Grade

Subject

Type of questions

Science Junior High

中3、天体の範囲です ⑻、⑼、⑽、⑾がわかりません わかる方お願いします🙇

図は、太陽と地球、 おもな星座の位置関係を示している。これに ついて、次の問いに言葉や記号で答えなさい。 しし座 さそり座 夏至 C 春分 秋分 冬至 オリオン座 B A ペガスス座 (I)さそり座が真夜中の南の空に見えるときの地球の位置 (2) ペガスス座が真夜中の南の空に見えるときの地球の位置 (3) オリオン座が真夜中の南の空に見えるときの地球の位置 (4) しし座が真夜中の南の空に見えるときの地球の位置 (5) (4) のとき、 真夜中の東の空に見える星座 (6) (4) のとき、 真夜中の西の空に見える星座 (7) (4)のとき、 「晩中見えない星座 (8) Aの位置に地球があるとき、明け方にオリオン座が見える方位 (9) Aの位置に地球があるとき、 真夜中にオリオン座が見える方位 (10) Bの位置に地球があるとき、明け方の南の空に見える星座 (II)Bの位置に地球があるとき、明け方の西の空に見える星座 (12) さそり座が真夜中に東の空に見えるときの地球の位置 (13) (12) のとき、 真夜中の南の空に見える星座 (14) (12)のとき、真夜中の西の空に見える星座 (15) ペガスス座が夕方に東の空に見えるときの地球の位置

Waiting for Answers Answers: 0
Science Junior High

1⃣の(5)の電熱線dで発生する熱量の式の中に0.2Aとあるのですが、これの求め方を教えてください。

中学セミナー 7講座 理科 解答シート3 3 B 採点しよう! 1 回路と電流 図1の回路で, 電熱線a に加わる電圧 図1 と流れる電流の大きさを調べ, 表の結果 を得た。抵抗が30Ωの電熱線bと電熱 線 cを使った図2の回路で, 電流計は50 mA, 電圧計は2.4Vを示した。 図2と同 じ電熱線bと電熱線d を使った図3の回 路で,電流計は200mA, 電圧計は3.0V を示した。 ( 31 新潟改) 図2 電圧〔V〕 0 0.5 1.0 1.5 2.0 電流 [mA] 0 20 40 60 80 - 広 Ulia RS - I ( 12点×5) 電源装置 Q+ 〇〇 電熱線a 電源装置 電熱線b 30Ω 電流計 電圧計 + 〇〇 電源装置 10.2A ~ 電圧計 電熱線㎝ (1) 作図力UP 図1の回路について, 電 熱線aに加わる電圧の大きさと流れる 図3 電流の大きさとの関係を表すグラフを かきなさい。 (2) 図1の回路で, 電熱線の抵抗は何 Ωですか。 (3) 図2の回路で, 電熱線cの抵抗は何 Ωですか。 (4) 図2の回路で, 電熱線b が消費する電力と電熱線cが消費する電 力の合計は何Wですか。 (5) 図3の回路で, 電熱線bと電熱線dで40秒間に発生する熱量の合 計は何ですか。 電熱線b 309 スイッチ -0.1A Pl スイッチ 電熱線d AAAA n 電流計 電流計 スイッチ 電圧計 (2) (3) 100 (4) 電流〔〕 (1) mA 40 80 60 20 808 0.5 11.0 1.5 電圧 〔V〕 25 18 0.12 組 36 2.0 Q C W J 番名前 これで解決! 1 (1) 採点基準スペシャルへ (2) 1.0V÷0.04A=25Ω (3) 2.4V÷0.05A=48Ω 48-30=18Ω (4) 2.4V×0.05A=0.12W (5) 電熱線bで発生する熱 量... 3.0V÷30Ω=0.1A, 3.0Vx0.1A = 0.3W, 0.3W×40s=12J 電熱線dで発生する熱量 ・・・3.0V×0.2A=0.6W, 0.6W×40s=24J 発生する熱量の合計は, 12+24=36J 2注意(2) 銅+酸素→ 酸化銅 +0- 酸素は分子で存在する ので○○にする。 +00-

Waiting for Answers Answers: 0
Science Junior High

(3)と(5)の解説求めてます🙇🏼‍♀️

122 [ 立命館宇治高] 1 鏡による光の反射について、あとの問いに答えなさい。 じく 水平な面に方眼紙を置き, x軸とy軸を書いた。 (0, 0) の位置に 2 図1実験装置を上から見た図 たが 枚の鏡が接するようにして, x軸上に鏡A.y軸上に鏡Bを, 互いに 直角になるように垂直に立てた。 図1はこの装置を上から見たようす を示したものである。 (1, -1) の位置に物体を置いたところ, 鏡 A, Bに3つ像ができた。 (1) 鏡 A,鏡 Bのみによってできる像のそれぞれの位置を座標で答えな さい。 鏡A[ [ ] 鏡B[ [] はん い (2) 鏡Aと鏡Bの両方によってできる像の位置を座標で答えなさい。 [ (3)y=-3の直線上を観測者が移動したとき、物体の像が3つとも必ず見えるxの範囲を不等式 で答えなさい。 ただし、観測者から見て実物と像が重なる場合も, 「像は見える」 とする。 [ ] 図2のように,自分が立っている場所の座標を0とし、2枚の鏡を向かい合わせて座標1-1 の2か所に置いた。 これを合わせ鏡といい, 図2 鏡の中には無限にくりかえされる自分の 像の列が見える。 かん (4) +方向に無限にくりかえされる像の間 -8-7-6-5-4-3-2-1 0 1 難問 難 思考力 かく 一方向← OA 鏡B物体- 自分 鏡 鏡 -51 23 →+方向 st 4 5678 2 y=-3 ] 隔はどのようになっているか。 次のア~ウから選び,記号で答えなさい。 ア それぞれの像は同じ間隔で並んでいる。 イ遠くになるにつれて, それぞれの間隔は広くなっていく。 ウ遠くになるにつれて, それぞれの間隔はせまくなっていく。 (5) + 方向に見える, 「自分の正面がうつっている像」の座標を,0に近い場所から2つ答えなさい。 [ ] [

Waiting for Answers Answers: 0