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Science Junior High

⑶⑷の解説お願いします!

上が下っていくとき、 べて選べ。 カ ルギー ルギー ネルギー はじめの斜面 答と解説.70・77) 11.2 X [14.30 10.2 17.6] 24.7 30.4 0.5 0.6 0.7 0.8 =間 [s] くした斜面 -33.8 29.3] 20.9 _50.60.70.8 J 斜面を なるか 1つず たとき, から た。 どち 5移 つか。 /100 24.0 小球の運動 兵庫改 3 図1のよ レール上 から転がした小 を水平なレール上 2 a b 木60 片 50 の 40 させ木片の移動距 をはかった。図2 は小球や木片の質量 いろいろに変えて 20 40 60 80 小球の質量 [g] 行った実験の結果をまとめたものである。 小球が木片に衝突したときの力について説明 した文として最も適切なものを、次から選べ。 小球は木片から力を受けなかった。 イ小球が木片から受けた力は、木片が小球か ら受けた力より小さい。 30 距 20 P10 [cm] C O a b (5x5) ウ小球が木片から受けた力は、木片が小球か 受けた力と同じ大きさである。 I 小球が木片から受けた力は、木片が小球か ら受けた力より大きい。 木片 16g (2) 小球は木片に衝突した後, 木片を動かして静 止した。 小球が静止したことから、小球が衝突 前にもっていた力学的エネルギーが,すべて木 片に対する① に使われたと考えると、小球 の質量が大きいほど木片に対する① は大き く、小球の木片に対する ① が同じであれば、 木片の移動距離は木片の質量に②すること がわかる。 ①,②にあてはまる語句を, 【】内 から1つずつ選んで書け。 0( ) 2( 【カ 比例 仕事 反比例 】 C _(3) 70gの小球と8gの木片を用いて同様の実 験を行ったとき, 木片の移動距離は何cmか。 12g _ (4) 別の質量の小球と木片で同様の実験を行うと, 小球は衝突した後、 はね返って逆向きに進み、 斜面を上った。小球の力学的エネルギーの変化 を表すグラフを次から選べ。 ) ア ウ 18g 124g a b c I =1₂ a bc をす 仕 70 引き上げ の中を模 ので、4 態であっ プの長さ らく重力 量や摩擦 5 水 長 質量や体 [実験] ① めた 600g を水 置き, に のお ねに 沈め ②次 の長 の底 口 (1) 図 を示 向き 圧の ア (2) No (3) すか (4) E は0 カー (2)

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なぜ、加えたうすい塩酸の質量の和が50のところでおれまがってるのですか?

3 はかり取った銅粉の質量(g)0.40 生じた酸化銅の質量(g) 表からはかり取った銅粉の質量と生じた酸化銅の質 量の関係を表すグラフをかきなさい。 ('17 青森県 ) 0.501.00 1.50 2.00 2.50 物質が化学変化する前と後の質量を比較す るため、次の実験を行った。 0 ・石灰石の粉末 2.50g ビーカーに石灰石の粉末 2.50g を入れ、 反応前の質量を測定 電子てんびんで測定したところ, 100.00g であった。 このビーカーにうすい塩酸 20.00gを加え、十分に反応させ、再び質量を測定した。 ウ さらに,イと同じ操作を加えたうすい塩酸の質量 の和が100.00g になるまで繰り返した。途中で, ビー カーの中の石灰石は完全に溶けた。 1回目 20.00 2回目 3回目 4回目 40.00 60.00 80.00 5回目 100.00 うすい塩酸を加え 十分に反応させる 発生した気体の質量の和[g] 1.00 2.00 はかり取った銅粉の質量(g) 1.0 回数 加えたうすい塩酸の質量の和 [g] 0 反応後のビーカー全体の質量 [g] 100.00 119.56 139.12 158.90 178.90 198.90 実験の結果をもとに加えたうすい塩酸の質量の和と,発生した気体の質量の和の関 係を, グラフにかきなさい。 ('15 富山県 ) の 0.5 うすい塩酸20.00g 反応後の質量を測定 20 40 60 80 加えたうすい塩酸の質量の和 [g] 100

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至急 問2がなぜオになるんですか?

