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Science Junior High

(4)でなぜ黄色いマーカーを引いたところのような式になるのか教えて頂きたいです🙇🏻‍♀️💦

(滋賀) コイルが動い >p.113で復習 ニチャレンジ問題 (福岡) 図のような装置を用いて, 電熱線に電流を流したときの水の温度変 化を調べる実験を行った。あとの問いに答えよ。 手順の 発泡ポリスチレンのコップに はっぽう 電源装置 水100gを入れ,しばらくしてから 水温をはかる。 温度計 手順2 62の電熱線を水に入れ,電 圧計の値が6.0Vになるようにして 電流を流し,電流計の値を読む。 (電圧計 かくはん棒 -62の電熱線 電流計 手順3 水をかくはん棒でゆっくりか 発泡ポリスチレンのコップ き混ぜながら,1分ごとに5分間,水温をはかる。 【結果】 電流計の値:1.0A チャレンジ問題 3 4 5 電流を流した時間[分] 水温[℃] 0 1 14.0 14.8 15.6 16.4 17.2 18.0 せき ()電熱線などに加わる電圧と流れる電流の積で求めることができ る,1秒あたりに使う電気エネルギーの量のことを何というか。 (2) 電熱線に電流を流した時間と水の上昇した温度の関係を,解答欄 のグラフにかけ。なお,水の上昇した温度の値を●で示すこと。 )に入る,適切な言葉を書け。 じょうしょう 2.0 (3) 生徒が発表した次の文中の( この実験から,水の上昇した温度は,電熱線に電流を流した時間 )することがわかります。また, 水が得た熱量と電熱線の発 熱量を求めると,水が得た熱量のほうが小さいことがわかりました。 この実験を行った5分間で,水が得た熱量と電熱線の発熱量の差 は、何Jか。ただし, 水1gの温度を1℃上昇させるのに必要な熱量 を4.2 Jとする。 1.0 0 0 1234 5 電流を流した時間(分 え ねつりょう に( 2 質とその利用 水の上昇した温度[C] 3

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Science Junior High

(1)の答えが240°で(2)の答えが6時30分なんですけどなぜですか? 解説お願いします🤲

海> 。 4 太陽の1日の動き D10234A (徳島改) く5点×2) 図1のような透明半 図1 透明半球 西 図2 垂直に立てた棒 北 大 北 球で,9時の太陽(点 S)を記録し,その位 置を真東の方位を基準 にした角度(ZEOA)と高度(ト AOS) で表した。この観測を14時まで1時 間ごとに行い,表の結果を得た。 口1) この観測を行った日に, 図2のよ うに長さ20cmの棒を垂直に立て, 11時に棒の影を観察した。このと きの棒の影を,影の長さと方角がわかるように, 解答欄の図に かきなさい。ただし, 解答欄の図は図2を真上から見たもので あり,1目盛りは10cmとする。作図 (2) 図3は, 透明半球上の太陽の経路にそって細い紙テープを当 て,透明半球上の印を写しとったものである。図3から, この 日の日の出の時刻は何時何分であったと考えられるか。 270° 南 240° 210°。 270° 00° 240° 300° 330° 北 西/180 -o東 210% 330° A/E 東 150° 30° 120° 0° 60 南 西1809 0°東 図3 150° ¥30° 画用紙と接するところ 9時 10時 11時12時 13時 14時 120° 60° 90° 5cm 2cm 2cm 2cm 2cm 2Cm 南 時刻 ZEOA|ZAOS|時刻 ZEOA|ZAOS 9時| 29° 10時 43° 11時 60° 28° |12時 81° 38° |13時 104°| 49° 45° |14時 125°| 44° 50° ヒント(1) 影は太陽と反 対方向にできるよ。 影の長 さは棒の長さと比べてどう なっているかな?

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Science Junior High

この問題の解き方を教えて欲しいです。 問題 実験の① でコップの中の水の量を300gに変えて②で電流計を流れる電流が3.0Aとなるように調節し、③と同じこ とを行った。このとき, 経過時間と水の温度との関係はどのようになるか。 横軸にコップの中の水の温度を測定し始めて... Read More

lQ ot 4 電熱線に電流を流したときの電熱線の発熱について調べるため,次の[実験]を行った。 (天戦)0 図1のように,発泡ポリスチレンのコップの中に、室温と同じ温度の水100g, 7.0Ωの電熱線,温度計を入れ 電熱線,スイッチ, 電流計,電源装置を導線で接続した。 ② スイッチを入れ, 電流計を流れる電流が2.0Aになるように調節した。 の のの直後,水の温度を測定し,それから30秒ごとに300秒まで、 コップの中の水をかき混ぜながら水の温度を 測定した。 次に,電流計を流れる電流を1.0Aに変えて,①から③までと同じことを行った。 6) さらに,①でコップの中の水の量を50g, 200 gに変えて,それぞれ②から④までと同じことを行った。 ただし、室温は一定であり, 発泡ポリスチレンのコップを用いて[実験] を行うとき, 電熱線で生じた熱は,全て水の温度上 昇に使われるものとする。 図2は,[実験]の結果をもとに,コップの中の水の温度を測定し始めてからの経過時間と,コップの中の水の温度との関係 をそれぞれグラフに表したものである。 晶論 る 図1 温度計 電源装置 20.19 導線 水さスイッチ 図 (8) 電流計 新本(V ) 開すま ()のこ 者水な買 文の () 発泡ポリスチレンのコップ の30 合 水 ug >A の」 電熱線 70 本

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