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Science Junior High

復習してたら分からなかったです💦 中2の内容です。 誰か教えてください🤲 ベストアンサー🥇、フォロー、ハート🫶します❣️ お願いします‼️

ポイント学習 6 1 水蒸気量と湿度 ポイント 湿度[%]=飽和水蒸気量 [g/m²] 水蒸気量 [g/m²] 水蒸気量 [g/m²] =飽和水蒸気量 [g/m²] x 湿度 [%] +100 2 飽和水蒸気量のグラフの読みとり ポイント [ ( [ (1) 水蒸気量が12.0g/m² 飽和水蒸気量が20.0g/m²の空気の湿度は何%か。 (2) 水蒸気量が 8.2g/m² 飽和水蒸気量が12.8g/m²の空気の湿度は何%か。 (3) 水蒸気量が6.8g/m², 飽和水蒸気量が9.4g/m²の空気の湿度は何%か。 (4) 水蒸気量が4.8g/m² 飽和水蒸気量が17.3g/m²の空気の湿度は何%か。 (5) 飽和水蒸気量が30.0g/m²で、 湿度が40%のときの水蒸気量は何g/m²か。 (6) 飽和水蒸気量が7.8g/m² で, 湿度が75%のときの水蒸気量は何g/m²か。 ( ( (7) 飽和水蒸気量が15.4g/m²で、 湿度が45%のときの水蒸気量は何g/m²か。 (8) 飽和水蒸気量が14.5g/m²で、湿度が64% のときの水蒸気量は何g/m² か 約⑤ の水滴ができる。 8.0 ●1m² 中に約12gの水蒸気をふくんだ26℃の空気を3℃まで冷やす。 空気中の水蒸気量 〔6〕 湿度 ⑥ 24 301 251 20 15 【計算】 露点と湿度 蒸気量の計算に強くなろう 10 5 0 -5 湿度 ① 湿度 ③ 約6g) ※割り切れない場合は小数第1位を四捨五入すること -x 100 0 3 % (約12g 冷やす。 % 10 14 飽和水蒸気量 % 約12g 冷やす。 でま きだ るふ 水く 蒸む 一気こ 量と 水ふ 蒸く 気ん 量で 26 30 る 0.36 20 気温 〔℃〕 14℃がこの空気の④ ] である。 ] 1 ] ] 約② g の水蒸気をふくむ ことができる。

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Science Junior High

写真の確認問題6と7の解き方を教えてください。 おねがいします 化学の分野です。

「確認問題 6 右のグラフは,硝酸カリウムと食塩の溶解度曲線を表している。 (1) 60℃の水100g に 65gの硝酸カリウムを溶かして、硝酸カリウムの水溶 液をつくった。 ① この水溶液の濃度は何%か。 小数第1位を四捨五入し,整数で答えな さい。 ② この水溶液が冷えて、硝酸カリウムが結晶となって出始めるときの温 度はおよそ何℃か。 次のア~エから一つ選びなさい。 ア約20℃ イ約 30℃ 約40℃ I 50°C この水溶液が冷えて, 0℃になったとき, 硝酸カリウムの結晶は約何g 出てくるか。 ④ ③のようにして結晶をとり出す方法を何というか。 60℃の水100gに食塩を溶けるだけ溶かして 60℃の飽和水溶液をつくった。 ① この飽和水溶液の濃度は約何%か。 次のア~エから一つ選びなさい。 00gの水に溶ける物質の質量 [g] 120 100 80 その理由を「溶解度」,「水の温度」の2つのことばを用いて簡単に書きなさい。 (3) 食塩水の食塩のように溶けている物質を何というか。 60 40 20 0 0 硝酸カリウム 食塩 20 40 60 80 温度 [℃] ア 28% イ 38% ウ 50% エ 100% ② この飽和水溶液を20℃まで冷やしたが,食塩の結晶ができるようすはほとんど観察できなかった。

