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理科の入試問題です。 このページの(2)の問題で答えの求め方に【露点が19度だから~】と書いてあるのですがどうして露点を使うのですか?気温の22度を使わないのは何故ですか。なるべく詳しく解説お願いします🙏

~69で復剤 乾球示度 (C) 用の湿度表の ろてん その結果、気温は22℃ で, 露点は19℃であった。 図2は、気 温と空気にふくまれる水蒸気量の関係を示したものであり,図中の 実験2 マキさんは, その日の午後, 理科室で露点を調べる実験をし 20 ×850×2 x350 A,B,C,Dはそれぞれ気温や水蒸気量の異なる空気を表してい 8490. 乾球と湿球示度の差[C] 0 23 23 100 91 22 100 91 21 100 91 2010091 19100 90 83 75 67 82 74 82 81 81 18 100 90 80 4 73 73 66 65 64 72 63 32 71 62 図2 2 空気中にふくまれる水蒸気量, 15 10 5 LO (g/m³) '0 飽和水蒸気量、 0 A A 5 LO TOTA B 19.4 16.3 CD 194 C 10 15 20 25 J 気温〔℃〕 19 22 6. 84 1103000 1552 780 163 2.276 40 19 4 194 N6₂.84 しっきゅう (1) 実験1のとき,湿球の示度は何℃か。 (2) 実験2のとき,理科室内の空気にふくまれている水蒸気の質量は (1) 何gか。ただし,理科室の体積は350m²で,水蒸気は室内にかたよ りなく存在するものとする。 |(2) (3)図2の点A,B,C,Dで示される空気のうち,最も湿度の低い ものはどれか。 (3) チャレンジ問題 °C 東

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この問題教えてください

5 差がつく れた「1」は ア 質量 原 イ質量の比 ウ 数 実験・観察 炭酸水素ナトリウムを熱すると, 分解して炭酸ナトリウムと二酸化炭素 水が生じる。 このときの質量変化を測定する実験を行った。 <鹿児島県〉 〔実験〕 図のように, 炭酸水素ナトリウムの粉末 5.00g をステンレス皿に入れて1分間加熱したあと, よく冷 やして質量を測定した。 その後, 下線部の操作を4回 くり返した。 同様の実験を, 炭酸水素ナトリウムの粉 末10.00g でも行い、 下の表の結果を得た。 ただし, 反 応前後の質量の差は, 分解によって発生した二酸化炭 素と水の質量の合計とする。 工数の比 (1) 炭酸水素ナトリウム 表 ステンレス皿内の物質の質量 の粉末 5.00gを加熱 加熱回数 する実験で、 3回目 から5回目の質量が 5.00gを加熱したあとの質量 〔g〕 10.00gを加熱したあとの質量 〔g〕 変化しなかったのはなぜか。 その理由を書け。 [ (2) 実験結果から, 加熱により分解した炭酸水素ナ トリウムの質量と, 生じた炭酸ナトリウムの質 量の関係を表すグラフをかけ。 ただし、分解し 炭酸水素ナトリウムの質量〔g〕を横軸, 生じ た炭酸ナトリウムの質量 〔g〕 を縦軸とする。 (3) 思考 10.00gの炭酸水素ナトリウムを加 熱する実験で, 1回目の加熱が終わったとき, 分解されずに残っている炭酸水素ナトリウム の質量は何gか。小数第2位を四捨五入して答 えよ。 messag [ 100 トリウムの 10.0 1回目 2回目3回目 4回目 5回目 3.80 3.23 3.15 3.15 3.15 8.29 7.28 6.48 THEY 5.0 ステンレス皿 0 炭酸水素ナトリウム 16.30 16.30 1.99 5.0 炭酸水素ナトリウムの質量 〔g〕 1 10.0 7 差がつく 1.35g 塩酸に石 た。 あとの するピーカ [実験] 図 カーと, ところ81 石を入れ 生し、石 た。 気体の と ビー 3.0g, 4.0 (1) 知識 (2) 思考 灰石の質 入って ア A (3) E (4) A の (5) PO 完そ

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【3】番教えてください解説を見ると比でやるらしいのですが全然理解できません

