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Science Junior High

!至急! 中学理科の熱量の問題です。 写真の問題の解説を丁寧にお願いします🙇 ちなみに答えは、1440Jです。

2 電流による発熱について調べるため,次の 〔実験1〕 〔実験2] を行った。 これについて 下の問いに答えなさい。ただし,水 1g の温度を1℃上げるのに必要な熱量を4.2J とし、 電熱線X, Y以外の抵抗は考えないものとする。 〔実験1] 室温と同じ温度の水50gを 図1 発泡ポリスチレンのコップに入れ, 電熱線X をコップの水に入れて, 図2 電源装置 電源装置 電熱線X,電流計,電圧計を電源 温度計 装置につなぎ, 図1のような装置 をつくった。 電源装置の電圧を6 Vにし,20分間電流を流した。こ 水 のとき,電流計は0.6A を示した。 50g- ガラス棒で水をかき混ぜながら, 5分ごとにコップの水の温度を調 べた。 水 50g ガラス棒 電熱線 X 電熱線X 電熱線Y 発泡ポリスチレン のコップ 〔実験2] 図1の電熱線Xを, 電熱線 X と電熱線Y を直列につないだも のにかえて図2のような装置をつ くった。 電源装置の電圧を6Vに し,20分間電流を流した。 ガラス棒で水をかき混ぜながら, 5分ごとにコップの水の 温度を調べた。ただし,電流を流す前の水の温度は 〔実験1] と同じであったものとする 表は,〔実験1〕 〔実験2] で電流を流した時間と水の温度との関係をまとめたものである 表 電流を流した時間(分) 0 5 10 15 20 〔実験1] の水の温度 (℃) 12.5 16.1 19.7 23.3 26.9 [実験2] の水の温度(℃) 12.5 13.7 14.9 16.1 17.3 験用 九重劫頭に使われる全届について述べた文と 適当 P のを

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Science Junior High

今日テストです、答えお願いします!!

RAW p.40-44 化学変化と原子・分子 Step 予想問題 4章化学変化と物質の量 【炭酸水素ナトリウムと塩酸との反応】 ①化学変化の前後での質量の変化を調べるために,次のよ うな実験を行った。下の各問いに答えなさい。 操作① 右の図のように、うすい塩酸を入れた小さい容器 と炭酸水素ナトリウムをプラスチック容器に入れ、 うすい塩酸 ふたをして全体の質量をはかったら, a〔g)だった。 操作② 容器を傾けて気体を発生させ、もう一度、全体の 質量をはかったら, b(g)だった。 操作③操作 ②の後、プラスチック容器のふたを勧め、 しばらくして全体の質量をはかったところ, c(g) だった。 操作 ②で発生する気体は何か。 操作②の後、ふたを指で軽くおすと,どんな感じがするか, 次の ⑦⑦より選び、記号で答えなさい。 ) e (40分) 【化学変化と質量】 ナトリウム ③ 次の実験について、下の各問いに答えなさい。 操作① また試験管のAに塩化アンモ 教科書p.60-69- 肝 1 ニウムと水酸化ナトリウムを, B に水を入れて、 図1のように風船 をつけた後、図2のようにして全 体の質量をはかった。 風船 輪ゴム 水酸化ナ トリウム 約2g B 操作 ② AにBの水を少し加えたところ, 塩化アンモニウム約2g 風船がふくらんだ。 操作③ 風船がそれ以上ふくらまなくな ったら, Bの残りの水を全部Aに 入れ, 容器を振ったところ風船が しぼんだ。 操作 図2と同じようにして容器全体の質量をはかった。 □ 操作 ②では, 気体が発生した。 発生した気体は何か。 ( コップ ⑦ 少しへこんでいる感じ。 イ 少しふくらんだ感じ。 もとの容器と変わらない。 操作①~③ではかった全体の質量の関係はどうなっていた か。次の⑦~より正しいものを選び、 記号で答えなさい。 容器を密閉することで 発生した気体が ないんだね。 □ ② 操作③で, 風船がしぼんだのはなぜか。 簡潔に書きなさい。 かんけつ ) ( ) ⑦a=b=c ④a<b=c ⑦ a=b>c 炭酸水素ナトリウムに塩酸を混ぜると,の気体以外に何ができるか。 2つ答えなさい。 と ③ 操作 ④ではかった質量は, 操作①ではかった質量と比べてどうなってい るか。 ③のようになったことから,どのようなことがいえるか。 次の⑦~国よ り1つ選び、記号で答えなさい。 ⑦ 状態変化の前後で全体の質量は変化しない。 イ 空気より密度の小さい気体が発生すると, 化学変化後質量が減る。 ⑦ 空気より密度の大きい気体が発生すると, 化学変化後質量が増える。 化学変化の前後で全体の質量は変化しない。 【質量保存の法則】 せっかいせき 【化学変化と質量の変化】 ② 図のように、石灰石を入れたビーカーとうすい塩酸を 入れたピーカーを合わせて質量をはかると96.5gであ った。次にこの塩酸を石灰石を入れたビーカーにすべ て移し、反応が終わってから空のビーカーとともに質 量をはかると 96.1gであった。 発生した気体の質量は 何gか. ヒント 化学変化の前と後で、全体の質量は変わらない。 石灰石 うず。 密閉していないので、発生した気体は空気中へ逃げてしまう。 すいよう ④ 図のように, 炭酸ナトリウム水溶液と塩化カルシウ ム水溶液を別々のビーカーに入れ,質量をはかった。 次に、2つの水溶液を混ぜ合わせた。 次の各問いに答 えなさい。 炭酸ナトリウム 水溶液 2つの水溶液を混ぜ合わせたとき、 気体は発生するか、 発生しないか。 塩化カルシウム 水溶液 ミスに注意 ③ アンモニアが水に溶けるのは、状態変化でも化学変化でもない。 ●ヒント 炭酸ナトリウム水溶液と塩化カルシウム水溶液を混ぜると、沈殿ができる。

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