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Science Junior High

模試の過去問で分からないところがあったので、教えて頂きたいです。cが「イ」dが「ウ」です。是非お答えくださったら嬉しいです。よろしくお願いします。

【実験2】 光がはね返る現象について調べるため、鏡を床 図IV に垂直に置き、Fさん 図ⅣVの位置(◎)に立って, 点Pに立てた棒の像の見え方を調べたところ、棒の像 が鏡にうつって見えた。 また、次の(i)~(iv)を それぞれ行った。 ただし, 図ⅣVは1マス 50cm とし, Fさんの目の高さと棒の上端は等しいものとする。 (i) 図Ⅳの点Q ~Tにも、点Pに立てたものと同じ 棒を立て,それぞれの像の見え方を調べた。 (ii) Fさんは点Aへ移動したあと, 点Pに立てた棒 RICO の像の見え方を調べた。 (iii) Fさんは点Bへ移動したあと, 点Pに立てた棒 の像の見え方を調べた。 (iv) Fさんは最初の位置にもどり、鏡にうつった点 Pに立てた棒の像を見ながら、矢印Cの方向へ毎 秒1mの速さで移動した。 Q A [G ・鏡・ Fさん 7 C B 【Fさんがまとめたこと】 ・Fさんの位置からは,図Vのように,点Pに立てた棒の像が,鏡図V の面の直線上に見えた。 ・(i) では、点Q ~Tに立てた棒のうち, Fさんの位置から鏡に像 がうつって見えないものがあった。 右 Di 直p B 1.5 (ii),(ii)では, Fさんが点Aへ移動したあとに鏡を見ると,点 Pに立てた棒の像が ⓒ また,点Bへ移動したあとに鏡を見 鏡の面 ると,点Pに立てた棒の像が。 ・(iv) では,Fさんが矢印Cの方向へ移動をはじめると やがて点Pに立てた棒の鏡にうつっ た像が見えなくなった。 点Pに立てた 棒の像

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運動の規則性 問2の(1)です。 下線部①②から、摩擦力は1Nより大きいと思ったのですが、答えはアです。 摩擦力の大きさについて、よく分からなくなったので、その本質?から教えてください。

3 運動の規則性について調べるため、次の実験を行った。これについて,あとの問いに答えなさい。 IONはねがPをひく 直方体 P まさつ 〔実験1] 摩擦のある水平面の上に置いた質量1kg の直方体 Pに, 図1のようにばねばかりをつけて矢印の向き に引いた。 引く力が1Nのとき直方体Pは動かず. ②さらに引く力を大きくしていくと、引く力が2N をこえたところで動いた。 [実験2] 同じ質量の球Q R を用意し.③点0の 位置から球Qを真下に落下させたところ, 落下し始めてからt秒間に落ちる距離は 4901²〔cm〕であった。 次に, 点0の位置か ら球Qを落下させるのと同時に点の 位置から球Rを傾きの角度が30°の斜面に 沿ってすべらせたところ, 図2のように球 Q. Rを結ぶ直線が斜面に対して垂直にな 図2 490t2cm 落下し始め 秒後の球Q てから るという関係をたもちながら運動することがわかった。 図1 水平面 ION Pをいく すべり始めてから t秒後の球R 斜面 ばねばかり 水平面 30° (1) 物体にはたらいている力がつり合っているとき,静止している物体はそのまま静止しようとし, 運動している物体はそのまま等速直線運動を続けようとする。 これを何の法則というか。 (問2) 【実験1】 について,次の各問いに答えなさい。 ただし、1kgの物体にはたらく重力を10N とする。 (X) 下線部①のときの摩擦力について述べたものを次から選び,記号を書きなさい。 摩擦力の大きさは1Nで, 直方体Pを引く力と摩擦力はつり合いの関係にある。 摩擦力の大きさは1Nで,直方体Pを引く力と摩擦力は作用・反作用の関係にある。 ウ摩擦力の大きさは1Nより大きく, 直方体Pを引く力と摩擦力はつり合いの関係にある。 エ摩擦力の大きさは1Nより大きく, 直方体を引く力と摩擦力は作用・反作用の関係にある。 (2) 直方体Pを引く力を少しずつ大きくしていき, 引っ張られた直方体Pが動き出す直前の摩擦力を最 大摩擦力という。 最大摩擦力は、直方体Pにはたらく垂直抗力と, 直方体Pと水平面の材質や, 接触 10 X 面の状態によって決まる静止摩擦係数という数値の積であることがわかっている。 つまり、「最大 擦力〔N〕=静止摩擦係数×垂直抗力 〔N〕」 と表すことができる。 下線部 ② のときの静止摩擦係数 を次から選び,記号を書きなさい。 0.2 2 = 17 x 10

