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Science Junior High

理科の電気のところです。 ➍のイと➎がわからないです。 解説込みでお願いします。

A B C ④ 電気器具 テレビ エアコン 蛍光灯 電力 〔W〕 電熱線から 発生した熱量 [J] 水の上昇温度 [℃] グループ1 電気器具Aの1日の使用電力量は何 Whか。 □2A~Cの電気器具を1か月間,毎日,表と同じ時間だけ使っ たとすると, 1か月に使う電力量は合計何kWh になるか。 1か月を30日として計算しなさい。 2.25 675 使用電力 熱量と水の上昇温度の関係 □ 1Jは、1gの水の温度を約何℃上昇させるのに必要な熱量に 相当するか。 □ ②1gの水の温度を1℃上昇させるためには,約何Jの熱量が必 要か。 ③ 水 100gの温度を3.0℃上昇させるのに必要な熱量は何Jか。 ④ 電熱線に5分間電流を流して, 水 100g の上昇温度を調べた。 実験結果から, 電熱線から発生した熱量と水が得た熱量を求 めると, 表のようになった。 このとき, ア, イにあてはまる 数値を答えなさい。 1.5 100W 630 1000 W 80 W グループ2 4.0 ア 2.7 使用時間 4 時間 6時間 5時間 1134 水が得た熱量 [J] 電流を流した時間: 5分間, 水の質量: 100g グループ3 6.25 1875 4.3 24000 36000 24000 イ グループ 4 9.0 2700 6.2 2604 16④ の表で、電熱線から発生した熱量の値と水が得た熱量の を比べると、 同じ値になっていないことがわかる。 これはコ ぜか。簡単に説明しなさい。

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Science Junior High

(1)、なぜこうなるんですか?

2音の速さ 拓也さんと博樹さんは,音が光と同様に反射する性質を利用し, 音の速さを調べる実験を行った。 図1のように, 校舎の壁から10.0m離れたA地点 にマイクロホンを置き, コンピュータに接続した。 次に, A地点からさらに2.0m 離れたB地点で博樹さんが1回手をたたき 拓也さんがA地点での音の波形を記録 した。このとき,A,B地点は校舎の壁に垂直な同一直線上にあり、風はなかった。 図2は, A地点で記録した波形を示したもので、a は最大の振幅を,bは手をたた いた直接の音と校舎の壁で反射した音の時間の間隔を示したものである。 熊本 [L] 図 1 図2 拓也さん コンピュータ マイクロホン 博樹さん 2.0m -A地点 B地点 10.0m 校舎の壁 a K b (1) 図2について, bの時間の間隔は0.0580秒であった。 結果から推測される音の 速さは何m/sか。 小数第1位を四捨五入して答えなさい。 m/s m/s (2)図1について、手をたたく音を大きくして同様の実験を行うと、最大の振幅は 図2のaと比べて① (ア 大きくなる イ小さくなる ウ 変わらない)。 また,図1のマイクロホンを, A地点から校舎に向かって5.0m近づけて同様の 実験を行うと,手をたたいた直接の音と校舎の壁で反射した音の時間の間隔は, 図2のbと比べて② (ア 大きくなる イ 小さくなる ウ 変わらない)。 ① ② の の中からそれぞれ正しいものを1つずつ選び,記号で答えなさ IN 光源装置 スクリーン 音が22.0m進むと 壁に反射してマイク ロホンに届くね。 に答え 【実験 〈方法 1 高 体 2 B けて 保ち こ ねは 〈結果〉 表は めたも 表 水面 【話し合 太郎さ 花子さん 太郎さん (1) 物体A

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実力テストの問題です。答えは0.38倍らしいです。 解説をお願いします。

3 GさんとMさんは,金属 (マグネシウムや銅)と酸素が化合するときの質量の関係を調べるために, 次の実験を行った。 後の問1 問2に答えなさい。 図 図 [実験 1] マグネシウムの粉末をはかりとり 図Iのようにステンレス皿に広げて熱し た。粉末の色の変化が見られなくなった後、冷ましてから加熱後の物質の質量 WEGO を測定し,その後,物質をよく混ぜてから再び熱して、質量の変化が見られな くなるまでこの操作を繰り返した。たあとの 20 マグネシウムの粉末の質量を変えて、(A) と同じ実験を行った。表Iは,マグ ネシウムの質量と,変化が見られなくなるまで熱した後の物質の質量を,それぞ れまとめたものである。 [実験2] マグネシウムの粉末の代わりに銅の粉末を用いて, 実験1と同じ実験を行った。表ⅡIは,銅の質量と, 変化が見られなくなるまで熱した後の物質の質量を, それぞれまとめたものである。 また, 図IIは,マ グネシウムの粉末 1.00g と銅の粉末 100g をそれぞれ熱したときの, 加熱回数と加熱後の物質の質量 の関係を示したものである。 加 1.8 熱 1.6 後 1.4 マグネシウム 表 Ⅰ マグネシウムの質量〔g〕 0.50 0.75 1.00 1.25 加熱後の物質の質量 〔g〕 の 1.2 物 1.0 質 0.8 06 銅の質量〔g〕 加熱後の物質の質量 [g] 1.50 0.83 1.25 1.67 2.08 2.50 0.50 0.75 1.00 1.25 1.50 0.59 0.90 1.18 1.49 1.78 の0.6 質 0.4 20.2 (g) 0 0 ステンレス皿 ガスバーナー 1 金属の 粉末 2 3 4 回数(回) 銅 10 5 6

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