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Science Junior High

“あ”の部分はわかるのですが、“い”は、なぜ海水の温度の方が気温よりも高いのに、空気の温度が下がるのですか。 また、露点を下回るとはどういうことですか?

5. 6. 5. C→A→B (ウ) 次の は,1月23日の早朝に川霧が発生したしくみについてKさんが考察したもので ある。文中の(あ),(い)にあてはまるものの組み合わせとして最も適するものをあとの1 ~6の中から一つ選び、その番号を答えなさい。 6. C→B→A PEUR SP 2. あ:高く, 水面付近の空気がふくむ水蒸気量は多かった て 3. あ:高く, 水面付近の空気がふくむ水蒸気量は少なかった て 4. あ:低く, 水面付近の空気がふくむ水蒸気量は多かった て あ: 低く, 水面付近の空気がふくむ水蒸気量は少なかった て 書庫 川霧が発生したときの川の水面上のようすと,すじ状の雲が発生するときの日本海上のようす に共通点があるとすると、川の水温は気温に比べて(あ)といえる。その空気の温度が (い) 水蒸気の一部が水滴になり,川霧が発生したと考えられる。 1. あ:高く,水面付近の空気がふくむ水蒸気量は多かった て て あ:低く、水面付近の空気がふくむ水蒸気量は少なかった い上がり 露点を上回っ BRAONAXOB SSR ! HSS HIS A い: 下がり 露点を下回っ sme, い 下がり 露点を下回っ い上がり 露点を上回っ い上がり, 露点を上回っ い: 下がり 露点を下回っ

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Science Junior High

至急🚨 この問題の解き方を教えてください 答えは8.1%です

[実験] ① 図のように,10%塩化銅水溶液100gが入ったビーカー 図 に、2本の炭素棒の電極 X・Y を入れ、電源装置につないだ。 ② 電源装置の電圧を6Vにし, スイッチを入れて電流を流 し,2本の電極 X・Yで起こる変化と水溶液の色の変化を 観察した。電極 Xからは気体 A が発生し, 電極Yの表面 には、赤色の固体Bが付着していた。 5分間電流を流した 後 スイッチを切った。 ③ 発生した気体Aがとけていると考えられる電極 X 付近 の水溶液をスポイトでとり, 赤インクで着色した水の入っ た試験管にその液を入れ、色の変化を調べた。 ④ 電極Yの表面に付着した固体Bをとり出して乾燥させ、薬さじで強くこすった。 (5) スイッチを切ったときの水溶液の色を観察した。 スイッチ (5) 電極 Y 電源装置 JUST 電流計 電極 X 塩化銅水溶液 (6) 新たに 10%塩化銅水溶液100g とあらかじめ質量を測定した電極 Y を用意し,①・②を 行った。その後,電極Y をとり出して, 付着した赤色の固体Bがとれないように注意して水 で洗い, 十分に乾燥させ、質量を測定した。 (1) 塩化銅のように、水にとけると水溶液に電流が流れる物質を電解質といい, 水にとけても水溶 液に電流が流れない物質を非電解質という。非電解質はどれか,ア~エから1つ選びなさい。 HE THE SU ア 塩化水素 イクエン酸 ウ 砂糖 エ 塩化ナトリウム (2) 実験 ③では,発生した気体Aを含む水溶液によって赤インクの色が脱色され, 実験④では, 固体Bを薬さじで強くこすると金属光沢が見られた。 気体 A と固体Bの化学式をそれぞれ書き なさい。 気体 A ( ) 固体B( ) (3) 電極 X について述べた文として正しいものはどれか,ア~エから1つ選びなさい。( ア電極 Xは陽極であり, 陰イオンが引きつけられた。 イ電極 X は陰極であり, 陰イオンが引きつけられた。 ウ電極Xは陽極であり,陽イオンが引きつけられた。 エ電極 X は陰極であり, 陽イオンが引きつけられた。 (4) 実験 ⑤. 電流を流した後の塩化銅水溶液の色は,最初よりうすくなっていた。 色がうすく なっていたのはなぜか、 その理由を書きなさい。 実験 ⑥ で,電流を流した後の電極Y の質量は,電流を流す前より 1.0g増加していた。 電流を 流した後の塩化銅水溶液の質量パーセント濃度は何%か, 小数第2位を四捨五入して, 小数第1位 まで求めなさい。 ただし, 塩化銅に含まれる銅と塩素の質量の比は, 10:11である。 ( 20

