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Science Junior High

⑶、⑷、⑸の問題の解き方を教えてほしいです!

4. 電熱線を用いて, 電圧と電流の関係,発生する熱量を調べた。(1)~(5) の問いに答えなさい。ただ し,水1gの温度を1℃上げるのに必要な熱量を4.2Jとし,電熱線から発生する熱は, すべて水の温度上 昇に使われるものとする。 4. く計25点) a 2点 b 1 電熱線Aに加える電圧を2.0Vずつ変化させ, 電熱線Aに流れる電流を測定した。電熱線Aにつ いて測定した後,電熱線Bについても同じ実験を行った。表はその結果をまとめたものである。 実験 2点 C 2点 図1 d 2点 電源装置 電熱線B 表 d 電圧(V) 0 2.0|4.0|6.0| 8.010.0 4点 電流||電熱線A (mA)|電熱線B 50mA 500mA5A 0 70 |130|200|270|330 W 4点 (300V 15V 電熱線A nlu o 0 110|210|300 400 500 J 4点 ア イ ウ (1)実験口で,電熱線Aの両端に加わる電圧と電熱線を流れる電流を同時に調べるには, 電圧計, 電流計の 端子a~dを図1のア~ウのどこにつなげばよいか, それぞれ1つずつ選び, 記号を書きなさい。 (2) 実験口で得られた結果をグラフにまとめるには, グラフの目盛りをどのようにすればよいか, 最も適切 なものを次のア~カから1つ選び, 記号を書きなさい。 Q 5点 図2 ア イ ウ エ オ カ 0.5 5 10 電 圧 0.05 電 流 10 10 6.0V 電熱線C 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 10 10 電圧[V] 10 電圧[V] 0.05 0.5 5 電流[A] 電流[A] 電流[A] 電圧[V] 水60g (3)電熱線Aと電熱線Bを並列につないで6.0Vの電圧を加えたとき, 回路全体の消費電力は何Wになるか, 求めなさい。 図3 35 [℃] 30 実験 容器に, 室温と同じ温度の水60gを入れ, 電熱線Cを用いて図2のような回路をつくり, 6.0 Vの電圧を加えて, 経過時間と水温との関係を調べた。 図3はその結果をグラフにまとめたもの である。 25 20 15 01234 5 6 7 (4)実験2で, 水が7分間に得た熱量は何Jか, 求めなさい。 (5) 電熱線Cの抵抗は何2か, 求めなさい。 経過時間[分] | 電源装置 5 電流 電圧W 電圧M

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⑷の計算の仕方を教えてほしいです!

3. 手回し発電機を用いて電流と仕事に関する実験を行った。(1) ~(4)の問いに答えなさい。 図1 手回し発電機 実験 [ 図1のような装置を用意し、手回し発電機のハンドルを矢印の向きに回したところ、コ イルはXの向きに動いた。 コイル 磁石 {1) 次の文の』, きの」 「同し発電機のハンドルを、図1の矢印と逆画きに回すと、コイルはDア、X イ. Y の 同きに動く。また。ハンドルを同す連さを実験Tより連くすると,コイルの動き方は実験よ りまア.大きくイ.小さく! なる。 (2) 次の文は、手回し発電機で電流が発生する理由を説明したものである。文中のあ 手回し発電機の中にはモーターがあり、ハンドルを回すことにより、モーター内のコイルが回転して、コイルの中のあが変化し、コ イルに電流を流そうとする電圧が生じたからである。また。このときに流れる電流をいという。 「にあてはまるものを、それぞれア,イから1つ選び、記号を書きなさい。 い」にあてはまる言葉をそれぞれ書きなさい。 3. く計25点) 実験 2 図2のように、手回し発電機のハンドルを滑車にかえた。手回し発電機を図2 電源装置につないで電流を流し、滑車を回転させて、300 gのおもりを1m引 き上げたところ、手回し発電機に加えた電圧の大きさと、流した電流の強さ。 おもりを1m引き上げるのに要した時間は表のようになった。ただし、糸の質 量は考えないものとする。 3点 清車 手同し発電機 3点 あ 3点 表 電圧の大きき 電流の強さ 要した時間 20秒 い 3V 200mA 3点 (3) 手回し発電機の消費電力は何Wか,求めなさい。 (4) 手回し発電機が消費した電力量のうち、おもりを引き上げる仕事に変換されたの は何%か、求めなさい。ただし、100 gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとする。 Ti4 におもり に W 6点 7点

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⑷の計算の仕方を教えてほしいです!

1方は実験11よ 3. 手回し発電機を用いて電流と仕事に関する実験を行った。(1) ~(4)の問いに答えなさい。 図1 千回し発電機 実験 図1のような装置を用意し、手回し発電機のハンドルを矢印の向きに回したところ、コ イルはXの向きに動いた。 コイル 磁石 {1) 次の文の』,きの」 手同し発電機のハンドルを、図1の矢印と逆向きに回すと、コイルはDア.X イ. YI の 向きに動く。また,ハンドルを同す連さを実験Tより連くすると、コイルの動き方は実験よ りまア、大きくイ.小さく」なる。 (2) 次の文は、手同し発電機で電流が発生する理由を説明したものである。文中のあ 手回し発電機の中にはモーターがあり,ハンドルを回すことにより,モーター内のコイルが回転して、コイルの中のあが変化し、コ イルに電流を流そうとする電圧が生じたからである。また、このときに流れる電流をいという。 「にあてはまるものを、それぞれア,イから1つ選び、記号を書きなさい。 いにあてはまる言葉をそれぞれ書きなさい。 3. く計25点) 実験 2 図2のように、手回し発電機のハンドルを滑車にかえた。手回し発電機を図2 電源装置につないで電流を流し、滑車を回転させて, 300 gのおもりを1m引 業き上げたところ、手回し発電機に加えた電圧の大きさと、流した電流の強さ、 おもりを1m引き上げるのに要した時間は表のようになった。ただし、糸の質 の 3点 清車 手同し発電機 (の 3点 2) 量は考えないものとする。 あ 2 に 3点 表 電圧の大きき 電流の強さ 要した時間 い 3V 200mA 20秒 3点 手回し発電機の消費電力は何Wか、求めなさい。 (4) 手回し発電機が消費した電力量のうち、おもりを引き上げる仕事に変換されたの は何%か、求めなさい。ただし、100 gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとする。 T ておもり に W 6点 7点

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