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丸してる3と4が分かりません 教えて欲しいですください

主、最初よりも少し強めに音をたたいたところ。(王) の波形が見られた。 d [6] 焦点距離 4cmの凸レンズによってできる像の位置とその大きさを調べた。 次の問いに、 たものである。 図の手は焦点距離を示し,αは凸レンズの中心からった物体までの距離を、は 次の図は焦点距離の2倍の8cmのところに物体を置いたとき、倒立像のできるようすを作し レンズの中心から囲った実像までの距離を示している。また、下表はひとりの関係を示したもので 物体 8cm a (cm) ( b (cm) なお,aともとの間には 1 1 + S 4 cm a 20 凸レンズ 6 b f 8cm 1 の関係が成り立つ。 また、実像の物体に対する大きさ 12+1 1²€ ²5460=4 はもの値をαの値で割って得られる。 間 1 表の(ア)にあてはまる最も適当な数値を、次の①~⑤のうちから一つ選べ。 ( ① 1 22 33 44 ⑤5 5 問2 表の()にあてはまる最も適当な数値を、次の①~⑤のうちから一つ選べ。 ( (1) 10 2 12 ③ 14 4 16 ⑤ 18 問3 a が6cmのとき, 実像の大きさは物体の大きさの何倍になるか。 最も適当な数値を、次の① のうちから一つ選べ。 ( ) 1 1 2 2 33 44 55 8 8 ~⑤のうちから一つ選べ。 ① 4 25 ③ 16 4 20 (5) 24 12 6 arb R 1 問4 実像の大きさが,物体の 倍になったときのαは何cm なるか。 最も適当な数値を、次の1 4

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(2)はどのようにして水蒸気量を求められますか?

7 ある日の12時に気象観測を行い, その結果をレポートにまとめた。 図1,2は気象観測に用い た乾湿計の12時の乾球温度計と湿球温度計の目盛りを表している。 あとの問いに答えなさい。 な お, 表1は乾湿計用湿度表の一部を, 表 2 は気温と飽和水蒸気量の関係を表している。 レポート ① 空全体の雲のようすをスケッチしたところ、 図のように空全体の約 半分が雲におおわれていた。 なお,このとき雨は降っていなかった。 風向きを調べようとしたが, 風向計で感じられなかった。 そこで線 香の煙を使って調べると, 北東の方角に煙がなびいた。 ③ 風向計で風向きを感じられず線香の煙で風向きが分かったことから, 風力を1とした。 図 1 図2 表1 乾球温度計 湿球温度計 (°C) (°C) 30 20 表2 30 ア 20 乾球の示度 [℃] イ 23 22 21 20 19 18 17 16 5.5 55 54 53 52 50 49 47 45 17 14.5 気温 〔℃〕 16 飽和水蒸気量 〔g/m²] 13.6 (1) 12時の天気を正しく表している天気図記号を,次のア~カから1つ選び, 記号で答えなさ 18 15.4 乾球と湿球示度の差〔℃〕 6.0 6.5 7.0 7.5 52 48 45 41 50 47 43 39 49 45 41 38 48 44 40 36 46 42 38 34 44 40 36 32 43 38 34 30 41 36 32 28 19 16.3 I 20 17.3 青空、 オ 21 18.3 412 8.0 38 36 34 32 30 28 26 23 カ 22 23 19.4 20.6 04 D = (2)12時の1m 中に含まれている水蒸気量は何gか。 小数第2位を四捨五入して小数第1位まで 求めなさい。

