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Science Junior High

(5)(6)これの意味が分かりません💦同じ高さで転がしたら木片の移動距離は斜面の傾きはなんで関係ないんでしょうか💦傾きが大きいほど、勢いとかつかないんですか。

元3 3 運動とエネルキー 運動とエネルギー ③ 仕事と力学的エネルギーの関係 実験 5 仕事と力学的エネルギーの関係 ものさし - 小球 かきなさい。 レール 「電気コードの 【カバーなど 木片 ものさし ③斜面の傾きを変えて、1,②と同じ高さ、同じ小球で、同じ実験を行う。 (1) グラフ〉次の表は1,②の結果を記録したものです。 表をもとに, ビー玉, 鉄球のそれぞれの初めの高さ と木片の動いた距離の関係を表すグラフを右の図に 木片の動いた 距離 [cm〕 小球の初めの高さ[cm] ①左の図のような斜面をつく り、同じ小球をいろいろな高 さから転がして木片に当て、 木片が動く距離を調べる。 ② 質量の異なる小球を,同じ高 さから転がして木片に当て 木片が動く距離を調べる。 10 20 11.5 30 2.4 5.7 7.8 木片の動いた距離〔C〕 23.6 34.8 30 20 10 0 ビー玉 18g 鉄球 70g (2) 小球の初めの位置 (高さ)が高いほど, 木片の動いた距離はどうな っていますか。 (3) 同じ高さから転がしたとき, 木片の動いた距離が大きくなるのは ビー玉と鉄球のどちらのときですか。 (4) (3)の結果から,転がす小球の質量が大きいほど,木片の移動距離 はどうなるといえますか。 (5) 3で斜面の傾きを変えて, 1,②と同じ高さからビー玉を転が したとき, 木片が動く距離はどうなりますか。 次のア~ウから選び なさい。 ア 斜面の傾きが大きいほど, 木片が動く距離は大きくなる。 イ斜面の傾きが大きいほど, 木片が動く距離は小さくなる。 ウ 斜面の傾きを大きくしても, 木片が動く距離は変わらない。 (16)(5)の結果から,同じ高さから小球を転がした場合、木片の移動距 離は斜面の傾きと関係がありますか。 O 10

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Science Junior High

Iの(5)のグラフの書き方と Ⅱの(2)が分かりません😭 詳しく教えて欲しいです🙇🏻‍♀️ よろしくお願い致します。🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️