5 差がつく 実験・観察 炭酸水素ナトリウムを熱すると, 分解して炭酸ナトリウムと二酸化炭素 水が生じる。 このときの質量変化を測定する実験を行った。 <鹿児島県〉 〔実験〕 図のように, 炭酸水素ナトリウムの粉末 5.00g をステンレス皿に入れて1分間加熱したあと,よく冷 やして質量を測定した。 その後, 下線部の操作を4回 くり返した。 同様の実験を、炭酸水素ナトリウムの粉 末10.00g でも行い、 下の表の結果を得た。 ただし, 反 応前後の質量の差は,分解によって発生した二酸化炭 素と水の質量の合計とする。 (1) 炭酸水素ナトリウム 表 ステンレス皿内の物質の質量 の粉末 5.00gを加熱 加熱回数 する実験で, 3回目 から5回目の質量が 5.00gを加熱したあとの質量〔g〕 10.00gを加熱したあとの質量 〔g〕 変化しなかったのはなぜか。 その理由を書け。 [ (2) 実験結果から, 加熱により分解した炭酸水素ナ トリウムの質量と、 生じた炭酸ナトリウムの質 量の関係を表すグラフをかけ。 ただし、分解し た炭酸水素ナトリウムの質量 〔g〕を横軸, 生じ た炭酸ナトリウムの質量 〔g〕を縦軸とする。 (3) 思考 10.00gの炭酸水素ナトリウムを加 熱する実験で、 1回目の加熱が終わったとき, 分解されずに残っている炭酸水素ナトリウム の質量は何gか。小数第2位を四捨五入して答 えよ。 [ アンドラゴ 炭酸ナトリウムの質量 〔g〕 10.0 5.0 0 炭酸水素ナトリウム 11 1回目 2回目3回目 4回目 5回目 3.80 3.23 13.15 3.15 3.15 8.29 7.28 ステンレス皿 HE 6.48 16.30 16.30 1.99 5.0 炭酸水素ナトリウムの質量 〔g〕 10.0

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【3】番教えてください解説を見ると比でやるらしいのですが全然理解できません

5 差がつく 実験・観察 炭酸水素ナトリウムを熱すると, 分解して炭酸ナトリウムと二酸化炭素 水が生じる。 このときの質量変化を測定する実験を行った。 <鹿児島県〉 〔実験〕 図のように, 炭酸水素ナトリウムの粉末 5.00g をステンレス皿に入れて1分間加熱したあと,よく冷 やして質量を測定した。 その後, 下線部の操作を4回 くり返した。 同様の実験を、炭酸水素ナトリウムの粉 末10.00g でも行い、 下の表の結果を得た。 ただし, 反 応前後の質量の差は,分解によって発生した二酸化炭 素と水の質量の合計とする。 (1) 炭酸水素ナトリウム 表 ステンレス皿内の物質の質量 の粉末 5.00gを加熱 加熱回数 する実験で, 3回目 から5回目の質量が 5.00gを加熱したあとの質量〔g〕 10.00gを加熱したあとの質量 〔g〕 変化しなかったのはなぜか。 その理由を書け。 [ (2) 実験結果から, 加熱により分解した炭酸水素ナ トリウムの質量と、 生じた炭酸ナトリウムの質 量の関係を表すグラフをかけ。 ただし、分解し た炭酸水素ナトリウムの質量 〔g〕を横軸, 生じ た炭酸ナトリウムの質量 〔g〕を縦軸とする。 (3) 思考 10.00gの炭酸水素ナトリウムを加 熱する実験で、 1回目の加熱が終わったとき, 分解されずに残っている炭酸水素ナトリウム の質量は何gか。小数第2位を四捨五入して答 えよ。 [ アンドラゴ 炭酸ナトリウムの質量 〔g〕 10.0 5.0 0 炭酸水素ナトリウム 11 1回目 2回目3回目 4回目 5回目 3.80 3.23 13.15 3.15 3.15 8.29 7.28 ステンレス皿 HE 6.48 16.30 16.30 1.99 5.0 炭酸水素ナトリウムの質量 〔g〕 10.0

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答えは3らしいのですが考え方が全くわかりません わかる人教えて下さい!

1. (イ) 物質の質量が化学変化の前後でどのように変化するかを調べるために、次のような実験を行った。 [実験] 質量の異なる三角フラスコA~Gに同じ濃度の塩酸を50cmずつ入れ、下の図のように上皿 てんびんで質量をはかった。 次に, 三角フラスコAに石灰石 2.0gを加えたところ, 気体が発生 する反応が起こった。 反応が終わった後、再び, 三角フラスコAの全体の質量をはかった。残り の三角フラスコB~Gについても,それぞれに石灰石を 3.0g,4.0g, 5.0g. 6.0 g, 7.0g,100g 加えて、同じ実験を行った。 表は、このときの実験結果をまとめたものである。 この実験で、三角フラスコGの反応後の全体の質量 xは何gか。その値として最も適するも のを次の1~4の中から一つ選び、その番号を答えなさい。 表 123.8g 三角フラスコ SEN 2. 124.0g 三角フラスコ 塩酸 O A B C D E F G 4.0 5.0 石灰石の質量m[g] 6.0 7.0 10.0 反応前三角フラスコと塩酸の質量n 〔g〕 115.3 116.9 117.6 115.8 118.4 119.0 116.4 反応前の全体の質量m + n 〔g〕 反応後 反応後の全体の質量〔g〕 117.3 119.9 121.6 120.8 124.4 126.0 126.4 | 116.5 118.7 120.0 118.8 122.2 123.8 2.0 O 3, 3.0 O 124.2g CALE 4. 125.4g X SH

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