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Science Junior High

問3です 答えはイなんですけど、なんでですか? 太陽の速さは変わらないと思ってアだと思ってました

結果 図 1 480- 記録した印をなめらかな曲線で結び、それを透明半球の縁までのばすと、図3のようになっ た。 なお、点Pは正午の太陽の位置を示している。 → 図2 透明半球 図3 g 24 方位磁針 フェルトペン P -B 画用紙 D ア 冬至の日も夏至の日も、変わらない。 ウ冬至の日も夏至の日も、長くなる。 117分 問3 冬至の日と夏至の日に, 鳥取市において, 同様の観測を行った場合, 1時間ごとに記録した各● 印間の曲線の長さは,秋分の日と比較してそれぞれどうなるか, 最も適切なものを,次のア~オか ら1つ選びなさい。 問1 図3から、太陽は透明半球上を動いているように見えるが,これは地球の自転による見かけの動 きである。このような太陽の1日の動きを何というか, 答えなさい。 問2 図3において, 1時間ごとに記録した各印間の曲線の長さは、すべて6.0cmであった。 また、 午後4時の点から点Cまでの曲線の長さは11.7cmであった。この日の鳥取市における日の入りの 時刻は何時何分か, 答えなさい。 --8-00 35.70m +11.74. 35. You 1,95 B 1.0 11. 1457 ハロ オ 冬至の日は長くなるが, 夏至の日は短くなる。 オーストラリアの首都キャンベラ (南緯35.3度 東経 149.1度)で同様の観測を 冬至の日も夏至の日も、短くなる。 エ冬至の日は短くなるが, 夏至の日は長くなる。 1117

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Science Junior High

(問題)実験から、酸化銅4.00gと過不足なくちょうど反応する炭素粉末の質量は何gですか。答えは0.30gなのですが、表のどこを見ればいいのですか。

6 酸化銅の反応について調べるために、 次の実験を行った。 これについて、あとの各問いに答えなさ い。 ピンチコック [実験] 試験管Aに酸化銅4.00gと炭素粉末 0.10gの混合物を入れて,試験管A せっかいすい ゴム管 図のように加熱したところ, 気体が発生し、 試験管B の石灰水 が白くにごった。 試験管B ガラス管 2 気体が発生しなくなるまでじゅうぶんに加熱してから,ガラ ス管の先を石灰水から取り出し, ガスバーナーの火を消してか ら、ピンチコックでゴム管をとめた。 ガスバーナー 石灰水 ③ 試験管Aが冷えてから、 試験管Aの中にある加熱した後の物質の質量を測定した。 ④ 酸化銅の質量は変えずに, 混ぜ合わせる炭素粉末の質量を0.20g, 0.30g, 0.40g, 0.50 gと変え、同様の操作を繰り返した。 [5] 炭素粉末を混ぜ合わせずに, 酸化銅 4.00gのみを試験管Aに入れ、同様の操作を行ったと ころ, 石灰水には変化は見られなかった。 表は1~4の結果をまとめたものである。 炭素粉末の質量[g] 0.10 0.20 0.30 0.40 0.50 加熱した後の物質の質量[g] 3.74 3.47 3.20 3.30 3.40 3.40 の The FastCut

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