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Science Junior High

乾湿計からの湿度の求め方が分かりません😭😭 何からやればいいのでしょうか

4 乾湿計と湿度 表1は湿度表の一部, 表2は気温と飽和水蒸気量の関係を示した表の一部である。 図は,ある地点で観測し た乾湿計の一部を表したものである。これについて,あとの問いに答えなさい。 表 1 乾球の 乾球と湿球示度の差〔℃〕 〔℃〕 0 25 24 23 22 21 20 19 18 6 100 92 84 76 68 61 54 100 91 83 75 67 60 53 100 91 83 75 67 59 52 100 91 82 74 66 58 50 100 91 82 73 65 57 49 100 90 81 72 64 56 48 100 90 81 | 72 | 63 | 54 46 100 90 80 71 62 53 44 1 2 3 4 5 表2 気温 飽和水蒸気量 (°C) (g/m³) 8 8.3 9 8.8 10 9.4 11 10.0 10.7 11.4 12.1 12.8 12 13 14 15 □(1) 表1より、 観測したときの湿度は何%か。 気温 [℃] 16 17 18 19 20 21 22 23 ろてん □ (3) 観測したときの空気の露点は何℃か。 表2中の数値で答えよ。 飽和水蒸気量 (g/m³) 13.6 14.5 15.4 16.3 17.3 18.3 19.4 20.6 -95- 13: ol [ [ □(2) 2より観測したときの空気1m² 中にふくまれる水蒸気量は何gか。 小数第2位を四捨五入して、小 数第1位まで求めよ。 20 10 12 [ [ °C] □ (4) 観測したときの空気の温度が10℃まで下がり, 湿度が100%になったとすると, この空気1m²中にふくま れる水蒸気のうち, 凝結して水滴になるのは何gか。 小数第2位を四捨五入して, 小数第1位まで求めよ。 きょうつ すいてき g] ■ (5) 気温19℃の教室で,金属製のコップにくみ置きの水を入れた。 次に, コップに氷水を少しずつ入れてよく かき混ぜたところ, 水温が9℃になったところで, コップの表面がくもり始めた。このとき、 図の乾湿計の しっきゅう 湿球は何℃を示していたと考えられるか。 °C

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Science Junior High

問2の㈡の答えはあ、うだったんですがなぜですか?あと問3の㈠の答えもどうしてそうなるのかわからないので教えてください。

エホニュウ類 オ鳥類 表は、いろいろな物質について, 固体から液体に変わる温度で あるPと, 液体が沸騰して気体に変わる温度であるQをまとめた ものである。 次の(1), (2) に答えなさい。 (1) 固体から液体に変わる温度であるPを何というか、書きなさ (2) 表のア~エの物質のうち、 80℃で液体である物質はどれか。 適切なものをすべて選び, その符号を書きなさい。 地表からの高さ 8mm・ 7m 図2は、学校の近くの地点X, 地点Yの地から観察したそれぞれの露頭のようすを模式的に表 したものである。 地点Xの地表面の標高は180m, 地点Yの地表面の標高は175mで,地層は水平 に積み重なっており上下の逆転はないが,地点Xと地点Yの間には大地のずれがあることがわかっ ている。また、Dの砂岩の層からはアンモナイトの化石が見つかった。 次の(1), (2) に答えなさい。 (1) 地点Xと地点Yで,Cの泥岩図2. の層の標高を比べると,どちら の地点のほうが何標高が高い か書きなさい。 (2) Dの砂岩の層で見つかったア ンモナイトは示準化石である。 示準化石になる生物には,広い 範囲に生存していたことのほか に,どのような特徴があるか。 簡単に説明しなさい。 6m か 5m ら 4m 3m 2m lm- Om-- P 63°C イ -218°C ウ -39°C I -98°℃ 地点X ア 地点Y Q 360℃ -183°C 357℃℃ 65°C 8,72N -A れき岩の B 砂岩の層 C 泥岩の層 -D 砂岩の層 石灰岩の層

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Science Junior High

大至急お願いいたしますm(_ _)m 中1地層の問題です。多分基礎問題なんですけど、分かりません……( > < ) ⑷⑸です。どちらかでも構いません。 誰か教えてくださる人いらっしゃいますか……? お願いします🙏

{4図1はある地域の位置関係や標高を表したものである。 図2は、図1の3地点の地層 を柱状図にしたものであり、 各地層の特徴を 【まとめ】 に衰した。 また, 地層Aの岩石 を使って、 【実験】 を行った。 あとの (1)~(5) に答えなさい。 ただし、どの地層にも 大地のずれや逆転は見られず,いずれも同じ方向に傾いていることとする。 1 W(標高160m) <標高190m) 10 E E 500m 20 500 m DE BU 1500m さ 30 D D (m) 40 CB 500m 50 X Z(標高160m) (標高210m) 図2 13 Y うすい塩酸 C D B A 2 【まとめ】 地層Aは、生物の遺がいが積み重なってできた岩石の層であった。 地層と地層は、泥が積み重なってできた岩石の層であった。 地層Cは、火山噴出物が積み重なってできた岩石の層であった。 地層Dは,砂が積み重なっててきた岩石の層であり、 岩石の中にサンヨウチュウ の化石が含まれていた。 C 【実験】 図3のように, 地震Aの岩石にうすい塩酸を2,3滴かけると気体が発生した。 また、くぎて岩石の表面をひっかき傷がつくか調べた。 (1) 【実験】について、くぎで表面をひっかいたときの結果と、 岩石名の組み合わせとして 適切なものを、次の1~6からしつ選び,記号で答えなさい。 1 2 3 4 1 北東 5 6 くぎで表面をひっかいたとき ほとんど傷がつかない ほとんど傷がつかない ほとんど傷がつかない 傷がつく (2) 地層日や地層Dのような砂や泥などがの重みなどによって、長い年月の間に 押し固められてできた岩石を何というか。 答えなさい。 (3) 地層Dに含まれていたサンヨウチュウと同じ時代に生息していたと考えられる生物を, 次の1~4から一つ選び,記号で答えなさい。 1 フズリナ 2 カリア 3 ナウマンゾウ 4 アンモナイト (4) 図1の地域の地層は、 どの方角に傾いているか。下がっている方角を、 次の1~4から 1つ選び, 記号で答えなさい。 岩石名 凝灰岩 凝灰岩 石灰岩 石灰岩 チャート チャート 2 北西 3 南 4 南西 (5) W地点では、地面から何mの深さまでほれば地層Dが出てくるか。 求めなさい。

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