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Science Junior High

Q1全て分からないです、、 わかる人教えてください!

天頂(90°) 南天に見える恒星 の移動する方向を 観察すると,真南 の地平線の下 35°に回転の 中心があ ることが 分かる 南天の空 東天の空 天頂(90°) 天の赤道 天の赤道 北極星 E 真北 地平線 真東 真南 西天の空 地平線 天頂(90°) 真東 真南 真西 天の赤道 恒星のr天球上の位置の基準、はr天の北極·南極·赤道 地球の中心から無数の線を天球へ伸ばしたとき 北極星 「地球の北極点」 は「天の北極」に 「地球の南極点」 は「天の南極」に 「地球の赤道」は「天の赤道」にぶつかる。 恒星の「移動方向」 地球が「西から東へ」 と自転すると, 「北天の恒星は天の北極を中心として反時計回りに」回転するように 「南天の恒星は天の南極を中心として時計回りに」 回転するように見える。 「東天の恒星は天の赤道に沿って東側から西側に」 移動するように 「西天の恒星は天の赤道に沿って東側から西側に」移動するように見える。 * 北極星は「天の北極」上にある(と考えてさしつかえないほど近くにある)ので動かないように見える。 |恒星の「南中高度」 それぞれの恒星の「地平線からの高度」が「最も高くなる」のは「北極星~天頂~真南」 を結 んだ線分(子午線)を通過するとき, すなわち「南中」 するときである。 真南 地平線 真西 真北 天の北極は+90° であり, 天の赤道は赤緯0° Aは赤緯+70° Bは赤緯+45° Cは赤緯+25° Dは赤緯士0° Eは赤緯一25°Fは赤緯-45° の恒星A~Fは,それぞれ天の北極から何離れているか? A…(0 。 Q1 CXB A B… 20° C… 30。 D D… 40° E… 50。 北極星 ② 恒星A~Fのそれぞれの地平線からの最大高度は何か? F… 60° A… B… C… D… E… ③天頂の恒星Xは赤緯何に位置するか? 35° F… 90° 天の赤道 山

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理科 中3 化学変化とイオンの分野です。 ⑵の答えがアの水素イオンなのですが、理由がわかりません。解説をお願いします🤲

(実験)で用いた水酸化バリウム水溶液20.0cm'に水を40.0cm加えて, うすめた水酸化バリウム水溶液60.0cm [6の類題 選択問題C A: 確認問題 化学変化とイオンについて調べるため, 次の[実験]を行った。 色の沈殿ができた。 2 0の水溶液をろ過して白色の沈殿をすべてとり除き, 乾燥させて, その質量を測定した。 3 60.0cmの水酸化バリウム水溶液を入れたビーカ-B, C, D, Eに、それぞれ10.0cm?, 150cmg 20.0cm, 25.0cm'の硫酸を加えて, ①, ②と同様の実験を行った。 図2は, 加えた硫酸の体積と自色の 沈殿の質量との関係をグラフに表したものである。 図1 図2 白 1.5 硫酸 ガラス棒 1.0 酸性l0 0.5 アル制性 0 0 5.0 IO.015.0 20.0 25.0 加えた硫酸の体積[cm°] 水酸化バリウム水溶液 2.0+ 3as0, 次の(1)から(4)までの問いに答えなさい。 (1) 次の文章中の( I )にあてはまる化学式を書きなさい。 また, ( Ⅱ ), ( II )にあてはまる語の組み合わせ として最も適当なものを,下のアから工までの中から選んで, そのかな符号を書きなさい。 (実験)でできた白色の沈殿を化学式で表すと. ( I )となる。この物質のように, 酸の( IⅡ )イオンと アルカリの(I)イオンが結びついてできた物質を, 塩という。 イI 陽。 I 陽 I 陽 I 陰 I 陰 ア I陽、 ウ I 陰、 エ I 陰。 化学式(% So) 14 ).かな符号( ビーカーDで, 硫酸20.0cmを加えた後の水溶液中に最も多く含まれているイオンは何か。 最も適当なもの を、次のアから工までの中から選んで, そのかな符号を書きなさい。 ただし、硫酸と水酸化バリウム水溶液の溶質が電推して生じるイオン以外のイオンは、 考えないものとする。 (2 ア 水素イオン イ 硫酸イオン ウバリウムイオン エ 水酸化物イオン ビーカーB. C. Dで, 硫酸を加えた後の水溶液について, 次のI, Ⅱにあてはまるビーカーの組み合わせ として最も適当なものを,下のアから力までの中ら選んで, そのかな符号を書きなさい。 I PHの値が最も大きい。 I 電極をさして電圧を加えたとき, 電流が流れない。 I C ウI B. アI B. エID. イI B. オI D, IB I D I B I C カI D, I D じa(oH)。 H.o HeSo4 (4 位まで求めなさい。 74 -