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(3)と(4)の、解説をお願いしたいです。 ここの部分が全くもって理解できなくて、、

しょうさん すいようえき 1 50℃の水200gを入れた2つのビーカーに, 硝酸カリウムと塩化ナト リウムをそれぞれ60gずつ加えて完全に溶かした。この2つの水溶液 を10℃になるまで冷やすと、硝酸カリウムは固体としてとり出すこと ができたが,塩化ナトリウムはとり出すことができなかった。 図は, 水の温度と100gの水に溶ける硝酸カリウム,塩化ナトリウムの質量 との関係をグラフに表したものである。 次の問いに答えなさい。 (1)50℃の水200g に塩化ナトリウム60gを溶かした水溶液の質量パ ーセント濃度は何%か。 小数第2位を四捨五入して答えなさい。 のうど (2) 下線部のように、水に溶かした物質を再び固体としてとり出すこ とを何というか。 100gの水に溶ける物質の質量〔g〕 90 80g の70 60 け 50 物 40 の30 (1) 13.1% 12 再結晶 (3) (5) 加熱して蒸発させる 140 20 10 0 0 10 SIN 硝酸カリウム] (3) 硝酸カリウム水溶液を冷やしたとき, 硝酸カリウムの固体が出て きたのは,水溶液の温度がおよそ何℃になったときか。 次のア~エから選び,記号で答えなさい。 ア 38℃℃ イ 30℃℃ ウ 24℃ I 18°C HS tis: (4) 硝酸カリウム水溶液を10℃に冷やしたときとり出すことができる硝酸カリウムの固体の質量はおよそ何 gか。 次のア~エから選び,記号で答えなさい。 ア 38g イ 22g ウ 16g エ11g/ (5) 塩化ナトリウム水溶液から塩化ナトリウムの固体をより多くとり出すには,どのようにすればよいか。 各3点 2 (4) 20 30 40 50 60 水の温度 [℃] 塩化ナトリウム 12 t

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2 4 5 が分かりません…… 解説がのっていないので、解説だけでもしてくれると嬉しいです!

(二) 水溶液や化学変化に関する次の1・2の問いに答えなさい。 1 図1は、水の温度と100gの水にとける硝酸カリウム、ミョウバン 塩化ナトリウムの質量との関係を表したグラフである。 [実験] 60℃の水200gを入れた2つのビーカーにミョウバン、 塩化ナトリウムをそれぞれ別々に40gずつ入れ、温度を一定に保ちながら かき混ぜて完全にとかした。 この2つのビーカーを15℃まで冷やすと. ミョウバンの結晶は出てきたが、 塩化ナトリウムの結晶は出てこなかった。 [[実験2] 60℃のある量の水を入れたビーカーに、 硝酸カリウムを30g入れ. 温度を一定に保ちながらかき混ぜて、完全にとかした。 この硝酸カリウム水溶液を 冷やすと、ある温度から水溶液中に結晶が出始め、20℃でこの結晶をとり出すとその質量は15gであった。このとき、ビーカーに残って いたのは、20℃の硝酸カリウム飽和水溶液であった。 40 温度 [℃] 15g 図 1 下線部のように、水に物質をとかした後水溶液の温度を下げて、水にとかした物質を結晶としてとり出す方法を何というか。 20 20g 実験1で出てきたミョウバンの結晶の質量は何gか。 15 次の文の①~③に当てはまる適当な言葉を下の x100= の中からそれぞれ一つずつ選び、書きなさい。 実験1の結果で, 塩化ナトリウムの結晶が出てこなかったのは, ① による ② の変化が ③ からである。 大きい 体積 温度 43 密度 溶解度 実験2でできた。 20℃の硝酸カリウム飽和水溶液の質量パーセント濃度は何%か。 答えは小数第1位を四捨五入して、整数で 表しなさい。 23% (5) 実験2で結晶が出始めたときの温度は何℃か。 次のア~エのうち,最も適当なものを一つ選び、その記号を書きなさい。 ア 26°℃ 1 30°C ウ 38℃ I 48°C (2) (3) 100gの水にとける物質 120 100 80 60 20 10 0 10 20 30 硝酸カリウム・ 50 塩化ナトリウム 60 70 80 20 ×65 100 bhe 4330

