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Science Junior High

このプリントの(4)と(5)のやり方を教えて下さい!!

8cm ⑤ 右図のような縦5cm、横20cm、高さ8cm の直方体の物体がある。 この物体について [実験] を 行った。 (1)~(3) の間に答えなさい。 ただし、 地球 上で質量100gにはたらく重力を1Nとする。 [実験] 質量を測定したところ2160gであった。 (1) 力の大きさをあらわすNの読み方をカタカナで答えなさい。 (2) 物体を水平な台に置くとき、台にはたらく圧力が最大になるのは、 A~Cのどの面を 下にしたときか。 記号で答えなさい。 A 22cm ワ100g 10. B 20cm 図2 (3) この物体を同じ質量、 同じ形の直方体になる 図1 ように、 三等分した。ただし三等分のしかたは、720 232160 三等分した物体を水平な台に置いたとき、台 にはたらく圧力が最小となるように切った。 このときに台にはたらく圧力 (N/㎡f) を答え なさい。 7.2÷0.016 m²=4507.2N 次の [実験2] について (4)~ (5) の間に答えなさい。 ただし、100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとする。 [実験2]長さが20cmの軽いばねに100gのおもりをつるすとばね の長さは22cmになった (図1)。 このばねを使って水平な摩擦のあ ある面で、 250gの物体Aに水平方向に力を加えると、 ばねの長さが24 cmになったときに動きはじめた (図2)。 (4) 物体Aが動きはじめるとき (図2) の摩擦力の大きさは何Nか。 (5) 物体をBに変えて同じように力を加えると、ばねの長さが27cmになったときに動 きはじめた (図3)。 物体Bの重さは何Nか。 ただし動きはじめるときの摩擦力の大き さは面が物体から受ける力に比例するものとする。 2.5×0.24 24cm 図3 物体B 27cm O BMW 0.54 14021,60 2480 250 24 5cm 175 23.5

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A. 【演習問題 】 力を加えていないときの長さが50.0cmの2本のばね A,Bを用いて、次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 ただし、100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし, ばねの質量は考えないものとする。 <実験1> ばねA,Bのそれぞれに加えた力とばねののびとの関係を調べた。 表は、その結果をまとめたものである。 <実験2> 図1のように、ばねAにおもりCをつなぎ 水平な床の上に置いたあと、ばねAの上端を持ち、ばねAを床に垂 直にして、伸び縮みがないように保った。 次に、その位置からばねAをゆっくりと引き上げ、引き上げた距離とば ねに加わる力との関係を調べた。 図2は、その結果をグラフに表したもので、ばねを5.2cm以上引き上げたときに、 ばねに加わる力は一定であった。 <実験3> 図3のように、図1のおもりCの下にばねBとおもりDをつないで、水平な床の上に置き, 実験2と同様に引き 上げた。 ある距離まで引き上げたとき, おもりDが床からはなれ、そのときのばねBののびは3.6cmであった。 <実験4> 実験3のあと、ばねAの上端を水平な天井にとりつけ、図4のようにおもりDの下に板を入れた。 次に、ばねA とばねBが常に天井に垂直になるように板をゆっくり上に動かし、 ある位置で静止させた。このとき, ばねAの長 さは56.2cmであった。 加えた力 〔N〕 ばねAののび [cm] ばねBののび [cm] 図 1 otom ~0000000 ばねA おもり C 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 3.0 26.0 19.0 12.0 15.0 図2 ばねに加わる力 [N] 5.2 引き上げた距離 [cm] (1) 実験 2より, おもりCの質量は何gか, 求めなさい。 1:2=2:52 図3 ~0000000,0000000- (3) 実験4で板がおもりDから受ける力の大きさは何Nか, 求めなさ ばねA おもC ばねB おもり D 図 4 uuuunyuuun 板 2x = 5.2 x= 2.6 260 (2) 実験3で、おもりDが床からはなれたのは、引き上げた距離が何cmをこえたときか 求めなさい。 天井 ~0000000,0000000 ばねA ばね合 おも C g !! CI

