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Science Junior High

4️⃣の(1)なんですが、求め方を教えてほしいです (答えは1020hPaです)

(3) A笠原 シベリア 気団 移動性生 ガイド 4 前線と天気の変化 ② 福井改) <5点×6) 図は,ある月の17日の15時の天気図で,低 気圧にともなう前線には,前線の種類を表す記号 はかかれていない。 ① |17日15時 E 4992 an 札幌 高 (1,0241 福井 20 (1) 図の福井における気圧は何 hPaか。 図の前線の記号として適切なものを,次のア ~エから1つ選びなさい。 ア イ I (3) 表は,同じ月の15日の18時から 17 日の9時にかけて, 札幌で観測された3 時間ごとの気象データである。 a a a a C 気温 湿度 日時 [°C] [%] 風力 風向 8.2 60 2 1521 6.8 65 182124369 1215 1 5.9 73 2 西 南南東 6.1 70 7.0 67 10.1 57 6.3 82 西北西 5.5 74 -22222241433 南南西 南 南南東 南南東 南南西 16 12 12.2 48 15 11.8 50 18 11.3 55 21 22 24 143 8.5 89 86 南 南南東 北西 17 6 4.5 63 5.4 9 54 13 北西 西北西 北西 ① 札幌を前線bcが通過した時刻をふくむのは、何日の何時からの3時間か。 ② 前線bcが通過するときの雨について,降る範囲と雨の強さと降る時間に着目して,簡単に書きなさい。 ③ 前線bcの付近にできる雲として最も適当なものを,次のア~エから1つ選びなさい。 イ 高層雲 ウ 巻雲 ア乱層雲 前線abは,どのようにしてできるか。 そのでき方を、簡単に書きなさい。ヒント エ 積乱雲 hea (2) (3)① 16 日の 18時 & へたかなのち時間 せまい 今時 囲で強い雨

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Science Junior High

中二 水溶液 この写真の中の(3)②の問題が分からないです。解説には比例式の後に125-100=25で答えは25グラムとなっています。なぜ最後に-100をするのですか?比例式でx=125と出たその数字のままではダメな理由を教えてください🙏

水溶液 3 15 16 17 18 C (埼玉改) <7点×4> 実験1 水の入ったビーカーに、 色のついた砂糖を入れ 図1100g 90 てビーカーの口をラップフィルムでおおい、砂糖のと けていくようすを観察したところ、5日後には水溶液 が透明になっていた。 実験2 水100gが入ったビーカーに 80gの硝酸カリウ ムを入れてかき混ぜ、水の温度を40℃に保ったまま しばらく放置したところ、 とけ残った。 図1のグラフ は、水の温度と100gの水にとける硝酸カリウムの質 量の関係をまとめたものである。 __ (1) 図2は、 実験1 図2 の 水 に 80円 70 け 60 る硝酸カリウムの質量g 50 140 30 20 10 0 10 20 30 40 50 水の温度[℃] 水面 5日後の 状態 ビーカー のようすを、砂糖 ⇒ D 砂糖の一 分子 ← (1) の分子を●とした 入れた直後 5分後 3日後 5 日後 粒子のモデルで表したものである。 5日後の状態を、 粒子のモ デルでかきなさい。 作図 (2) 水100gに硝酸カリウム20gがすべてとけたときの水溶液の 質量パーセント濃度は何%か。 小数第2位を四捨五入して小数 第1位まで求めなさい。 (2) (3)① (3) 実験2でとけ残った硝酸カリウムをすべてとかすため、2通 りの方法を考えた。 (2) ① 水の質量は変えずに、かき混ぜながら水の温度を1℃ずつ 上げていくと、およそ何℃ですべてとけるか。 ② 40℃に保った水をビーカーに1gずつ注ぎながらかき混ぜ ていく。 水を何g加えればすべてとけるか。 ○ ヒント (3) ② 40℃の 水100gにとける硝酸カリ ウムの質量は、 64g だね。 15

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Science Junior High

この問題の(3)について教えてください🙇‍♀️ 記述問題なのですが、答え見ても理解出来ません🥲‎

5 力学的エネルギー③ 2567 D (滋賀改) <5点x3> 図のように、2本のレール①、②を使った装置で、同じ大きさ で同じ質量の小球A、Bをスタート地点から同時に転がし、途中 のacの各点での速さと、ゴール地点までの到達時間をはかっ 表1、2はその結果である。 レール①、②上のa、b、cは、 それぞれスタート地点からの水平距離が等しい点である。 スタート地点 小球B レール② (1) (2) 小球 A- a b 高さ15cm 10cm 10cm |10cm ゴール地点 |10cm 5cm 5cm 10cm 水平面 レール ① □ (1) 小球Aのスタ 表1 (3) a b C ート地点からゴ 小球Aの速さ [m/s] 0.801.120.79 表2 到達時間 [秒] 小球 A 1.7 ール地点までの 小球Bの速さ [m/s] 0.800.79 0.79 小球B 2.1 間の平均の速さは何m/sか。 ただし、 小球Aが転がったレー ル ①の長さは1.53mである。 □(2) 小球Aが小球Bよりゴール地点に早く到達した理由を、 b点 の速さに着目して簡単に書きなさい。記述 (3)図の装置で、レール①、②のb点に同じ木片を置き、小球A、 Bをスタート地点から転がし、 木片に当てて移動距離を測定す ると、レール ①の移動距離がレール ② の2倍になった。その理 由を、簡単に書きなさい。 記述 ヒント (3) レール① と レール②のスタート地点と b点の高さの差を比べてみ よう。 105

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