図 14 のように,棒磁石を台車に固 定する。 また,図 15 のように, 斜面 P, 水平面, 斜面Qをなめらかにつな 図 14 SN A 斜面 P Hot B 水平面 棒磁石 台車 問1 図15のように,図14の台車を、Aに置き,静かにはなした。 このとき, 台車は,斜面Pを下り 水平面 を進み、斜面Qを上った。 ただし、 摩擦や空気の抵抗はないものとする。 ②図16は、図14の台車が斜面Qを上っているときの模式図である。 図16の矢印( は, 台車にはたらく重力を表している。 このと ) き, 台車にはたらく重力の, 斜面に平行な分力と斜面に垂直な分力を, 図 16 に矢印 →) でかきなさい。 Q 図 15 ① 台車が水平面を進む速さは一定であった。 このように、 直線上を一定の速さで進む運動は何とよばれるか。 その名称を書きなさい。 等速直線運動 A ⑩側 台車 斜面P 問2 図 17 のように, コイルと検流計をつないだ。 棒磁石のN極をコイルのⓐ 側から近づけると, 検流計の指針は左に振れ, コイルの⑥側から近づけると検 流計の指針は右に振れた。 次に,図 18 のように, 図15の水平面を, 図 17のコイルに通した装置をつ くり,図 14 の台車をAに置き, 静かにはなした。 このとき, 台車は斜面Pを 下り, コイルを通り抜け、斜面QのDで静止した後,斜面Qを下り, コイルを 通り抜けてBを通過した。 ただし、 摩擦や空気の抵抗はないものとする。 図 18 N極 コイル 6 水平面 -検流計 図 16 斜面Q 斜面 Q Buss 斜面 Q 図 17 @側 コイル ⑥側 検流計-

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この3番の問題で、なぜ震源の深さが分かるのですか? 震源からの距離はわかっているけど……🤔

2 地震に関する次の各問いに答えなさい。 ('11 佐賀県) 1 A地点を震央とする地震が発生した。 図1は、こ の地震で発生した地震の波を, A地点とB地点に 設置していた地震計で観測した結果を,それぞれの 地点がゆれ始めてからの時間を横軸として示した模 式図である。 これによりaから始まる小さなゆれ と, bから始まる大きなゆれの2種類があることが わかった。 図2は, A地点, B地点を含むこの地域 で発生した地震における, 震源からの距離とP波 50 とS波が到着するまでの時間との関係を表すグラ フである。 あとの問いに答えなさい。 図1 A 地点 (火) B地点 図2 震源からの距離 a a 0 源 40 20 離10 (1) 図2のcの時間のように, P波が到着してから [km] b 484176 2 4 6 8 10 12 ゆれ始めてからの時間 [秒] P波 ingred 4 「S波 I ウ震源からの距離 S波が到着するまでの時間を何というか、書きな 5 10 15 〔初期勢続問 地震が発生してからP波とS波が 到着するまでの時間 [秒] さい。 (2) (1) 関係があるものとして最も適当なものを、次のア~エの中から1つ選び,記 号を書きなさい。 C J ア マグニチュード イ 震度 (3) この地震の震源の深さは何km か, 書きなさい。 P波の強さ C mod 15km〕

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(3)の解き方を教えてほしいです🙇🏻‍♀️ 答えは4dです

ウ 水平面に対し 2 拓也さんと博樹さんは,音が光と同様に反射する性質を利用し、音の速さを調べる実験を 行った。 図33のように, 校舎の壁から10.0m離れたA地点にマイクロホンを置き,コンピュータ に接続した。 次に, A地点からさらに2.0m離れたB地点で博樹さんが1回手をたたき、拓也さん 風はなかった。 図34は, A地点で記録した波形を示したもので, a は最大の振幅を,bは手を A地点での音の波形を記録した。 このとき, A, B地点は校舎の壁に垂直な同一直線上にあり、 たたいた直接の音と校舎の壁で反射した音の時間の間隔を示したものである。 図34 図33 拓也さん コンピュータ マイクロホン 12.0m 博樹さん B地点 A地点 10.0m 172, 校舎の壁 0100000 420 10 466 140 a b 240 ✓ (1) 図34について, bの時間の間隔は0.0580秒であった。結果から推測される音の速さは何m/s か。 小数第1位を四捨五入して答えなさい。 (2)図33について,手をたたく音を大きくして同様の実験を行うと,最大の振幅は図34の』と ウ変わらない)。 また, 図33のマイクロ イ 小さくなる 比べて① (ア 大きくなる ホンを,A地点から校舎に向かって5.0m近づけて同様の実験を行うと、手をたたいた直接の 音と校舎の壁で反射した音の時間の間隔は,図4のbと比べて② (ア大きくなる イ 小さくなる ウ変わらない)。 ①② ( の中からそれぞれ正しいものを一つずつ選び, 記号で答えなさい。 実験を終えた二人は、他の方法で音の速さを調べることができないかと考え、「ピッピッ ピッ…」と一定の間隔で音が鳴る電子メトロノームを2台使った実験を計画した。 次の I~Ⅲは, その方法を示したものである。 I 二人が同じ地点に立ち、電子メトロノームの音が鳴る回数を1分間当たり240回に 設定し、 2台の音を同時に鳴らし始める。 II 1台を拓也さんが持ち,もう1台を持った博樹さんが拓也さんから遠ざかっていく。 2台の音がずれてくることを確認し、再び音が一致したところで博樹さんが止まり、 二人の間の距離を測定する。 【 (3) 下線部がd 〔m〕 のとき, 実験から求められる音の速さは何m/s かd を使って表しなさい ただし、風の影響は考えないものとする。

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