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Science Junior High

大門3のようなaを使った問題で、 2枚目の写真での水酸化バリウムと硫酸での中和で🟥でのH+が2aになる理由はH2SO4にHが2個付いているからですか? わかりにくくてすみません

90 3. 下のグラフは、 ある濃度の塩酸10cmに、 ある濃度の水酸化ナトリウム水溶液をすこしず 加えていったときの、 水溶液中のイオンの総数 (陽イオンの数と陰イオンの数の合計)の 変化を、はじめの塩酸10cm中のイオンの総数を2a個として示したものである。 この塩酸に は、水素イオンがa個、 塩化物イオンがa 個含まれている。 イオンの数 100m² 20 HCI [個] 2a 加える Hel← NaOH 2a H+a F NaOH 0 5 10 15 20 25 30 35 40 45 50 ci a 加えた水酸化ナトリウム水溶液の体積 [cm] (1)このとき、 塩酸 10cm に 水酸化ナトリウム水溶液を20cmよりも多く加えた場合の水津 液中にどのようなイオンが存在するか。 水溶液中に存在するイオンをイオン式で示しなさ い。 0.5 (2) (1) と同じ濃度の塩酸 10cm を水でうすめて20cmにした。 このうすめた塩酸から10cm とり、そこに(1)で用いたものと同じ濃度の水酸化ナトリウム水溶液 30cmを加えた。こ ときの水溶液中のイオンの総数を、 (1) で用いたa の文字を使った式で表すとどうなる HCT NaOH 2a 20

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答え自信ありまくりだったのになんでか違うそうです🫨??私は2.5÷0.0005でやりました。チャットGPTにも聞いたら5000Hzって言ってて私と同じ答えなんだけど、こたえは500Hzだそうです💦‼️原因わかる方解説お願いしますm(_ _)m

■ Mさんはモノコードとオシロスコープを用いて次の [実験] を行った。 また、下のまとめはMさんが 〔実験についてまと めたものの一部である。 (京都府改題) [実験] 操作① 右の図1のように、モノコードに弦をはり、木片をモノコードと弦の間に 弦 モノコード (火) tod A 木片 B 入れる。このとき、弦が木片と接する点をA、固定した弦の一端をBとする。AB間の 中央をはじいたときに出る音をオシロスコープで観測し、オシロスコープの画面の横軸 の1目盛りが 0.0005 秒となるように設定したときに表示された波形を記録する。 操作 ② 木片を移動させてAB間の長さをさまざまに変える。 AB間の弦のはる強さを操作 ①と同じになるように調 節し、AB間の中央を操作 ①と同じ強さではじいたときに出る音を、 操作 ①と同じ設定にしたオシロスコープ で観測し、表示された波形をそれぞれ記録する。 まとめ [実験] で記録した音の波形をそれぞれ比較すると、 音の波形の振幅は、 AB間の長さに 関わらず一定であることが確認できた。 右の図2は、操作①で記録した音の波形であり、音の振動数を求めると、XHz であった。次に、操作 ②で記録した音の波形から、それぞれの音の振動数を求め、 AB間 の長さと振動数の関係について調べたところ、 AB間の長さがY なるほど、音の振 動数が少なくなっていることが確認できた。 音の高さと振動数の関係をふまえて考えると、 AB間の長さが[Y なると、弦をはじいたときに出る音の高さがZ なるといえる。 図2 A ( ネルギー 光音力による現象

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(3)至急です! 完全反応が塩酸:石灰石=20:2だから、石灰石が2.5gのときは20:2=x: 2.5でx=25 25-20で5という考え方であってますか?

1 【石灰石とうすい塩酸の反応】 石灰石とうすい塩酸の反応のようすを調べるために、次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 〔実験〕 1.石灰石 0.5gとうすい塩酸20cmを別々の容器に入れ、 図1のように、反応前の質量をはかった。 2.図2のように、 石灰石を入れた容器にうすい塩酸を入れて気体を発生させた。 3. 気体が発生しなくなってから、図3のように、反応後の質量をはかった。 4.反応前の質量と反応後の質量の差から、 発生した気体の質量を求めた。 5.次に、石灰石の質量を、 1.0g、1.5g 2.0g、 2.5g、3.0g と変えて、 それぞれ1~4の操作を行った。 表は、 実験の結果をまとめたものである。 図1 石灰石 図2 うすい 塩酸 20cm 図3 図 4 1.2 20202050 2020 石灰石の質量[g] 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 発生した気体の質量〔〕 0.2 0.4 0.6 0.8 0.8 0.8 □(1) この実験での石灰石の質量と発生した気体の質量の関係を、 図4にグラフで表しなさい。 発生した気体の質量g 1.0 0.8 0.6 0.4 量 0.2 0 0 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 石灰石の質量 1011=20=2 x=25 10:1=x:0.2x=2 □(2) この実験で、 石灰石が2.5gのときには、 反応後に石灰石が 残っていた。 この残っていた石灰石をすべて反応させるために は、この実験で用いたものと同じ濃さの塩酸を、少なくとも何 「 cm 追加する必要があるか。 図5 1.2 1 ] (3) この実験で、うすい塩酸の体積を20cm から 40cm に変え た場合、石灰石の質量と発生した気体の質量の関係を表すグラ てけどのようになるか。 図5にかきなさい。 発生した気体の質量g 1.0 0.8 0.6 32885 0.4 量 0.2 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 石灰石の質量[g]

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(6)②南中時刻は、日の出と日の入りの和➗2 をしたのですが、計算の仕方は合っていますか?