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A. 【演習問題 】 力を加えていないときの長さが50.0cmの2本のばね A,Bを用いて、次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 ただし、100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし, ばねの質量は考えないものとする。 <実験1> ばねA,Bのそれぞれに加えた力とばねののびとの関係を調べた。 表は、その結果をまとめたものである。 <実験2> 図1のように、ばねAにおもりCをつなぎ 水平な床の上に置いたあと、ばねAの上端を持ち、ばねAを床に垂 直にして、伸び縮みがないように保った。 次に、その位置からばねAをゆっくりと引き上げ、引き上げた距離とば ねに加わる力との関係を調べた。 図2は、その結果をグラフに表したもので、ばねを5.2cm以上引き上げたときに、 ばねに加わる力は一定であった。 <実験3> 図3のように、図1のおもりCの下にばねBとおもりDをつないで、水平な床の上に置き, 実験2と同様に引き 上げた。 ある距離まで引き上げたとき, おもりDが床からはなれ、そのときのばねBののびは3.6cmであった。 <実験4> 実験3のあと、ばねAの上端を水平な天井にとりつけ、図4のようにおもりDの下に板を入れた。 次に、ばねA とばねBが常に天井に垂直になるように板をゆっくり上に動かし、 ある位置で静止させた。このとき, ばねAの長 さは56.2cmであった。 加えた力 〔N〕 ばねAののび [cm] ばねBののび [cm] 図 1 otom ~0000000 ばねA おもり C 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 3.0 26.0 19.0 12.0 15.0 図2 ばねに加わる力 [N] 5.2 引き上げた距離 [cm] (1) 実験 2より, おもりCの質量は何gか, 求めなさい。 1:2=2:52 図3 ~0000000,0000000- (3) 実験4で板がおもりDから受ける力の大きさは何Nか, 求めなさ ばねA おもC ばねB おもり D 図 4 uuuunyuuun 板 2x = 5.2 x= 2.6 260 (2) 実験3で、おもりDが床からはなれたのは、引き上げた距離が何cmをこえたときか 求めなさい。 天井 ~0000000,0000000 ばねA ばね合 おも C g !! CI

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さの 【演習問題】 ① カを加えていないときの長さが50.0cmの2本のばねA, B を用いて,次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 ただし、100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし,ばねの質量は考えないものとする。 <実験1> ばねA,Bのそれぞれに加えた力とばねののびとの関係を調べた。 表は, その結果をまとめたものである。 <実験2> 図1のように、ばねAにおもりCをつなぎ, 水平な床の上に置いたあと, ばねAの上端を持ち, ばねAを床に垂 直にして、伸び縮みがないように保った。 次に、その位置からばねAをゆっくりと引き上げ, 引き上げた距離とば ねに加わる力との関係を調べた。 図2は、その結果をグラフに表したもので, ばねを5.2cm以上引き上げたときに, ばねに加わる力は一定であった。 <実験3> 図3のように、図1のおもりCの下にばねBとおもりDをつないで, 水平な床の上に置き, 実験2と同様に引き 上げた。 ある距離まで引き上げたとき, おもりDが床からはなれ, そのときのばねBののびは3.6cmであった。 <実験4> ` 実験3のあと、ばねAの上端を水平な天井にとりつけ, 図4のようにおもりDの下に板を入れた。次に, ばねA とばねBが常に天井に垂直になるように板をゆっくり上に動かし、 ある位置で静止させた。 このとき, ばねAの長 さは56.2cmであった。 表 加えた力 [N] ばねののび [cm] ばねBののび [cm] 図 1 床 ばねA C 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 3.0 6.0 9.0 12.0 15.0 図2 ばねに加わる力 5.2 引き上げた距離 [cm] (1) 実験 2より, おもりCの質量は何gか,求めなさい。 1:2=2:52 図3 床 -3- (3) 実験4で板がおもりDから受ける力の大きさは何Nか, 求めなさい。 ばねA おもC ばねB おもりD 図 4 板 275.2 x=2.6 (2)実験3で、おもりDが床からはなれたのは, 引き上げた距離が何cmをこえたときか, 求めなさい。 www 天井 ばねA おもりC ばね D cm N

