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Science Junior High

紫で〇してあるところ教えてください

任抗の大きさが等しい,ニクロム線でつくられた電熱線と, 常に一定の電圧.5)を示す乾電池が 5 行救ずつある。これらを用いて, ①~④のような回路をつくり,流れる電流を測定したところ, 0 同政において電流計の針は250mAを示した。これについて, 次の各間いに答えなさい。ただし, 電執線の抵抗は,温度によって変化しないものとする。 低ロ 1000t A A y 2 3 (1) 回路をつくるとき,電池の+極と一極を,電熱線などを使わず導線のみでつないではいけない。 その理由を「導線」「抵抗」「電流」という語句を用いて, 簡潔に説明しなさい。 2つ。 (2) この電熱線1本の抵抗は何Ωか,求めなさい。( 3))2,3の回路において, 電熱線1本に流れる電流の大きさはそれぞれ何血Aか,求めなさい。 Q) 2( mA) 3( mA) (4) の~のの回路を電流計の示す値が大きい順に, 番号で並べなさい。( > (5))のの回路において, 電熱線2本が消費する電力は合わせて何Wか, 小数第2位まで求めなさい。 W) この回路で用いた電熱線と同じ長さ,同じ断面積の鉄線でつくられた電熱線を用いて①の回路 をつくり,電流を測定した。このとき電流計が示す値は何 A か,求めなさい。ただし,ニクロ ム線,鉄線の長さ1m, 断面積1mm? あたりの電気抵抗は,それぞれ1.1Ω,0.088 Ωであると A) する。(

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中学理科 電気の問題です アイウエ教えてください!

問5 電熱線に流れる電流と電熱線の発熱について調べるために,電熱線を接続した回路を用いて 次のような実験を行った。これらの実験とその結果について, あとの各問いに答えなさい。大 だし、電流計や電圧計を正しく接続した場合には,それらの器具の接続による電流や電圧の値 の変化は考えないものとし,回路に電流を流しているときは,電流や電気抵抗の大きさは変化 しないものとする。 【実験1] 図1のように電源装置,電流計,電圧計,スイッチ, 電熱線Pを導線で接続して回路をっ くった。この回路にスイッチを入れ,電圧計が0.5Vを示すように電源装置を調整した。この ときの電流計が示す値を記録し, スイッチを切った。電源装置を調整して電圧計が示す値を 1.0 V, 1.5 V, 2.0 V に変え,それぞれの場合について, 電流計が示す値を記録し,スイッチ を切った。次に, 図2のように, 電熱線Pと電熱線Qを並列に接続して回路をつくり, 同様の 操作を行った。その後,図3のように, 電熱線Pと電熱線Rを並列に接続して回路をつくり, 同様の操作を行った。ただし, 図1から図3までのX, Yは電流計, 電圧計のいずれかである。 グラフは,[実験1〕で得られた結果をもとに, 電圧計が示す値[V]と電流計が示す値(A)と の関係を示したものである。 電源装置 電源装置 電源装置 スイッチ スイッチ スイッチ Y Y 電熱線P 電熱線P 電熱線P 電熱線Q 電熱線R 図1 図2 図3 図3の とき 1.2 1.0 0.8 図2の とき 0.6 図1の とき 0.2 0 0.5 1.0 1.5 2.0 電圧計が示す値[V] グラフ 電流計が示す値い

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見にくくてすみません!!こちらの問題についてです。答えは「キ」です。3枚目の線引きした部分の式がどうして成り立つのか分かりません。教えていただけたらありがたいです

愛知県公立高 2020年 電熱線の長さと抵抗の大きさとの関係を調べるため,次の(実験1] と[実験2] を行った。 (実験1] 0 図1のように,抵抗器a,電源装置, スイッチ,電流計,クリップを導線で接続し, クリップ の金属部分Aを端子Qに接続した回路をつくった。な、抵抗器aの看熱線は、一定の太さの 金属線でできたらせん状の電熱線を一直線にのばし,その両端を端子 P, Qに固定したもので ある。また,この電熱線の抵抗は 40Qであり、端子Pから端子Qまでの長さは40cmすある。 スイッチを入れ,電源装置の電圧を10Vして、電流計が示す値を測定した。 次に,図2のように,端子P太ら 10cmの位置にクリップの金属部分A を接続して②と同じ 3 ことを行った。 の さらに、クリップの金属部分Aを抵抗器』の電熱線に接続する位置をさまざまに変えて, ② と同じことを行った。 図1 40 cm 図2 pD cm 金属部分A R金属部分A 抵抗器a クリップ クリップイ担抗器 a 電熱線 電熱線 花源装置 電流計 花源装置 電流計 O スイッチ スイッチ。 [実験1]の3では,(電流計の示す値が②の4倍であった。図3は, [実験 図 3 1] の結果をもとに端子Pからクリップの金属部分Aまでの距離と電流計 が示す値との関係をグラフに表したもゆであり, 縦軸の目盛りに数値は永 していない。 40 [実験2] 0 電熱線の長さと抵抗の大きさび抵抗器aど等しい抵抗器bを用意 0- 10 20 30 (40 PA冊の距離[em した。 図4のように,抵抗器 a, 抵抗器b, 電源装置, スイッチ, 電流計, クリップを導線で接続し, クリップの金属部分Aを端子Qに接続した回路をつくった。 スイッチを入れ,電源装置の電圧を10V」ンとて、電流計が示す値を測定した。 次に,クリップの金属部分Aを抵抗器』の電熱線に接続する位置をさまざまに変えて, ③と 3) a 4) 同じことを行った。 GC Sとを属部分へ 40 ch 図4 10 クリップ 抵抗器 a 抵抗器り 電源装置 電熱線 電流計 スイッチ 電流計が示す値A |ot I0ロロ

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