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Science Junior High

中二理科です! ここの問題を教えて欲しいです🙇‍♀️

月 日 学習日 (実験]I 室温をはかると 20℃であった。 実験の[2で, 金属製の缶に入れる水をくみ置きにしておいたのはなぜか。簡潔に書きなさい。 0理科室の湿度をはかるために, 次のような実験 温度計 気温飽和水蒸気量 かき混ぜ棒 したものである。 9.4 10 12 10.7 氷 2 金属製の缶にくみ置きの水を入れた。 3 図のように, 氷を少しずっ加え, かき 混ぜ棒でかき混ぜながら, 水の温度を下げていった。 缶の表面がくもりはじめたときの水の温度をはかると, 14℃であった。 14 12.1 金属製の缶 16 13.6 18 15.4 20 17.3 22 19.4 24 21.8 )理科室の容積を200m°とするとき, 理科室の空気はあと何gの水蒸気をふくむと飽和するか。 理科室の気温を 10℃まで下げると, 空気 1m° あたり何gの水滴が生じるか。 理科室の湿度は何%か。 小数第1位を四捨五入して, 整数で答えなさい。 5) 理科室の空気の温度(室温)と湿度の関係を表したグラフとして適切なものはどれか。次から1つ選び, 記号で答えなさい。 ア 100 イ 100 ウ 100 エ 100 湿 湿 度 0 0 湿 00 14 20 温度[℃] 14 20 14 20 0 0 14 20 温度(℃) 温度(℃) 76) 自然界では, よく晴れた風のない日の深夜から明け古F/ - 温度(℃) 湿度

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中2 化学 ⑷⑸⑹の解説をお願いします。 答えは、⑷1.0g ⑸8:3 ⑹8:3 です。お願いします。

日前実 日大 銅の粉末, マグネシウムの粉末をそれぞれス テンレスの皿に入れ,よくかき混ぜながら加熱 した。右の図は, 加熱した銅,またはマグネシ ウムの質量と,加熱後にできた物質の質量の関 2.0 1.5土マグネ ジウム 1.0 係を表したものである。これについて, 次の問 いに答えなさい。 (1) マグネシウムの粉末を加熱したときに起こ る化学変化を,化学反応式で表しなさい。 (2) 1.2gの銅と過不足なく反応する酸素の質 今 銅 0.5 0 0.5 1.0 1.5 加熱した金属の質量 [g] 8-2-ーマ 量は何gか。 を使うときの (3) 2.8gの酸素と過不足なく反応するマグネシウムの質量は何gか。 (4) 2.5gのマグネシウムの粉末を加熱したが, 加熱を途中でやめ,ステン レスの皿の中の物質の質量をはかったら, 3.5gであった。このとき, 3.5g のうち, 反応せずに残っているマグネシウムの質量は何gか。 (5) 0.4gの酸素と過不足なく反応する銅の質量とマグネシウムの質量の比 を,最も簡単な整数の比で表しなさい。 (6 (5)で求めた答えをもとに, 銅原子1個の質量とマグネシウム原子1個の 質量の比を, 最も簡単な整数の比で表しなさい。 0r 主さ 加熱後にできた物質、B

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4がわかる方解き方を教えてください🙇‍♀🙇‍♀

7 一定量の酸化銅に炭素がどれだけ反応するかを調べるため, 次の実験 (1), (2)を行った。 <栃木> 酸化銅(黒色)4.0g と十分に乾燥した炭素の粉末 (黒色) 0.1g とをはかり取り、これらをよく混ぜ、 試験管への中に入 れた。この試験管にガラス管つきのゴム栓を取りつけ, 図1の ような装置で十分に加熱したところ, 試験管A内に赤かっ色の 物質ができた。また、 気体が発生し、 試験管B内の石灰水が白 く濁った。気体が発生しなくなってから加熱をやめ、 試験管が 冷えた後,試験管A内にある固体の物質の質量を測定した。 (2)次に、(1)と同様の実験を、 酸化銅の質量 4.0g は変えずに、 炭素の質量を0.2g, 0.3g, 0.4g, 0.5g と変えてそれぞれ行っ た。図2のグラフは、実験(1), (2)で用いた炭素の質量と加 熱後に試験管A内にある固体の物質の質量との関係を表した ものである このことについて, 次の問いに答えなさい。 1.次の文は、酸化銅と炭素の化学変化について述べたものである。 18 酸化銅と炭素の粉末の混合物 試験管B 石灰水 2 Cu0t C →2+C02 0+8.3 7,2+い1 4.2 4.0 物 に当てはまる物質や原子の名称を書きなさい。 には同じ語が入る。 文中の ただし,同じ番号の 酸化銅と炭素を混ぜて加熱すると,酸化銅から①がとれて, 赤かっ色の2ができる。 同時に、炭素と が結びついて ができる。 2.炭素 0.2g を用いて実験 (2)を行ったとき, 加熱後の試験管A内に ある固体の物質を化学式ですべて書きなさい。 3. 炭素 0.4g を用いて実験(2)を行ったとき,発生した気体は何 g 3.8 質試 の験 質留 量 A [g]内 3.4 3.6 3.2 3.0 0 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 0.6 用いた投素の質 [g] 図2 か。 4.実験(1),(2)の結果から考えて,赤かっ色の物質を16.0gつくるためには酸化銅は少なくとも何g必要か。 また,その酸化銅とちょうど反応する炭素は何gか。 全用 二回像化成素 3③ 画安素 1 の の 1.1 g しu, Cuo 3 2 4 酸化銅 g 炭素 g

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