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Science Junior High

(1)の答えが時計回りで(2)がイでした。 どちらでもいいので解き方を教えて欲しいです🙇🏻

AU図 線Y アルミパイプ ーO(R2 北海道改)(14点×2〉 図1 コイル 線Y 導線B イル ちらか。 図1のように, 1本のエナメル線で正方形のコイルをつ し、両端の下側半分のエナメルをはがして線X, Yとし そ。図2のように固定したアルミパイプの上にコイルを垂 直にしてのせ,図3のように,S極を上にした円形磁石の 真上にくるようにした。このとき,エナメルをはがした側を下にしておい た。導線A, Bに手回し発電機をつなぎ、ハンドルを反時計回りに回すと, 電流は図3の一→の向きに流れ,コイルは回転しながら移動した。 線× ル 拡大 拡大 エナメル 導線A エナメル 線X 水平な台 円形磁石のS極 イの エナメルをはがした部分 図3 コイル 線Y 線X S極 IN極 6) 水平な台 口1) 下線部のときのコイルの回転は,線Xから線Yの方向に見て,「時計回 り」,「反時計回り」のどちら向きの回転か。Eント 導を 導線A アルミパイプ 2) 線X, Yの上側半分のエナメルもはがして同じ実験を行うと,コイル は垂直の状態からどのようになるか。次のア~工から1つ選びなさい。 ア 垂直のまま, 回転しない。 ウ 半回転し,回転が止まる。 イ 4分の1回転し,回転が止まる。 1回転し,回転が止まる。 エ

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(5)の問題の解き方教えてください🙇🏻‍♀️ 答えは0.08wです。

|2|物体を引き上げる実験を3種類(A·B·C)で行う。このときに使用した物体は 0.2kg, 実験A:物体に糸をつなげ,物体を引き上げていく。このとき,40cmを上げるのに, JIN とする。 5秒かかったとする。(図 1) ムに ていく。(図2) 実験C:物体に糸をつなげ,その糸を動く滑車と、天井に固定した滑車にとおして, 0 体を引き上げていく。(図 3) 映酸水素ナトリ 無化アンモニウムと水酸化リ 化う 入 実験A ムを 実験B 実験C ついて、 次の各間 (1)塩療は、 ある気体の水溶液 M 1の すいの中では、 (1)の気が水とけて、 イオンイオンのイオン式をとよ に水酸化ナトリウム水溶 におこ 化を化学反応式で表せ。 (0右の うに、うすい塩酸に亜鉛欄と創をひたし ると、モ 領板は+ ことけ出し、 加えると、 その が このとき ーに 。とのと なり、 イオン ンと図1 図2 気体 図3 (1)実験Aのとき, 物体の上昇する速さは何m/sか。 (2) 実験Aのとき, 物体が移動しているときに, 物体にはたらく力をすべて作図せよ。 ただし,解答欄の目盛りは1目盛りを 1N とする。また, 破線が糸である。 (3)実験Bのとき, 糸を引く力がする仕事の大きさは何Jか。 (4)実験Cのとき, 物体を上昇させるためには, 糸を何Nの力で引けばよいか。 (5)実験Cのとき, (4)で求めた力の大きさで糸を引いたときの仕事率は何Wか。 子の確れの

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これの(3)から(6)教えてください🙇‍♀️

6 力と仕事について調べるために, 次の実験を行った。下の1)~16の問いに答えなさい。ただ し, 100gの重さをINとし、 糸と滑車や斜面と物体の間の摩擦や, 糸·ばねばかり 動滑車 の買量は考えないものとする。 【実験1】図1のように, 質量400gの物体Aをつけた糸をばねばかりにとりつけ, 物体Aを 水平な床からゆっくりと一定の速さでまっすぐ上に320cm引き上げた。 【実験目】図2のように, 物体Aをつけた糸をばねばかりにとりつけ, 斜面こそって力を加え、 P点に置いた物体Aを高さ30cmのQ点までゆっくりと一定の速さで引き上げた。 【実験】図3のように, 一端を天井に固定した糸aを, 床に置いた物体Bをとりつけた動滑 車と天井に固定した定滑車にかけ、 糸bをつけたばねばかりにとりつけた。 糸bをゆっくり と一定の速さでまっすぐ下に引き, 3秒間で物体Bを50cm引き上げた。 物体を引き上げてい るとき, ばねばかりは7.5Nを示していた。 図3 天井 定滑車 図 図2 糸a ばねばかり 物体A 糸。 物体A 動滑車 物体8- Q点 30cm P点 30cm 床 床 実験1で, 手が物体にした仕事は何Jか, 求めなさい。 (2) 図4は, 実験目で, 斜面上の物体にはたらく重力を矢印で 表したものである。 この重力を, 斜面に平行な方向と斜画に 華直な方向に分解し, それぞれの分力を矢印で表しなさい。 図4 物体A 3 実験目のP点からQ点までの斜面の長さは何cmか, 求めな さい。ただし、 図4で, 重力を表す矢印の長きは方眼5目盛 り分であるとする。 実験1,実験Ⅱの結果をもとに、 仕事の原理についてまとめた次の文が正しくなるように、 X. Yに当てはまる語旬をそれぞれ書きなさい。 実験Iで、斜面を用いて物体を引き上げたとき, 糸を引く力の大きさは. 実験1の 倍になり,ひもを引く距離は, 実験Iの( X 倍になった。したがって, 実験 「と実験目を比べると, 仕事の大きさは( Y 実験目で使用した物体Bの質量は何々か, 求めなさい。 (6 実験Ⅲで,物体Bを引き上げたときの仕事率は何Wか、 求めなさい。 一ばねばかり糸 ばかり

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