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答えは イ オ ア ウ です。 試験管Aで、光合成によって二酸化炭素が酸素になるのに、中性ではなくアルカリ性に変化するのはなぜですか?🙇‍♀️🙇‍♀️

の来のはたらきを調べるために、オオカナダモを使って、次の観察や実験を行った。 一 Aちまを 7 図1のように、明るいところに置いたオオカナダモLと、1日暗いところに置いたオオカラク 者式> (観察) モMから、それぞれ先端近くの葉をとり、次のD, ②の観察を行った。 けんびきょう せんたん L. Mそれぞれの葉のプレパラートをつくり,図2の顕微鏡で観察した。図3は,顕微鏡 で観察したオオカナダモの葉の細胞をスケッチしたものである。 L. Mそれぞれの葉を熱湯に入れた後,あたためたエタノールの中に入れ,エタノールから とり出して水でよくゆすいだ。この葉をスライドガラスにのせて,うすめたヨウ素液をたら 2 し、カバーガラスをかけて、顕微鏡で観察した。表1は、ヨウ素液による色の変化をまとめた ものである。 図2 図1 (ら) L M 文の (d) ち ケ宅真! J a9CA おらま 表1 図3 ヨウ素液による 色の変化 L M )B)O) つぶ 緑色の粒 あおむらさきいろ オオカナダモLの葉 青紫色になった オオカナダモMの葉 変化しなかった (実験) したとき 容 合id) CK ようえき 青色のBTB溶液に二酸化炭素をふきこんで緑色にした後,これを4本の試験管A, B, C, 18) Dに入れた。図4のように.試験管AとCにオオカナダモを入れ,試験管BとDにはオオカナダ モを入れなかった。また、試験管CとDにはアルミニウムはくを巻き,光が当たらないようにし た。4本の試験管A,B, C,Dにしばらく光を当てた後、BTB溶液の色の変化を調べた。表2 は、4本の試験管A. B, C, Dにおける。 BTB溶液の色の変化をまとめたものである。ただ し,BTB溶液の温度は変化しないものとする。 図4 A B C D 表2 試験管 BTB溶液の色の変化 A 青色になった B 変化しなかった C 黄色になった 変化しなかった D o アルミニウムはく o オオカナダモ D D

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なぜ26cmではなく11cmなのですか?

小球と実験装置の間には, まさつ力ははたらかないものとする。 【実験 1】 図1のように, 斜面上のP点で、 小球を静かにはなしたところ, 小球は 斜面をすべり落ち, 水平面上のB点, C点, D点を通り,さらに斜面を上がって 水平面上のE点, F点を通る運動をした。この小球の運動を,0.1秒間隔で発光す るストロボスコープを用いて写真に記録した。 図1の各小球は, 写真に記録され た小球を模式的に示したものであり,水平面上にある小球の上に示した数値は, 小 球の位置を示すものさしの目もりを読みとったものである。 図1 4cm 15cm 26cm P 13cm 31cm 49cm E 0cm 10cm 20cm 30cm F 高さ11m A B 0cm 10cm 20cm 30cm 40cm 50cm 60cm 'C"D 【実験 2】 図2のように, 実験 1に用いた装置の斜面上にG点を置き, E点との間 を水平面でつないだところ, G点とE点の間の距離は104cm であった。この装置 の斜面上のP点で, 小球を静かにはなしたところ, 小球は斜面をすベり落ち, G点 とE点との間をつなぐ水平面を通り,さらにF点を通る運動をした。 図2 G点とE点の間をつなぐ水平面 P 高さ11m G E 10cm 10cm 20m 30cm F 高さ11m A B Ocm 10cm 20cm 30cm 40cm 50cm 60cm CD 実験2について, 次の問いに答えなさい。 小球がE点からF点まで移動するとき, 小球の平均の速さは何cm/s か 正等室 17% 求めなさい