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(2)を詳しく教えてください。

1 次の実験 1,2について,あとの問いに答えなさい。 実験 1 図1のように, うすい塩酸40.0gが入ったビーカーに炭酸水素ナ 図1 トリウム 1.0gを加え, ガラス棒でかき混ぜ完全に反応させた。 次 に発生した二酸化炭素を空気中に逃がしてから, ビーカー内の質量 をはかった。 (2 うすい塩酸 40.0gを入れたビーカーを5個用意し, それぞれに加 える炭酸水素ナトリウムの質量を2.0g, 3.0g, 4.0g, 5.0g, 6.0g と 変えて, ① と同じ操作を行った。 図2 (3) ① ② の測定結果を表1にまとめた。 (4) 表1から, 加えた炭酸水素ナトリウムの質量と発生した二酸 化炭素の質量の関係を、図2のグラフにまとめた。 表 1 加えた炭酸水素ナト リウムの質量 〔g〕 ビーカー内の質量 〔g〕 40.0 40.5 41.0 41.5 42.0 42.5 43.5 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 表2 |加えたベーキングパウダーの質量 〔g〕 0 ビーカー内の質量 〔g〕 炭酸水素 ナトリウム 1.0g 炭素の質量 うすい塩酸 40.0g 炭発 6.0 5.0 〔g〕酸 4.0 た3.0 2.0 1.0 0 0 1.02.03.04.05.06.0 <和歌山 ガラス 加えた炭酸水素 ナトリウムの質量 〔g〕 実験 2 ① 炭酸水素ナトリウムのかわりに, ホットケーキなどを作るときに使用されるベーキングパウ ダーを使って, 実験1の①,②と同じ操作を行った。 (2) ①の測定結果を表2にまとめた。 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 40.00 40.85 41.70 42.55 43.40 44.25 45.10 (1) 実験 1 について考察した文として正しいものを、次のア~エの中から2つ選んで, その記号 を書きなさい。 [ ][ ] ア加える炭酸水素ナトリウム6.0g をすべて反応させるためには、 同じ濃度のうすい塩酸が 48.0g 必要である。 イ炭酸水素ナトリウムを5.0g以上加えたときに, はじめてビーカー内の水溶液に塩化ナトリ ウムが生じはじめる。 ウ発生した二酸化炭素の質量は, 加えた炭酸水素ナトリウムの質量に常に比例する。 エ 図2のグラフで、 発生した二酸化炭素の質量が変わらなくなったとき, ビーカー内の塩酸は すべて反応している。 [ (2) 表1 と表2より、加えたベーキングパウダーに含まれる炭酸水素ナトリウムの割合は何% か, 書きなさい。ただし, 使用するベーキングパウダーは、炭酸水素ナトリウムと塩酸の反応におい てのみ気体が発生するものとする。 「 ]

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(3)がわかりません 解説見てもわかりません 詳しく教えてほしいですお願いします🙏

(2) 酸化銀の粉末 8.70gを加 ずに残っている酸化銀は何gと考えられるか。 32 次の実験について, あとの問いに答えなさい。 実験① ビーカーAには炭酸水素ナトリウム1.0g, ビーカーB には5%の塩酸35cm²をそれぞれ入れ、 図のように全体の質 量をはかった。 2 ビーカーBの5%の塩酸をビーカーAに加えて十分に反 応させた後, 全体の質量をはかった。 ③5%の塩酸の量は変えず,炭酸水素ナト リウムの質量を2.0g, 3.0g,4.0g,5.0g, 6.0gに変え,①,②と同様の実験を行った。 表1は, 実験の結果をまとめたものである。 (1) 7%の塩酸320gを水でうすめて、この実験で使用する 5% の塩酸をつくった。 加えた水は何gか。 表 1 炭酸水素ナトリウムの質量 〔g〕 ①ではかった質量 [g] [g] ②ではかった質量 (2) この実験において, 炭酸水素ナトリウムの質量と発生した気 体の質量の関係を表したグラフとして最も適当なものを、 右の ア~エから1つ選びなさい。 (3) この実験の結果から, 炭酸水素ナトリウム 7.5gに, 5%の塩 酸56cm²を加えて反応させるとき,発生する気体は何gか。 00 図 ビーカー A. 炭酸水素 ナトリウム g ア 3.0 2.0 1.0 0 10 3.0 2.0 1.0 (4) ベーキングパウダー中に含まれている炭酸水素ナトリウムの 割合を調べるために, 8.7gのベーキングパウダーを使い, ①, ② と同 様の操作を行うと、表2の結果が得られた。 このベーキングパウダー に含まれている炭酸水素ナトリウムの割合は何%か。 四捨五入して小 数第1位まで求めなさい。 ただし, 5%の塩酸はベーキングパウダー に含まれている他の物質とは反応しないものとする。 H 2.0 4.0 6.0 5.0 4.0 3.0 2.0 1.0 202.2 203.2 204.2 205.2 206.2 20 201.7 202.2 202.7 203.2 204.2 20 15 20 25 イ ビーカー B 5 3.0 2.0 1.0 I 0 %の塩酸 0 3.0 2.0 電子てんび 1.0 なるか. てもよい。 ① 3 おもりにはたらく重力 糸2がおもりを引く力 ア 大きくなる 2.0 4.0 6 0 0 0 2.0 4.0 6 ※縦軸は発生した気体の質量(g), 0 2.0 4.0 6.0 横軸は炭酸水素ナトリウムの質量(g) を表す。 表2 ベーキングパウダーの質量 [g] 8.7 ①ではかった質量 [g] 209.9 208.8 ②ではかった質量 [g] て (2) 34 船にはたらく力とその運動に (1) 船と岸壁をロープで結び, ロー が静止している。 図1は、その 面から見た模式図であり, ア~ プ。 岸壁にはたらく力をそれ ただし, ロープの質量は無視 ① 作用・反作用の関係にあ % (2) 糸 イ 小さくな (2) 図2のように, 2隻 引いた。 ボートAが弓 たところ, 船は点線 ( このとき, FAとFE 「FBの分力」 という言 ② つり合いの関係にある (3) 動いている船は 運動を続けようと

