Grade

Subject

Type of questions

Science Junior High

至急中3理科遺伝の規則性です ⑷番です よろしくお願いします

なるか。 2 遺伝の規則性 つ ② ⓘ (R4 新潟改) <12点×5> ① 丸形のエンドウの種子を育て, 自家受粉させたところ, 丸形としわ形の 両方の種子(子)ができた。 ②①で得られた種子(子) から, 丸形の種子としわ形の種子を1つずつ 選んで育て, かけ合わせたところ, できた種子(孫)はすべて丸形になった。 ③①で得られた種子(子) のうち,2で選んだものとは異なる, 丸形の種子 としわ形の種子を1つずつ選んで育て かけ合わせたところ, 丸形としわ 形の両方の種子(孫)ができ, その数の比は1:1であった。 (1) 1について, エンドウの種子の形の丸形としわ形のように,どちらか一 方の形質しか現れない2つの形質どうしを何というか。 (②2) 種子の形を丸形にする遺伝子をA, しわ形にする遺伝子をaで表す。 下 線部①と,下線部②の遺伝子の組み合わせをそれぞれ答えなさい。 ヒント _3 ) ②で得られた種子(孫)をすべて育て、それぞれ自家受粉させてできる種 子における, 丸形の種子の数としわ形の種子の数の比はどうなるか。 最も 簡単な整数の比で表しなさい。 _ (4) ③について,得られた種子(孫) をすべて育て, それぞれ自家受粉させて できる種子における, 丸形の種子の数としわ形の種子の数の比はどうなる か。 最も簡単な整数の比で表しなさい。 ただし、1つのエンドウの個体に できる種子の総数は同じであるとする。

Waiting Answers: 0
Science Junior High

中2電気分野の問題です。一番最後の(エ)の問題の解き方が分からなく困っています。誰か分かる方いたら教えていただきたいです(..)

問5 Kさんは、電流と発熱について調べるために、次のような実験を行った。これらの実験 とその結果について、あとの各問いに答えなさい。 ただし、電熱線の抵抗は温度によって 変化しないものとし、発生した熱量はすべて水の温度の上昇に使われたものとする。 また. 電熱線以外の抵抗はないものとする。 ✓ 〔実験1] 図1のように、抵抗の大きさが4.0Ωの電熱線X ほっぽう をくみ置きの水が100g入った発泡ポリスチレン のコップに入れ、電源装置から 12Vの電圧を加え、 コップの中の水の温度を1分ごとに調べた。 表は、 このときに電流を流した時間と, コップの中の水の 温度をまとめたものである。 12 AxV 12 3×12 RV A140 表 時間 〔分〕 水の温度 〔℃〕 0 電源装置 22.5 1 24.9 2 27.3 電熱線X コップ A 3 29.7 「電熱線Y コップB) 電源装置 AG 温度計 32.1 カップ 電源装置 ガラス棒 電圧計 電熱線X 5 34.5 〔実験2〕 図2のように, 〔実験1] で用いた電熱線X と 抵抗の大きさが12Ωの電熱線Y を直列につな ぎ,それぞれくみ置きの水が100g入った発泡ポリスチレンのコップ A,Bに入れ, 電源装置か ら12Vの電圧を加え、電流を5分間流し, コップの中の水の温度を調べた。 また、図3のように. 電熱線Xと電熱線Yを並列につなぎ, それぞれくみ置きの水が100g入った発泡ポリスチレンの コップCDに入れ、同様に 12Vの電圧を加え、電流を5分間流し, コップの中の水の温度を 調べた。 図 1 ロップⅠ 電熱線X 図3 図2 実験3〕 〔実験2] で用いた電熱線Xと電熱線Yを直列につなぎ, 図4のように. くみ置きの水が100g入った発泡ポリスチレンのコップに2本とも入れ, 同様に12Vの電圧を加え, 電流を5分間流し, コップの中の水の温度 を調べた。 LAA 電熱線Y スイッチ 電流計 300 136 We 電熱線X 電熱線Y 図 4

Waiting for Answers Answers: 0