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(4)の問題で、答えはエです‼ 模範解答のラインを引いたところの式が分かりません😢教えてくださいm(_ _)m

試験管 P と Qを日光のよく 60分後に, BTB 液の色がどのように変化したかを調べた。 3 60分後に溶液の色を調べたあと,試験管Pのオオカナダモの 葉を1枚とり、熱湯に数分間ひたしてから、あたためたエタノー ルにつけて脱色し, ヨウ素液につけて色の変化を調べた。 表1は, この結果をまとめたものである。 表 1 実験開始時 30分後 60分後 ヨウ素液による葉の色の変化 BTB 液の色 試験管 P 黄色 緑色 青色 青紫色になった。 気体の体積 [cm²] 図2 試験管A 実験 2 ① 4本の試験管A~Dを用意し, A には水を, B には一度沸騰させたあと室温まで冷ました水 を、CとDにはストローで息をふき込んだ水を,それぞれ入れた。 2 図2のように,試験管A~D の 液中に, 大きさや葉の枚数がほぼ同 じであるオオカナダモをそれぞれ 3gずつ入れ,試験管 D だけは全体 をアルミニウムはくでおおった。 (3 試験管 A~Dを, 日光のよく当 たる場所に4時間置いた。 3X 表2は、4時間後にそれぞれの試験管にたまっていた気体の体積を調べてまとめたものである。 また,たまった量が最も多かった試験管Cの気体中に, 火のついた線香を入れたところ,線香が炎 を上げて燃えたため, 試験管Cの気体は酸素を多く含んでいることがわかった。 表 2 水 - 14 - 試験管B 試験管 C 温度 オオカナダモ ***** ☆☆☆☆☆ 室温まで冷ました水 一度沸騰させたあと 息をふきこんだ水 ストローで P たあ 試験管 Q 黄色 黄色 黄色 水と 試験管 A 試験管 B 試験管 C 0.4 0.01 5.1 BTB液 試験管D 試験管 D 0.1 Jish J J J 息をふきこんだ水 ストローで アルミニウムはく

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⑶⑷の解説お願いします!

上が下っていくとき、 べて選べ。 カ ルギー ルギー ネルギー はじめの斜面 答と解説.70・77) 11.2 X [14.30 10.2 17.6] 24.7 30.4 0.5 0.6 0.7 0.8 =間 [s] くした斜面 -33.8 29.3] 20.9 _50.60.70.8 J 斜面を なるか 1つず たとき, から た。 どち 5移 つか。 /100 24.0 小球の運動 兵庫改 3 図1のよ レール上 から転がした小 を水平なレール上 2 a b 木60 片 50 の 40 させ木片の移動距 をはかった。図2 は小球や木片の質量 いろいろに変えて 20 40 60 80 小球の質量 [g] 行った実験の結果をまとめたものである。 小球が木片に衝突したときの力について説明 した文として最も適切なものを、次から選べ。 小球は木片から力を受けなかった。 イ小球が木片から受けた力は、木片が小球か ら受けた力より小さい。 30 距 20 P10 [cm] C O a b (5x5) ウ小球が木片から受けた力は、木片が小球か 受けた力と同じ大きさである。 I 小球が木片から受けた力は、木片が小球か ら受けた力より大きい。 木片 16g (2) 小球は木片に衝突した後, 木片を動かして静 止した。 小球が静止したことから、小球が衝突 前にもっていた力学的エネルギーが,すべて木 片に対する① に使われたと考えると、小球 の質量が大きいほど木片に対する① は大き く、小球の木片に対する ① が同じであれば、 木片の移動距離は木片の質量に②すること がわかる。 ①,②にあてはまる語句を, 【】内 から1つずつ選んで書け。 0( ) 2( 【カ 比例 仕事 反比例 】 C _(3) 70gの小球と8gの木片を用いて同様の実 験を行ったとき, 木片の移動距離は何cmか。 12g _ (4) 別の質量の小球と木片で同様の実験を行うと, 小球は衝突した後、 はね返って逆向きに進み、 斜面を上った。小球の力学的エネルギーの変化 を表すグラフを次から選べ。 ) ア ウ 18g 124g a b c I =1₂ a bc をす 仕 70 引き上げ の中を模 ので、4 態であっ プの長さ らく重力 量や摩擦 5 水 長 質量や体 [実験] ① めた 600g を水 置き, に のお ねに 沈め ②次 の長 の底 口 (1) 図 を示 向き 圧の ア (2) No (3) すか (4) E は0 カー (2)

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