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(2)のaとbの答えが2と3なんですけどなんでそうなるのか教えてほしいです

C e 2 あとの1 (2) の問い かたん ある地域の道路沿いの地層について調べた。 図1は,観察を行った道路沿いの露頭A~Dを表し たものであり、図2は, 道路面を下端としたA~Dのそれぞれの柱状図である。 また, 表1は, 地層を観察してわかったこと, 表2は,インターネットなどで調べてわかったことをそれぞれま とめたものの一部である。 ただし, この地域の地層には,断層やしゅう曲はないものとする。 表 1 A 道路 観察した地層 クリーム色の砂岩 B 貝の化石を多く含む 砂岩 ぎょうかいがん 茶色の凝灰岩 白色の凝灰岩 表2 調べた内容 の生息環境 A-301 D 25m 図2 A 1841 1200 B C D 418 4 クリーム色の砂岩 貝の化石を多く含む砂岩 5m 茶色の凝灰岩 白色の凝灰岩 vv▼ 地層を観察してわかったこと つぶ ハンマーでたたくとかたく, ほとんど同じ大きさの丸みを帯びた粒でで きていた。 a [ ①[ a A,B,Cではカキの化石が見られ, Dではホタテガイの化石が見られ た。 日 クリーム色の砂岩よりやわらかく, 細かく角ばった粒でできていて, A, B, Cで見られた。 茶色の凝灰岩よりやわらかく軽石でできた層で,C,Dで見られた。 インターネットなどで調べてわかったこと カキは、海水に少し淡水が混じっている海岸近くの浅い海に生息してい る。 ホタテガイは, 海岸から離れた浅い海に生息している。 はな クリーム色の砂岩をつくっている粒が丸みを帯びている理由を,簡潔に書きなさい。(6点) [ (②2) 次の文は、観察した地層について考察したものである。文中の(a)(b),(d) にはあてはまる数字を, (c)にはA~Dのうちあてはまる記号を,それぞれ書きなさい。 内のア, イから正しいものを,それぞれ選びなさい。 ( 4点×8) また, ①④ については, | ]b[ ]c[ ] d d[ ] ②[ 1③ ③ [ ] [ 図1と図2から同じ種類の凝灰岩を目印にしながら地層のつながりを考えると,凝灰岩の層が a イ ホタ 層貝の化石を多く含む砂岩の層が(b)層あることがわかる。また、表1から,貝の 化石を多く含む砂岩の層のうち、露頭(c)で観察した最も古い層で①アカキ テガイの化石が見られ,それより新しい層で② | アカキ たことがわかる。これらのことと表2から、この地域では(d)回の火山の噴火があり,地層が 難殺した当時の環境は,③|ア海岸近くの イホタテガイトの化石が見られ ふんか イ海岸から離れた 浅い海に移り変わったということが推測できる。 ④ | ア海岸近く 海岸から離れた浅い海から 1 ] の生活と 大地の変化理解度診断 テスト 1・2 つくりと進化 からだの 天気と その変化 テスト③ 理解度診断 ETHE 生物の成長と 6 地球と宇宙 7 自然と人間 テスト 理解度診断 50

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