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これの(1)と(2)の考え方や答えを教えてください🙏

図のようなレールのA地点に小さな球を置き静かに手を離すと、 球はレール上を転がってE地点を通りすぎた。 この時、B、C、D、E地点のいずれかに木片を 置くと、球がぶつかったことで木片が動き、その後木片は 停止した。次の問いに答えなさい。ただし、球とレールの間の 摩擦や空気抵抗はないものとする。また、球が木片にぶつ かった後、再び球が木片にぶつかることはない。 (1)鉄、プラスチック、木それぞれで作られた球を使う場合、どの物質でできた球が 最も木片を動かせるか。エネルギーという言葉を適切に使って理由とともに答えなさ い。ただし球の大きさは全て同じであり、木片はいずれの場合もBに置いている。 (2)同じ種類の球を使って、木片をB、C、D、E地点のいずれかに置いた。球がぶつか ることで、最も木片が移動するのはどの地点か。エネルギーという言葉を適切に使って 理由とともに答えなさい。 A B の以上のことについて(1)、(2) に答えなさい。 20を説明する上で自分がわからないこと、知る必要があることを答えなさい。 回答は新しいカードに書き、1枚のみ提出すること。

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(3)教えてください😰

(1) 葉と茎のはたらきを調べるために,次の実験を行った。 実験I 茎の太さや長さ,葉の大きさや枚数がほぼ同じアサガオのつるを 4本用意した。図1のように, 水が入ったメスシリンダーA~Dにアサ ガオのつるをさして, 油を浮かベ水面をおおった。アサガオのつるは 表1のようにワセリンのぬり方を変えてある。これらを日光の当たる風 通しのよいところに置き,4時間後,メスシリンダー内の減った水の最 を調べ,その結果を表2にまとめた。ただし, ワセリンをぬったところ からは,水蒸気が空気中に放出されないものとする。 実験I 図2のように,三角フラスコに赤インクで着色した水を入れ、相 を切ったヒマワリをさし,3時間吸わせた。その後,茎と葉の断面を双 く偏井改) 1 記号 名称 眼実体顕微鏡で観察した。 表2 図1 減った水の量(mL) A 4.4 B 1.6 油 C 0.5 D A B C D 図2 表1 ワセリンのぬり方 A すべての葉の表側だけにぬる。う5+cさ B すべての葉の裏側だけにぬる。 おtてす( C すべての葉の両面にぬる。 D どこにもぬらない。 うらふしてくそ 着色した水 (1) 表2で,メスシリンダーの水が減ったのは,アサガオが吸い上げた水 を,水蒸気として空気中へ放出するためである。このはたらきを何とい うか。 (2) 実験Iで,メスシリンダーA~Dの減った水の量を用いて,葉の裏側 から放出される水蒸気の量を求めることができる組み合わせはどれか。 次のの~のから2つ選び, 記号で答えよ。 の AとB ○ AとC の AとD BとC の BとD の CとD (3) 実験Iで,メスシリンダーDの減った水の量は何mLであると考えら れるか。

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(2)教えてください😰

脱宗 観察I 池の水を採取し,スライドガラスに1滴とり, カバーガラスをか け、プレパラートをつくった。これを顕微鏡で観察した。 (1) 次の文は,観察Iを行うときに用いた下線部の観察器具について, 使 い方の手順を述べたものである。このとき用いた観察器具の名称を書け。 0 観察したいものが見やすくなるように,ステージの黒い面か白い面 いて観察した。 2 左右の接眼レンズの間隔を,自分の目の間隔に合うように調節し、 左右の視野が重なって1つに見えるようにする。 3 鏡筒を上下させて,右目でピントを合わせる。 の 視度調節リングを回して, 左目でピントを合わせる。 こ> (2) 観察Iでは,まずプレパラート全体を観察するために, 顕微鏡の視野 が最も広くなるように操作した。このとき用いた接眼レンズと対物レン ズの組み合わせとして正しいものを,下のの~①から選び,記号で答え かを選ぶ。 よ。 A B C D ※15 ×10 接眼レンズ…A, 対物レンズ…C ①接眼レンズ…A, 対物レンズ…D ○ 接眼レンズ…B, 対物レンズC 接眼レンズ…B, 対物レンズ…D (3) 観察Iで用いた顕微鏡について, ピントの合わせ方を示した文として 正しいものを,次のの~①から選び,記号で答えよ。 の 接眼レンズをのぞきながら,プレパラートと対物レンズを徐々に遠 ざける。次に,顕微鏡を横から見ながら,プレパラートと対物レンズ を近づけ,ピントを合わせる。 接眼レンズをのぞきながら, プレパラートと対物レンズを徐々に近 づける。次に,顕微鏡を横から見ながら, プレパラートと対物レンズ を遠ざけ,ピントを合わせる。 の 顕微鏡を横から見ながら, プレパラートと対物レンズを遠ざける。 次に,接眼レンズをのぞきながら, プレパラートと対物レンズを徐々 に近づけ,ピントを合わせる。 顕微鏡を横から見ながら, プレパラートと対物レンズを近づける。 次に,接眼レンズをのぞきながら, プレパラートと対物レンズを徐々 に造ざ+

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