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問4の③の解説お願いします🙏🙏

3 空気中の水の変化を調べる実験について,次の各問に答えよ。 <実験> を行ったところ, <結果> のようになった。 <実験 > (1) 金属製のコップに半分くらいまで水を入れ, 水温 が気温と同じになるまで, しばらく室内に置いてお いた。 (2) 図1のように, コップに少しずつ氷水を入れなが らガラス棒でかき混ぜて, コップの表面に水滴がつ き始めるときの温度(露点) を調べた。 (3) 表1は, 乾湿計用湿度表の一部である。 (2)の操作 を行ったときの気温と湿度を, 表1 と乾湿計を用い て調べ, 記録した。 表 1 乾球の示度 [℃] 1回目 (1日目 午後3時) 2回目 (2日目 午前11時) 27 26 25 24 3回目 (2日目 午後3時) (4) (1)~(3) の操作を, 連続した2日間で、 合計4回行った。 4回目 (2日目 午後6時) 気温 湿度 [℃] [%] 24 1 92 92 92 91 19 22 16 60 62 53 2 84 84 84 83 71 <結果> 表2は4回の結果をまとめたものである。 2回目から4回目を行った2日目は 1日を通して天 気の変化がなく, 空気中に含まれる水蒸気量はほぼ一定であったことが分かっている。 また,図2は 気温と飽和水蒸気量との関係を表したものである。 表 2 -5- 乾球と湿球示度の差[℃] 図2 3 77 76 76 75 空気中の水蒸気量 (g/m³) 30 25 20 15 10 図 1 5 氷水 20 19 くソツ 2000 5 4 70 69 68 67 ガラス棒 10 5 63 62 61 60 - 温度計 気温[℃] 25 20 15 金属製の コップ 30 [問1] <実験>の (1) で, ガラスやプラスチックではなく金属のコップを用いたのは, 金属にどのよ うな性質があるためか, 簡単に書け。 熱が伝わりやすいという性質。 [2] <実験>の(2)で見られた現象と異なる現象として適切なのは, 次のうちではどれか。 ア 冬の日に、 外で息を吐くと白く見えた。 イ 冬の日に 林の中で霧が発生した。 ウ 冬の日に水たまりの水が凍っていた。 冬の日に、 外で飲もうとした缶コーヒーからゆげが出た。 [3] 1回目の操作を行ったときの, 乾湿計の乾球と湿球の様子として適切なのは,次のうちでは どれか。 ア 130 乾球 28- 26 24 30 28 E 26 16x0,62 0,62 湿球 (1) ア 約 11g ② ア 約 15℃ (3) ア ほぼ同じ **Fele 62. 372 1 28 9,92 26 24- [ 4] <結果> について述べた次の文の① なのは、下のアとイのうちではどれか。 O 30 温球 28. 26 24- 約 13g イ約19℃ イ 大きく異なる 21x 0,6 乾球 _3.6 12,6 22 24- 18 20 20 球 18 -6- I DEER 24・ 22 (1) で <結果> から, 1回目の操作を行ったときの空気1m² 中に含まれる水蒸気量は, ある。このことから, 1回目の操作を行ったときの露点は②である。 また, 2回目から ③ 温度となった。 4回目まで操作を行ったとき, 露点は全て 20- 18- 湿球 生目 24- 22- 20 18-E 問題(第1回) 3 にそれぞれ当てはまるものとして適切