右の図のように、 北緯33度の地点で、 透明半球を水平な面の上に 練習問題 置き, ある日の太陽の動きを、半球上にサインペンで印をつけて観 透明半球上の点A,B,Cはそれぞれ午前9時、10時,11 ●太陽の住民のはしたのでつけた種をなめらかなんです 上の端までのばした点である。また、透明半球上の曲線の長さ BCが2.4cm、BPが8.0cmであった。これについて、次の問い に答えなさい。 (1) 太陽の位置を透明半球上に記録するとき, サインペンの影の 先を合わせる位置を,図のI~ Qから選べ。 (2) LとMの方位をそれぞれ書け。 (3) 曲線ABの長さは何cmか。 次のア~エから選べ。 ア 1.2cm イ 2.4cm ウ 3.6cm サ サインペン S 理科 中3 Let's practice! 先 C B P M -K ILは南北方向, MN は東西方向, 0は透 明半球を置いたときにできる円の中心 北 M 東 R 24 Q (4) (3)のように考えたのはなぜか。 次のア~エから選べ 。 I 8.0cm 出 A B C F イ ア 地球の自転の速さが,昼は速く、夜はおそいから。 イ 地球の自転の速さが、夜は速く、昼はおそいから。 ウ 地球が一定の速さで自転しているから。 9:00 10:00 11:00 16:10 BP8cm 140 AP 5.6cm 41560 2h20min. エ太陽が一定の速さで地球のまわりを回っているから。 16.12.0 0.4 □ (5) この日の日の出の時刻を書け。 24cm = 8. 10 Drip 0.42 = 56 8.60 2:5.6 7 7 P 2.4 24 Q -2-20 6:40 -2.4 出 5.6 A BC 56 午前 + + 10 11 □□ (6) この日の日の入りの時刻は,午後4時10分であった。 2 ① 曲線CQの長さは何cmか。 0.4 60分:24cm=310: 10℃ =124 06:40: 10-681240 2 この日の太陽の南中時刻を,午前、午後をつけて書け 11:25 2.4 2.4 出 5.6cmAcm B C 2 12.4 cm I -2.4 午前11時 25分 P 6時 phot ABC 40 分 Q らん 0mm + + 9.6 2.4 24 16:10 91011 3104 0.4 22:50

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⑶です 答えはウでした どなたか解説よろしくお願いします

5A、500mA できないと 20000 わる電 BEST 電流に関するあとの問いに答えなさい。 実験1 電熱線aを用いて、 図1のような装置をつくった。 電熱線aの両端に加 える電圧を8.0Vに保ち、8分間電流を流しながら、 電流を流し始めてからの時 間と水の上昇温度との関係を調べた。 この間、 電流計は2.0Aを示していた。 次 に、電熱線を電熱線bにかえて、 電熱線bの両端に加える電圧を8.0Vに保 ち、同じ方法で実験を行った。 図2は、その結果を表したグラフである。 実験2 図1の装置で、 電熱線aの両端に加える電圧を 8.0Vに保って電流を流 し始め、 しばらくしてから、 電熱線aの両端に加える電圧を4.0Vに変えて保 と、電流を流し始めてから8分後に、水温は8.5℃上昇していた。 下線部の とき、電流計は1.0Aを示していた。 ただし、 実験1・2では、水の量、 室温 は同じであり、 電流を流し始めたときの水温は室温と同じにしている。 また、 熱の移動は電熱線から水への移動のみとし、 電熱線で発生する熱はすべて水 の温度上昇に使われるものとする。 (1) 電熱線の抵抗の値は何Ωか、 求めなさい。 (2) 次の文の①、②のの中から、最も適当なものをそれぞれ選び、 記号で 答えなさい。 [2021 愛媛] 図 1 電源装置 温度計 スイッチ 16 ガラス棒 電圧計 発泡ポリスチ レン容器 水 電熱線 a 電流計 を14 電熱線 at 12 64200 図電流を流し始めてからの水の上昇温度 8 6 4 温2 [°C] 電熱線 b 1 2 3 4 5 6 7 8 電流を流し始めてからの時間 [分] 実験1で、 電熱線aが消費する電力は、 電熱線bが消費する電力より ① {ア 大きい イ小さい。 また、電熱線aの抵抗の値は、 電熱線bの抵抗の値より②ウ 大きい エ 小さい}。 (3) 実験2で、電圧を4.0Vに変えたのは、電流を流し始めてから何秒後か。 最も適当なものを次のア~エから 選び 記号で答えなさい。 ア 30秒後 イ 120秒後 ウ 180秒後 エ 240秒後

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