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(2)と(3)教えてください…🙇‍♀️

【 演習問題 】 ①カを加えていないときの長さが50.0cmの2本のばねA,Bを用いて,次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 ただし、100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし、 ばねの質量は考えないものとする。 表 <実験3> 図3のように、図1のおもりCの下にばねBとおもりDをつないで,水平な床の上に置き, 実験2と同様に引き 上げた。 ある距離まで引き上げたとき, おもりDが床からはなれ, そのときのばねBののびは 3.6cmであった。 <実験4> 実験3のあと、ばねAの上端を水平な天井にとりつけ, 図4のようにおもりDの下に板を入れた。 次に, ばねA とばねBが常に天井に垂直になるように板をゆっくり上に動かし、ある位置で静止させた。 このとき, ばねAの長 さは56.2cmであった。 床 <実験1> ばねA,Bのそれぞれに加えた力とばねののびとの関係を調べた。 表は, その結果をまとめたものである。 <実験2 > 図1のように, ばねAにおもりCをつなぎ, 水平な床の上に置いたあと, ばねAの上端を持ち, ばねAを床に垂 直にして, 伸び縮みがないように保った。 次に、 その位置からばねAをゆっくりと引き上げ, 引き上げた距離とば ねに加わる力との関係を調べた。 図2は、その結果をグラフに表したものでばねを5.2cm以上引き上げたときに, ばねに加わる力は一定であった。 図 1 加えた力 [N] ばねAののび [cm] ばねBののび [cm] A おもりC 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 3.0 6.0 9.0 12.0 15.0 図2 2 ばねに加わる力N 5.2 引き上げた距離 [cm] (1) 実験 2より, おもりCの質量は何gか, 求めなさい。 1:2=2:5.2 図3 床 -3- (3) 実験4で,板がおもりDから受ける力の大きさは何Nか, 求めなさい。 ばねA おもりC ばねB おもり D 図 4 天井 wwwwwww 2x = 5.2 x= 2.6 260 (2) 実験3で, おもりDが床からはなれたのは, 引き上げた距離が何cmをこえたときか, 求めなさい。 板 1,0000000 ばねA ばねB C D CⅢ N

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ジュールとかの問題なんですけど(5)からが分かんなくて全部つながっていて1個わからないとその先がわからなくなる問題です。誰か教えて下さい お願いします

7.次の実験1}{実験3}に関する文を読んで、あとの問いに答えよ。 ただし、1gの水の温度を1℃上昇させ るには、4.2J の熱量が必要である。 また、 電熱線で発生した熱量はすべて水と金属容器が得るものとし、 金属容器の温度は中の水と同じになるものとする。 実験1} 図1のように、 金属容器①に500gの水を入れ、 その中に電熱線を入れて10V の電池を接続し、 2.5Aの電流を5分間流し、 金属容器 ①の水の温度上昇を測定した。 {結果}水の温度は3℃上昇した。 -0.44 (1) 電熱線の抵抗は何Ωか。 (2) 電熱線 a における消費電力は何Wか。 (3) 電熱線a から1分間に発生する熱量は何Jか。 (4) {実験1}で水の温度上昇に使われた熱量は何Jか。 (5) {実験1}で金属容器 ① の温度上昇に使われた熱量は何Jか。 (6) 金属容器 ①の温度を1℃上昇させるのに要する熱量は何Jか。 {実験2} 金属容器 ①、 金属容器②、 金属容器 ③に500gの水を入 れて、図2のように10Vの電池を接続した。 電熱線 a, 電熱線b 電熱線に電流を5分間流し、 金属容器①、 金属容器②、 金属容器 ③ の水の温度上昇を測定した。 {結果} 金属容器①の水の温度は3℃、 金属容器②の水の温度は 1.5℃、 金属容器 ③の水の温度は6℃ それぞれ上昇した。 (7) 電熱線bの抵抗の大きさは何Ωか。 (8) 電熱線に流れる電流は何Aか。 (9) 【実験2}で電熱線bにおける消費電力は何Wか。 (10) {実験2}で電熱線から1分間に発生する熱量は何Jか。 {実験3} 金属容器①、 金属容器②、 金属容器 ③ に 500gの水 を入れて、図3のように14Vの電池を接続した。 電熱線 a 電 熱線b、電熱線に電流を10分間ながし、 金属容器①、 金属容 器② 金属容器③の水の温度上昇を測定した。 {結果} 金属容器 ①の水の温度上昇は3.84℃であった。 金属容 器②の水の温度上昇は、 金属容器 ③の水の温度上昇より小さかっ た。 (11) {実験3}で電熱線にかかる電圧は何Vか。 (12) {実験3}で金属容器③の上昇温度は何℃か。 75 3 2,5100 1100 次に、この金属容器 ① と全く同じ材質質量の金属容器②、 金属容器 ③ を準備し、 金属容器②には電熱線b 金属容器 ③には電熱線を入れた。 金属容器 ②および金属容器③を1℃上昇させるのに必要な熱量は、金属容 ①と同じ熱量である。 これらを用いて次の {実験2}, {実験3}を行った。 21000 Kaic 10V 金属容器 ① 図 10V- 金属容器 ① 金属容器② 金属容器3 図2 14V 金属容器① 金属容器 ② 金属容器 ③ 図3

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