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青線で引いたところの意味が理解できません💦

(3) 実 また かたる (2) 手 (5) ( <結 実験1 > を行ったところ, <結果 1 > のようになった。 <実 (1) [ な 手 生 3 空気中の水の変化を調べる実験について 次の各問に答えよ。 <実験> を行ったところ, <結果>のようになった。 <実験> (1) 金属製のコップに半分くらいまで水を入れ, 水温 が気温と同じになるまで, しばらく室内に置いてお いた。 (2) 図1のように, コップに少しずつ氷水を入れなが らガラス棒でかき混ぜて, コップの表面に水滴がつ き始めるときの温度(露点) を調べた。 (3)表1は, 乾湿計用湿度表の一部である。 (2) の操作 を行ったときの気温と湿度を表1 と乾湿計を用い て調べ, 記録した。 1回目 (1日目 午後3時) 2回目 (2日目 午前11時) 表 1 乾球示度 [℃] (4) (1)~(3)の操作を, 連続した2日間で,合計4回行った。 3回目 (2日目 午後3時) 27 26 25 24 4回目 (2日目 午後6時) 気温 湿度 [°C] [%] 24 1 92 92 92 91 19 22 16 <結果> 表2は, 4回の結果をまとめたものである。 2回目から4回目を行った2日目は, 1日を通して天 気の変化がなく、空気中に含まれる水蒸気量はほぼ一定であったことが分かっている。 また,図2は 気温と飽和水蒸気量との関係を表したものである。 表 2 60 62 53 71 乾球と湿球示度の差[℃] 2 3 4 84 77 70 84 76 69 84 76 68 83 75 67 be -5- 図2 空気中の水蒸気量 [g/m³] 30 25 20 15. 10 5 図1 0 氷水 0 5 ガラス棒 ソー 10 5 63 62 61 60 温度計 <実験1>では, 動かす」 という命令が 適切 金属製の コップ 15 20 25 30 気温 [℃]

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この(3)を教えてください 解説見てもわかりません 詳しく教えてほしいですお願いします🙏

ガラス管 図2 130 29 次の実験について,あとの問いに答えなさい。 実験 1 図1のように, 0.40gの銅の粉末をステンレ ス皿全体に広げ, かき混ぜながら, しばらくガス バーナーで加熱し、よく冷やしてから、皿の中の物 質の質量を測定した。 この操作を, 皿の中の物質の 質量が変化しなくなるまでくり返し, できた酸化銅 の質量を調べた。 次に,銅の粉末 0.80g, 1.20g. 1.60g. 2.00gを用いて, 同様の実験を行った。 図 1 ステンレス皿 銅の粉末 ガスバーナー 図 2 3.50 実験 2 マグネシウムの粉末 0.30g, 0.60g, 0.90g, 1.20g, 1.50g. 1.80g についても,実験1と同様の実験を行い, できた酸化マグネシウムの質 量を調べた。 図2は, 実験 1. 2の結果をグラフに表したものである。 (1) 下線部aの操作を行う理由を、 「空気」の語句を用いて、簡単に書きなさい。 皿の中の物質の質量C 3.00 の2.50 の 2.00 の 1.50 マグネシウム 1.00 0.50 図1のように、試験管Aに酸化銅6.00g と炭素粉末0.15gの混合 図1 <新潟> 釧 0.50 1.00 1.50 2.00 金属の質量〔g〕 (2) 下線部の酸化マグネシウムに含まれるマグネシウムの質量と酸素の質量を、最も簡単な整数の比で表し マグネシウム: 酸素= (3) 銅の粉末とマグネシウムの粉末の混合物 4.00gを完全に酸素と化合させたところ、 酸化銅と酸化マグネシウ ムの混合物が5.50g得られた。 反応前の混合物中に含まれていた銅の粉末は何gか。 酸化銅と炭素粉末の混合物 ゴム管

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