車X が斜面に沿って移動した距離は何cmですか。 [ 031

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至急!!!!! (3)の問題でなぜウではなく、エが答えになるのでしょうか。 また(4)の問題で答えが1.4gになるのですが、どのような計算をして求められるのでしょうか? 理科苦手なので答えてもらえると幸いです。

6 化学変化に関係する物質の質量 うすい塩酸A50mLに石灰石 0.5gを加え, 反応前後の全体の質量 の差を測定しました。 さらに、同じ測定を、石灰石の質量を1.0g,1.5g. 0.6 2.0g, 2.5g, 3.0gに変えて行いました。 右のグラフはその結果をまと めたものです。次の問いに答えなさい。 反応前後の質量の差 反 0.8 の 0.4 0.2 (1) 次の①に数字を ②に化学式を入れ、石灰石 CaCO3と塩酸 HCIの反応を表す化学反応式を完成しなさい。 CaCO3 + ①HC → CaCl2 + H2O + 2 (g) 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 石灰石の質量[g] (2) グラフのように、石灰石の質量が1.5g以上になると,反応前後の質量の差が一定になりました。 そ の理由を「一定量の塩酸と」 という書き出しに続けて、簡単に書きなさい。 (3) うすい塩酸Aの量を2倍の100mLに変えて同じ実験をすると,どのようなグラフになりますか。 次の ア~エから選びなさ い。 (4) うすい塩酸A20mL 反応前後の質量の差 ア 1.2 0.6 イ 1.2 2.0.6 広 I 1.2 0.6 ウ 1.2 0.6 に石灰石 2.0gを加 えると, 反応が終わ 1.5 3.0 1.5 3.0 1.5 3.0 1.5 3.0 (g) (g) 石灰石の質量[g] 石灰石の質量[g] [g]石灰石の質量[g] (g) 石灰石の質量(g) ったあとに石灰石が残りました。 残った石灰石の質量は何gですか。

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一応といてみたのですが気団とか全然覚えてなくて答えがほぼ間違ってると思います;;回答がついてないテキストなので回答教えて欲しいです、

14 前線 日本の四季 図 1 図1は, ある冬の日の午前9時の天気図である。 994 □(1) 次の文の①~④の なさい。 }に当てはまるものを,それぞれア, イから選び 998 1040 1000 29 冬になると太平洋よりもユーラシア大陸が冷たくなる。 冬の大陸上の空 気は海上の空気よりも冷やされて収縮し密度は ① {ア 大きく イ小 さく}なる。 すると,② {ア 上昇 イ 下降気流が発生して③ {ア高 気圧 イ低気圧} となり, 日本上空では,大陸側から④ {ア 北東 イ 北西の季節風がふく。 □(2) 図1の日, 中部地方の日本海側の山間部では大雪となっていた。 この理由として最も適当なものを, ア~エから選びなさい。 ア日本海上で空気が上昇せずに冷やされ, 空気中の水蒸気が水滴に変わったため。 [41020] イ季節風が日本海の上であたためられた後, 日本列島にぶつかり、上昇気流が発生したため。 ウ 日本列島の南のあたたかく湿った気団と, 北の冷たく湿った気団の間に前線ができたため エ 日本列島の上空で暖気が寒気の上をゆるやかにはい上がったため。 □(3) 図2のA~Cは, 春, 梅雨 夏のいずれかの天気図である。 図2 A 1022 1020 iP -1012/ A 1002 1002 ばいう B 996 C 41004 1000 低 1008 1014 ① 春, 夏の天気図として最も適当なものを, A~Cからそれぞれ選びなさい。 2 Aの図のX-Yにおける, 大気の垂直な断面を, ア~エから選びなさい。 ア イ ウ 暖気 ↓ 暖気 寒気 寒気 寒気 寒気 暖気 暖気 X -Y X Y X Y X 海面 海面 海面 海面 (3) Aの図のP地点の天気を, ア~エから選びなさい。 ア おだやかな雨が降っていて, 前線通過後, 気温が下がる。 イおだやかな雨が降っていて, 前線通過後, 気温が上がる。 ウにわか雨が降っていて, 前線通過後, 気温が下がる。 エにわか雨が降っていて, 前線通過後, 気温が上がる。 前線 (1) ① ② ③ ④ イ イ (2) ウ (3) ①春 A 夏 ② ③ B 【まとめノート】 〈上から見た図〉 寒気 進行方向 北 寒冷前線 記号 できる ④ 温暖前線

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中1理科の地震と光に関する問題です。 地震の問題は(4) 光の問題は(1) 答えがなんでそうなるかがわかりません。 理由も兼ねて答えてくれると助かります。

TR1 7 次の実験について、 あとの問いに答えなさい。 回 4点×2(8点) <和歌山> 教 実験① 透明なガラスでできた底面が台形の四角柱を置き、このガラス製の四角柱の高さ よりも高い円柱の棒を,点X, 点Yの2か所に立てて置いた(図1)。 2 点Aの位置から点Xの位置の棒を観察した。 3 点Aの位置から点Yの位置の棒を観察した。 4 ③の結果, ガラス製の四角柱と重なっている部分は見えなかった。 5 ④の理由を調べるために, 点Yの位置に光源装置を置き, 点Aの方向に向けて,光を ガラス製の四角柱に入射 図1 ガラス製の四角柱と棒を真上から見たようす させたときのようすを真 上から観察した(図2)。 Yo 図2 ⑤の実験装置を真上から見たようす ガラス製の四角柱 点Y の位置に 置いた光源装置 ●A ガラス製の四角柱 (1) ②で,観察された 棒の見え方は,ア~ ウ I オ ア オのどれか。 (2) ⑤で,光源装置から出た光の道すじを表しているのは,ア~エのどれか。 2年 年 1年 年 ア 光源 光源から出 光源 装置 た光は, ガラス 装置 ガラス製 ガラス製 製の四角柱の の四角柱 の四角柱 側面に垂直に 入射するもの ウ I 光源 とする。 光源 装置 装置 ガラス製 ガラス製 の四角柱 の四角柱

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