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Science Junior High

小球がレールを下るときの速さの増加する割合は小球の質量によらず一定とは一体どういうことなのか教えて欲しいです。大問3の(2)です。

小球のもつエネルギーについて調べるために,次の実験を行いました。これについて, あとの間 (1) 小球は水平面に到達すると,等速直線運動を続けました。このとき小球にはたらく力はつり合っ いに答えなさい。 [実験1] I 図1のような装置をつくり,水平 面からの高さが10cm の斜面上に質量 10g の小球Xを置き,静かに転がして 小球Xが水平面上の点Aを通過すると きの速さを,速さ測定器を用いて調べ 図1 小球 速さ測定器 水平面 レール 高さ B 60cm た。 A II IV まさつ おり,摩擦や空気の抵抗はないものとする。 小球Y 小球X 30cm 20cm 転がした高さ 10cm 30cm 10cm 2.4m/s 20cm 2.0m/s 小球の速さ 2,4m/s 1.4m/s 1.4m/s 2.0m/s やり, 建動の向きに力がはたらいていないにもかかわらず等速直線運動を続けるのは, 物体)* もつ何という性質によるものですか。 その名称を漢字で書きなさい。 小球Xを10cm の高さから転がしたときと30cm の高さから転がしたときの速さと時間の関係 を表したグラフとして最も適切なものを次から1つ選び, 記号を書きなさい。 ただし,グラフは 小球Xが点Bに達するまでを表したものとします。 ア イ 30cmの高さから 転がしたとき 2,4 2.4 さ 1.4 [m/s] 速 さ 1.4 [m/s) 10cmの高さから 転がしたとき 時間 時間 ウ エ 2.4 2,4 速 さ、1.4 [m/s) 速 さ 1.4 (m/s) 時間 時間

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Science Junior High

中学理科の問題です。化学分野の質量や体積が関係する問題です。 解説を見てもわからないので詳しくお願いします🙏あと、なぜ薄い塩酸と過不足なく反応する石灰水が2グラムとわかるのでしょうか? 教えて下さい!

2 49 40.0,5 レポート2 <4o12 20| 課題2 石灰石にうすい塩酸を加えたとき、石灰石の質量と発生する気体の質量にはどのような関係があ るのか。 45 【実験2】 (1) 図2のように,石灰石0.5gとうすい塩酸40cmを別々に ふたのない容器に入れ,反応前の全体の質量をはかった。 (2) 石灰石の入った容器に,うすい塩酸をすべて入れて気体を 発生させ,反応のようすを観察した。泡が出なくなった後, 反応後の全体の質量をはかった。 うすい塩酸 20 石灰石 図2 (3) 石灰石の質量を1.0g.1.5g. 2.0g, 2.5g, 3.0g, 3.5gに変え, 同様の操作を行った。 15 3レー 【結果2】 石灰石の質量[g) 反応前の全体の質量[g] 反応後の全体の質量[g] リ 0.5 1.0 1.5 2,0 2.5 3.0 3.5 70.6 71.1 71.6 72.1 72.6 73.1 73.6 70.4 70.7 71.0 71.3 71.8 72.3 72.8 反応のようす 石灰石がすべてとけていた。 石灰石の一部がとけずに 残っていた。 【調べてわかったこと) 石灰石の質量が2.0g以上になると,反応前後の全体の質量の差が一定になることがわかる。こ の原因は,一定量の塩酸と反応する からである。 II 間3 【調べてわかったこと】の[ にあてはまることばを石灰石という語を使って書きなさ I い。(3点) 問4 【結果2】から,石灰石の質量と,発生した気体買量との関係を衣すグラを定規を用いて実 線で解答欄に書きなさい。(3点 5結果2】について、3.5gの石灰石とうすい塩酸40cmを反応させて泡が出なくなったあと,容 際の中には石灰石の一部が残っていました。残った石灰石をすべて反応させるためには,【実験2】 で用いたうすい塩酸を少なくともあと何cm°加えればよいと考えられますか。 【結果2】をふまえて 求めなさい。また,計算の過程や考え方も書きなさい。(4点)

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Science Junior High

これの(3)から(6)教えてください🙇‍♀️

6 力と仕事について調べるために, 次の実験を行った。下の1)~16の問いに答えなさい。ただ し, 100gの重さをINとし、 糸と滑車や斜面と物体の間の摩擦や, 糸·ばねばかり 動滑車 の買量は考えないものとする。 【実験1】図1のように, 質量400gの物体Aをつけた糸をばねばかりにとりつけ, 物体Aを 水平な床からゆっくりと一定の速さでまっすぐ上に320cm引き上げた。 【実験目】図2のように, 物体Aをつけた糸をばねばかりにとりつけ, 斜面こそって力を加え、 P点に置いた物体Aを高さ30cmのQ点までゆっくりと一定の速さで引き上げた。 【実験】図3のように, 一端を天井に固定した糸aを, 床に置いた物体Bをとりつけた動滑 車と天井に固定した定滑車にかけ、 糸bをつけたばねばかりにとりつけた。 糸bをゆっくり と一定の速さでまっすぐ下に引き, 3秒間で物体Bを50cm引き上げた。 物体を引き上げてい るとき, ばねばかりは7.5Nを示していた。 図3 天井 定滑車 図 図2 糸a ばねばかり 物体A 糸。 物体A 動滑車 物体8- Q点 30cm P点 30cm 床 床 実験1で, 手が物体にした仕事は何Jか, 求めなさい。 (2) 図4は, 実験目で, 斜面上の物体にはたらく重力を矢印で 表したものである。 この重力を, 斜面に平行な方向と斜画に 華直な方向に分解し, それぞれの分力を矢印で表しなさい。 図4 物体A 3 実験目のP点からQ点までの斜面の長さは何cmか, 求めな さい。ただし、 図4で, 重力を表す矢印の長きは方眼5目盛 り分であるとする。 実験1,実験Ⅱの結果をもとに、 仕事の原理についてまとめた次の文が正しくなるように、 X. Yに当てはまる語旬をそれぞれ書きなさい。 実験Iで、斜面を用いて物体を引き上げたとき, 糸を引く力の大きさは. 実験1の 倍になり,ひもを引く距離は, 実験Iの( X 倍になった。したがって, 実験 「と実験目を比べると, 仕事の大きさは( Y 実験目で使用した物体Bの質量は何々か, 求めなさい。 (6 実験Ⅲで,物体Bを引き上げたときの仕事率は何Wか、 求めなさい。 一ばねばかり糸 ばかり

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