【問2】 各問いに答えなさい。 I 酸化銅と炭素粉末を混ぜ合わせて加熱したときの変化を調べる実験を行った。 図 1 酸化銅と炭素粉末の混合物 試験管 A 〔実験〕 ① 酸化銅4.00gと炭素粉末 0.15gをよく混 ぜ合わせて試験管Aに入れた。 ② 図1のように、 酸化銅と炭素粉末の混合物を加 熱していくと、気体が発生し、 試験管Bに入れた 石灰水が白くにごった。 ③ 気体が発生しなくなったところで, ガラス管を 石灰水の入った試験管Bからとり出し、加熱する のをやめた。その後, ピンチコックでゴム管を 閉じ、試験管Aに空気が入るのを防いだ。 (4) 試験管Aが冷えた後、 試験管Aに残った物質の 質量をはかったところ, 3.60gであった。 また, この物質を調べると, 金属の銅ができたことが b わかった。 ⑤ ①~④の実験を, 酸化銅の質量は4.00gのまま で、炭素粉末の質量を0.20g, 0.25g, 0.30g, 0.35g, 0.40g, 0.45gとかえて行い,その結果を表のよ うにまとめ,図2のグラフに表した。 表 炭素粉末の質量 [g] 0.150.200.25 0.30 0.35 0.40 0.45 試験管Aに残った 物質の質量 〔g〕 3.60 3.46 3.34 3.20 3.25 3.30 3.35 図試験管Aに残った物質の質量 [g] (1023) 3.60 - 3 図2 3.50 3.40 3.30 3.20 0 (1) 実験の①で試験管Aに入れた酸化銅と, 実験の②で発生した気体の化学式をそれぞれ書き なさい。 (1) (2) 実験の③の下線部aの操作は,ある物質と空気中の酸素が反応するのを防ぐために行った。 ある物質とは何か,次のア~エから1つ選び, 記号を書きな さい。 ア 石灰水 ウ 銅 イ石灰水を白くにごらせた物質 エ酸化銅 (3) 実験の④の下線部b のように判断する理由となる, 試験管 Aに残った物質に行った操作とその結果として, 最も適切な ものを次のア~エから1つ選び,記号を書きなさい。 ア うすい塩酸を加えると, 気体が発生した。 イ磁石を近づけると, 磁石に引きつけられた。 ウハンマーでたたくと, こなごなにくだけた。 エ薬品さじでこすると, 特有の光沢が出た。 (4) 加えた炭素粉末が0.25gのとき, 加熱後の試験管Aに残っ た固体の物質は何か、 その物質名をすべて書きなさい。 (5) 図2をもとにして, 加えた炭素粉末の質量とできた銅の質 量との関係を, グラフに表しなさい。 (6)この実験で, 酸化銅に起こった化学変化を何というか, 書 きなさい。 (2) (3) (4) (5) (6) ゴム管 0.10 0.20 0.30 0.40 炭素粉末の質量 〔g〕 酸化銅 気体 できた銅の質量 [g] ピンチコック ガラス管 試験管 B 石灰水 14.0 2.0 --- g 0.10.20.3 0.4 炭素粉末の質量 〔g〕

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Science Junior High

なぜ、1.38gの二酸化炭素が発生すると分かるのか 教えてほしいです🙇‍♀️(青色のところです)

4 化学変化と物質の質量について調べるため、実験を行いました。 問1~問5に答えなさい。 (19点) 実験 1 1 図1のような装置を用いて,試験管Aに酸化銅 の粉末(黒色)と炭素の粉末 (黒色)をよく混ぜ て入れ, 十分に加熱した。 2 加熱すると気体が発生し,試験管Bの石灰水が 白くにごった。 気体が発生しなくなった後, ガラス管の先を石 灰水から引き抜いてから, 加熱をやめた。その後, 試験管Aを冷ましてから中の固体をとり出した。 表 1 炭素の質量〔g〕 5.00 固体の質量〔g〕 8.62 4.00 7.62 試験管 A 3.00 6.62 図 1 実験 2 14 酸化銅の粉末 5.00 g と炭素の粉末 5.00gをはかりとり,1,③の操作を行った。その後, 炭素の質量を 4.00 g, 3.00 g, 2.00 g, 1.00g と 1.00gずつ減らしながら同様の操作を行い, 反応後の試験管A内の固体の質量をはかった。 15 ④ の結果を表1にまとめた。 2.00 酸化銅と炭素の粉末の混合物 5.62 1.00 4.62 試験管B 石灰水 表2 炭素の質量〔g〕 0.90 0.80 0.70 0.60 20.50 0.40 固体の質量〔g〕 4.52 4.42 4.32 ガラス管 実験3 ⑥ 実験2の後、さらに炭素の質量を0.10gずつ減らしながら①, ③の操作を行い, 反応後の試 験管A内の固体の質量をはかり,その結果を表2にまとめた。 0.30 0.20 4.22 4.12 4.02 4.20 4.47 0.10 4.74

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この問題の(5)の問題の解き方が分かりません、、 解説お願いします

