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Science Junior High

地層の問題がマジで意味わからん。 自力で頑張ってたんですけど(イ)の(i i)と(ウ)が理解できないです。どなたか解説お願いします!

問8 次の記録は.Kさんがある地域の地層について調べていたとき, 資料館で見つけたものである。こ の記録について,あとの各問いに答えなさい。 [記録] ① 図1の地域で、ボーリング調査を行った。 図1の曲線は 等高線を, 数値は標高を示しており, は等間隔に 引いてある。 この地域では、地層は平行に重なっており. 断層やしゅう曲はない。 ②図2は、図1の地点A〜Cにおけるボーリング調査で得 られた試料をもとに作成された柱状図である。 A 地表からの深さ m 0 5 10 C OC ○○ VV ○ C • VVV B ○ ○○ ○○ ● OC ○○ ○○○ + + + + + + x O O ○ + + + + + + + + + VVV OC BI EMU 図2 ○○ 泥岩の層 砂岩の層 ○○○ れき岩の層 ○○ + + + + + A VVV 凝灰岩の層 V V 12m 14m- 16m. 花こう岩の層 10m. 図 1 B. (ア) 泥岩、砂岩, れき岩,凝灰岩, 花こう岩を堆積岩と火成岩に分類するとき, 堆積岩に分類される ものはどれか。 最も適するものを次の1~4の中から一つ選び、その番号を答えなさい。 1. 泥岩, 砂岩, れき岩,凝灰岩 2. 泥岩, 砂岩, れき岩 3. 凝灰岩, 花こう岩 4. 花こう岩 (イ) 次の 先 K

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(5)を教えて頂きたいです。よろしくお願いします。

■ 次の実験 1~3 について 次の問いに答えなさい。 実験1 銅粉 1.2g をステンレスの皿にとり, 図1のように加熱し, 冷えてからかきまぜ,質量を測 定した。 図2は下線部の操作をくり返し, その結果をグラフにまとめたものである。 実験2 銅粉の質量をいろいろと変え,実験1の下線部と同様に実験し,加熱前の質量と十分に加 熱した後の酸化銅の質量との関係を調べた。 実験3 マグネシウムの粉末を用いて, 実験2と同様に実験し、加熱前の質量と十分に加熱した後 の酸化マグネシウムの質量との関係を調べた。 図3は, 実験 2 3の結果をグラフにまとめたも のである。 図 1 ステンレスの皿 銅粉 図加熱した後の質量(g) 図2 加 1.8 1.5 1.2. 0.9 0.6 0.3 0 01 2 3 4 56 加熱した回数(回)て得られ 図 3 酸化物の質量(g) 08 3) 銅と酸素が化合するとき, 銅の質量と酸素の質量との比を 最も簡単な整数の比で書きなさい。 また, 銅の質量と銅と化 合する酸素の質量との関係を示すグラフをかきなさい。 4) 酸化銅の化学式を書きなさい。 -5) 一定量の酸素と化合する銅の質量は、同じ量の酸素と化合 するマグネシウムの質量の何倍か。 小数第2位を四捨五入し て書きなさい。 6.0 5.0 4.0 3.0 2.0 1.0 化合する酸素の質量(g) 0.8 1.6 マグネシウムの質量(g) 銅の質量(g) LIT HASTANE 1) 実験1の場合,図2で示されるように, 加熱した回数が3回をこえると,質量が一定になるの はなぜか。 その理由を簡潔に説明しなさい。 HANS FASS 2) 銅粉 1.2g を十分に加熱したとき, 銅と化合した酸素は何gか。 CON 136021181HO 0.6 る 0.4 0.2 0 マグネシウム 0 「銅 2.4 0.4 0.8 1.2 1.6 銅の質量 2.0

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緊急で教えてください!

3 大地の変化 【事前チェック問題1] 1 図は、ある地点で発生した地震の、P波とS波の伝わった時間と震源か らの距離の関係をグラフに表したものである。 次の問いに答えよ。 □(1) 震源から40km 80km 120km地点での、 初期微動継続時間は何秒か。 40km 80km 秒 (3) S波の伝わる速さは何km/sか。 120km (②2) 初期微動継続時間が40秒続いた地点は,震源から何km離れているか 2 地層や岩石のでき方を調べるために、がけの露頭の観察を 行い, 図のようなスケッチをした。 次の問いに答えよ。 ただ し、この地域の地層はいずれもほぼ水平で,断層やしゅう曲 は見られなかった。 □(1) 図の堆積岩の層から岩石を採取し、 岩石にうすい塩酸を 数滴かけたところ, 泡が発生してとけた。 この岩石の名称 を書け fil stat km 名称 震源からの距離(㎞ だんだん遠くなった。 160 震 120 80 (km) 40 0 0 P (4) 震源から160kmの地点で,主要動が始まった時刻が午前11時12分45秒であった。地震が発生した時刻は午前 11時何分何秒か。 午前11時 10 20 時間 (s) 30 分 km/s 秒 表土 泥岩の層 砂岩の層 れき岩の層 堆積岩の層 (2) 図の砂岩の層からはサンゴの化石が見つかり、堆積した当時の環境が推定できる。このような化石を何という か。また、この砂岩の層が堆積した当時,どのような環境であったか。次のア~エから1つ選べ。 ア あたたかい浅い海 イあたたかい深い海 ウ冷たい浅い海 SER エ 冷たい深い海 日本人 記号 (③) 図のがけの露頭から、この地域の河口からの距離について,どのようなことがわかるか。 次のア~ウから1つ shou 選べ。 ウ ほとんど変化がなかった。 ア だんだん近くなった。 X: 震 Y : 震 ・地 マグニ FL

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中2で進研ゼミやってる方に質問です。理科「化学変化と原子・分子」の単元の赤ペンの問題の答えを教えてほしいです。最近進研ゼミ辞めちゃったのでそこの答えがないんです。💦

赤ペン先生の添削問題 化学変化 「赤ペン先生」は(株)ベネッセコーポレーションの登録商標です。 解答用紙に書いて提出しよう!解答は濃くはっきりと書こう。書き直すときはしっかり消そう。 図 1 1 図1のように、袋の中に水素と酸素の混合気体と青色の塩化コ [56点] バルト紙を入れ、電気の火花で点火しました。これについて,次 の問いに答えましょう。 NOBISTALNS SARAJERCADOSNIA ピンチ コック O イ 変わらない 18 ウ しぼむ 装置 袋 (各10点) (1) 袋の中に入れた塩化コバルト紙の色が変化しました。 次の問いに答えましょう。 SAN 塩化 コバルト紙 1 塩化コバルト紙は何色に変化しましたか。 赤色 (2) ①より,この実験で何ができたと考えられますか。 物質名を答えましょう。 (8) 水 HS1 (2) この実験で起こった化学変化を化学反応式で表しましょう。 (12点) 当学院流水 2H2+O2→2H2O02 価表(P) (3) 点火による反応後,袋のようすについて,次の問いに答えましょう。千公衆 (10点 ②14点) (1) 点火による反応後, 袋はどうなりますか。 次のア~ウから選び,記号で答えましょ う。 アふくらむ (2) ① のように考えた理由を, 反応後にできた物質名と「体積」の言葉を使って説明し ましょう。

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