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Science Junior High

エが答えです。 ウとかではないのはなぜですか

金属とその酸化物との質量の関係を調べるために、 銅とマグネシウムの細かい粉末を 用いて次のような実験を行いました。 これについて、 次の問いに答えなさい。 [実験] 金属粉をステンレス皿にはかりとって、かき混 ぜながらガスバーナーで強く加熱したのち、冷まして から質量をはかってもとの質量と比べた。 これを再び ガスバーナーで加熱するという操作をくり返し、質量 が変化しなくなったときの値を測定値とした。 銅とマグ ネシウムについて、それぞれ金属粉の質量を変えて同じ ような測定を行い、 金属の質量とその酸化物の質量との 関係をグラフにしたものが右の図である。 配 3.0 化 酸化 マグネシウム 酸化 0.4 0.8 12 1.6 20 金属の質量[g] 実験の結果から、この2種類の金属に関して得られる結論として正しいものを次の中 から1つ選び、 記号で答えなさい。 ア 金属と化合する酸素の質量は、その金属の質量に関係なく常に一定である。 同じ質量の金属酸化物にふくまれる酸素の質量を比べると、常に酸化銅のほうが 大きい。 ウ 金属の質量に対する、 化合する酸素の質量の割合は、その金属の質量に比例して 大きくなる。 エ 金属酸化物をつくっている金属と酸素との質量比は、その金属酸化物の質量に関 係なく一定である。

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Science Junior High

(3.4.5)を教えてくださいまったくわかりません🙇🏻‍♀️

図1は、ある地震を観測地点Aの地震計で記録したものである。図2は、この地震が発生してか らP波およびS波が届くまでの時間と震源からの距離との関係を表したものである。これについて, あとの問いに答えなさい。 3理8-4 図 1 図2 P波 ゆ X ゆ Y 160 S波 140 120 9時25分 25分 25分 26分 震源からの距離 100円 80 60 30秒 40秒 50秒 00秒 [km] 40 20 4 8 12 16 20 24 28 32 36 40 地震が発生してからP波およびS波が 届くまでの時間 〔秒] (1) 図1のゆれXに続く, 大きなゆれYを何というか。 名称を答えなさい。 次のうち, 震度やマグニチュードについて説明したものとして最も適当なものはどれか。1つ選 び, 記号で答えなさい。 ア震源から同じ距離であれば, 必ず同じ震度になる。 イマグニチュードは,各観測地点における地震の規模を表している。 ウ震度は,各観測地点における地震のゆれの大きさを表している。 ☆ マグニチュードは, 0~7の間で10段階に分けられている。 (3) 震源から観測地点Aまでの距離は何kmと考えられるか。 (4) この地震が発生した時刻は9時何分何秒か。 (5) この地震で、震源からの距離が30kmの観測地点Bに設置されている地震計がP波を感知し,同 時に緊急地震速報が発信されたとする。 このとき, 震源から120kmの地点では, 緊急地震速報を 受信してからS波が届くまでの時間は何秒か。 ただし, 緊急地震速報が発信されてから各地で受信 されるまで3秒かかるものとする。

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Science Junior High

至急 絶対ベストアンサーつけます! 二酸化炭素の質量が0.66のところ以降が全くわかりません。テスト明日です。助けてください。

量 グ [実験結果] ビーカーの中の石灰水は白くにごり 気体の発生が終わるまで加熱を続けたところ, 試験管の中に残った物質の質量の合計は3.64gとなった。 亮輔さんはこの実験で試験管の中に残った物質の質量が3.20g ではなく 3.64gに なったことについて, 原因を推測した。 【亮輔さんの推測】 「第2学年理科」 1亮輔さんは酸化銅の粉末 4.00gと炭素の粉末 0.30gをはかりとり,よく混ぜて試 験管の中に入れ、右図のように加熱した。 発生した気体は石灰水に通し、試験管の中 に残った物質の質量を測定した。 酸化銅の粉末と 炭素の粉末 2 金属の酸化について調べるために 行った。 以下の問いに答えなさい。 実験 各班ではかり取った金属の粉末 ような装置により, 強い火で一定 粉末をよくかき混ぜて また一定 その結果、金属は空気中の 表1 表2は、 各班がはかり とめたものである。 3.64石炭水 3.2 0.44 推測1:酸化銅または炭素のいずれかを多く試験管の中に入れてしまったため,完全に反応が終わるまで加熱した 後も、銅の他に酸化銅または炭素のいずれかが試験管の中に残った。 表 1 班 A 推測2:酸化銅と炭素の質量をそれぞれ正しくはかりとり試験管の中に入れたが,十分に混ざっていなかったため 完全には反応せず, 銅の他に酸化銅も炭素も試験管の中に残った。 マグネシウムの質量[g] 0. 酸化マグネシウムの質量[g] 1. 炭素は空気中の酸素とは反応せず酸化銅とだけ反応し、 また, 反応した酸化銅と炭素はすべて銅と二酸化炭素に変 化したものとして、 以下の問いに答えなさい。 表2 班 E 銅の質量 〔g〕 0.40 20 酸化銅の質量[g] 0.50 問1 推測1のうち、炭素を多く入れてしまったため, 酸化銅が完全に反応した後に炭素が残ったことが原因であっ たとすると,試験管の中に入れた炭素は何gであったと考えられるか, 小数第2位までで答えなさい。 問1 問2 推測2が原因であったとすると、試験管の中に入れた酸化銅は何%が反応したと考えられるか,答えなさい。 実験で, マグネシウム 式を答えなさい。 4108

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