(3)この実験で発生した気体の質量は何gか。 3.右の図のような装置で、A~Eの5人は、 銅粉と酸素を反応させる実験を行った。こ れについて、 次の問いに答えなさい。 [実験1] それぞれ決められた質量の 銅粉をはかりとってステンレス皿に広げ、 全体が黒色 になるまで十分に加熱した。 [実験2〕 冷えたら、 ステンレス皿の中の物質の質量をはかった 後、さらに十分に加熱し、 物質の質量が変化しなくな るまで、何度も同じ操作をくり返した。 表は、A~Eの5人が行った実験の結果である。 加熱前の銅粉の質量 [g] 加熱後の物質の質量 [g] A 0.40 0.52 B 0.80 0.97 C 1.20 1.49 D 1.60 2.04 ―銅粉 E 2.00 2.48 (1) [実験1] で、 下線部のように、 銅粉をステンレス皿に広げてとった理由を簡単に 説明しなさい。 (2) この実験の化学変化を化学反応式で表しなさい。 (3) 実験の結果から、 銅粉と結びつく酸素の質量比を、もっとも簡単な整数で表しなさ い。 ぶ 37 (4) Cが実験の途中で物質の質量をはかったところ、 1.40gであった。 このとき、 酸素 と反応していない銅粉の質量は何gか。 (5) 新たにFが、質量がわからない銅粉を同じように十分に加熱したところ、 4.5gの物 質ができた。 F が用意した銅粉は何gであったか。 3:2=x=4.5

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Science Junior High

(4)の問題です。 答えがウだったのですがなぜウになるのか分からないので教えてください。

次の文は,生徒と先生の会話の一部である。 (1) ~ (4) の問いに答えなさい。 生徒 図の乾湿計を使って, 校庭の気温と湿度を測定しました。 [先生] 気温は乾球の示度と同じですね。 湿度は,どうやって調べ たのですか。 生徒 図の乾湿計に湿度表が付属していたので、乾球の示度と湿 球の示度をもとにして調べました。 結果は,どうだったのですか。 気温は25℃ 湿度は92%でした。 なるほど。 では, 測定を行ったときの校庭の空気について, 考察してみましょう。 図の乾湿計に付属していた湿度表を用意してください。 それと, 気温と, 1m²の 空気がふくむことのできる水蒸気の最大質量との関係を調べて, まとめてください。 (生徒は、 必要な資料を調べた。) 表 1 生徒 乾湿計に付属していた湿度表の一部を. 表1にまとめました。 また, 気温と下線部 の量との関係の一部を、 表2にまとめました。 表2 気温〔℃〕 21 22 23 24 25 下線部の量〔g/m²] 18.319.420.6 21.8 23.1 気温〔℃〕 26 27 28 29 30 下線部の量 [g/m²] 24.4 25.827.228.8 30.4 [先生] 生徒 [先生] PIX 乾球 ガーゼ 湿球 -* 乾球 乾球と湿球示度の差[℃] の示度 〔℃〕 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 25 92 84 76 68 61 24 91 83 7567 60 23 91 83 75 67 59 22 91 82 74 66 58 21 91 82 73 65 57 [先生] ありがとうございます。 ではさっそく,乾湿計を使った測定の結果についてです が・・・・・・(略) (1) 図の乾湿計で乾球と湿球示度を調べるときの操作として最も適切なものを、次のア~エ の中から1つ選びなさい。 ア 地上約 0.5m の高さで、乾球や湿球に直射日光を当てながら調べる。 イ地上約 1.5m の高さで、乾球や湿球に直射日光を当てながら調べる。 ウ 地上約 0.5m の高さで 乾球や湿球に直射日光を当てずに べる。 エ地上約1.5mの高さで、乾球や湿球に直射日光を当てずに調べる。 (2) 表1より 測定を行ったときの湿球示度は何℃か。 求めなさい。 (3) 表2にまとめた下線部の量を何というか。 書きなさい。 (4) 2より、 測定を行ったときの校庭の空気の露点はどの範囲にあったか。 最も適切なもの を次のア~エの中から1つ選びなさい。 ア 21℃ ~ 22℃の範囲 イ 22℃ ~ 23℃の範囲 ウ 23℃~24℃の範囲 エ 24℃~25℃の範囲

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