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Science Junior High

答えがあっているか確認お願いします🙏

地球 活きている地球 5 ある地点で発生した地 について A地点とB地点で観測したときの結 果をまとめたものです。 あとの問いに答えなさい。 観測 地点 A B しんげん 震源からの 距離 136km 340km [式] [式] しょき ひ どう 初期微動が はじまった時刻 しょきびどうけいぞく じかん (1) A地点での初期微動継続時間は何秒ですか。 しゅようどう 主要動が はじまった時刻 P波の速さの求め方 B P波の速さ=- 10時20分15秒 10時20分35秒 10時20分45秒 10時21分35秒 (km) 400 震源からの距離 B 1300 〔① 10時20分35秒〕-〔②10時20分15秒〕 ③③3 20 〕 〔秒〕 200 (3) この地震が発生した時刻は何時何分何秒ですか。 地震発生時刻の求め方 C Step1 P波が震源からAまで伝わるのにかかった時間= 100 初期微動継続時間の求め方 A 初期微動継続時間=(主要動がはじまった時刻)-(初期微動がはじまった時刻) (震源からBまでの距離) (震源からAまでの距離) P波が震源からAまで伝わるのにかかった時間=- ◆解答 p.15 P波 10時10時 10時 20分20分20分 15秒 35秒45秒 |初期微動継続時間 10時 21分 35秒 (Bで初期微動がはじまった時刻)(Aで初期微動がはじまった時刻) [式] [①346 ] [km]- [② [36] [km] [⑤204] [km] [③10時20分秒〕-〔④10時30分15秒〕 〔⑥30 ] [5] (1) 20秒 17時45分10秒 (2) 初期微動を伝えるP波の速さは何km/sですか。 km/sは1秒間に何km進むかの速さを表す単位 3 右の図は,ある地点で発生した地震のゆれを,A地点 とB地点で地震計を用いて記録したものです。 次の問い に答えなさい。 ただし, 震源からの距離は, A地点が 91km, B地点が182kmです。 また、 初期微動がは じまった時刻は, A地点が13時27分40秒, B地点が 13時27分54秒でした。 (1) A地点での初期微動継続時間を求めなさい。 (震源からAまでの距離) 0000000000000000 ・S波 wwwwwwwwwww (P波の速さ) 時間 速さ Step2 地震発生時刻 = (Aで初期微動がはじまった時刻)-(P波が震源からAまで伝わるのにかかった時間) [①340 ] [km] [②6] [km/s] 地震発生時刻 = [④10時20分15秒〕 〔 ⑥.50......] [秒] = [ ⑥ 10時19分25秒〕 (2) 分 6.8km 速さ = 距離 時間 = [⑦48] (km/s) = 2 右の表は, ある地点で発生した地震につ いて, A地点とB地点で観測したときの結 果をまとめたものです。 次の問いに答えな さい。 1) B地点での初期微動継続時間は何秒ですか。 A [式] 17時46分 55-17時45分10秒=45 2) 主要動を伝えるS波の速さを求めなさい。 B [式] -[3.50] [s] (3) 1013 (962544 378-252=126 17時46分55秒~17時46分20秒=35 126- ( 35 3.6 観測 地点 A B 3) この地震が発生した時刻は、 何時何分何秒ですか。 C 17時46分20秒-70秒 [式] S波の速さの求め方 B' (2) 初期微動を伝える P波の速さを求めなさい。 [式] 182-01 7 91 20 #54 - 40=14 (3) 主要動を伝えるS波の速さを求めなさい。 [式] 24-12=12 9112=7.5 1826.5=28 S波の速さ=- 13時27分54秒 震源からの 距離 252km 378km 28秒= (4) この地震が発生した時刻は、 何時何分何秒ですか。 [式] (震源からBまでの距離) (震源からAまでの距離) (Bで主要動がはじまった時刻)ー(Aで主要動がはじまった時刻) (2) 3.6km 91÷14=6.5 A- B 初期微動が 主要動が はじまった時刻はじまった時刻 17時45分50秒 17時46分20秒 17時46分10秒 17時46分55秒 (1) 13時27分26秒 45秒 (2) のS波の速さを 利用して, 地震発 生時刻を求めよう。 (3) 17時45分10秒 10 5 10 15 20 25 30 35 40 ゆれの続いた時間 〔秒〕 初期微動がはじまった時刻 (1) (241) (2) 1736.5km (3) 37.5kag (4) 13時27分26秒

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Science Junior High

2番と3番を解説してほしいです!! お願いします🙇‍♀️

□ (4) 200 C (3) の 「 ① 割れる。 (物質1) (物質2) に適する化学式を書け。 (物質1) (2) ②に入る化学変化をそれぞれ何というか。 (物質2) 2 銅とマグネシウムの粉末をそれぞれステンレス皿にはかりとって、かき混ぜながら ガスバーナーで十分に加熱した。図2は,銅とマグネシウムの質量をいろいろ変えて 実験したときの加熱前の質量と加熱後の質量の関係をグラフに表したものである。 こ 学習 3 図2 れについて,次の問いに答えなさい。 0.4 0.8 1.2 1.6 2.0 (1)この実験で、金属の粉末をかき混ぜながら加熱する理由を簡単に書け。 □ (2) マグネシウムを加熱したとき,マグネシウムは熱や光を出しながら反応した。この化学変化と同じような化 学変化をしているものを,次のア~エから選べ。 加熱前の質量 〔g〕 ア 酸化銀を加熱すると気体が発生する。 4.0 bu 図 4 の A. B の実験を行い, 化学変化による温度変化を調べた。 こ いて 次の問いに答えなさい。 ←学習 4 3.0 16 の2.0 質 量 1.0 g ③ 図3は、うすい塩酸20cmに加えた亜鉛の質量と発生した気体の体積との関係をグラ フに表したものである。これについて,次の問いに答えなさい。 学習3 イ アンモニア水を加熱すると気体が発生する。 エ木炭を燃やすと気体が発生する。 ウ 炭酸水素ナトリウムを加熱すると気体が発生する。 ✓ (3) この実験の結果から,同じ質量の酸素と結合する銅とマグネシウムの質量比を,最も簡単な整数比で表せ。 (4) 銅粉 1.6g とマグネシウムの粉末の混合物を十分に加熱したとき、加熱後の質量が4.0gになった。加熱前の 混合物にふくまれていたマグネシウムの粉末の質量は何gか。 マグネシウム (1) この実験で発生した気体を空気中で燃焼させたときの化学変化を化学反応式で表 せ。 (2) うすい塩酸20cm がすべて反応するためには,少なくとも何gの亜鉛が必要か。 (3) この実験で用いた塩酸40cm に亜鉛2.4gを加えたとき発生する気体の体積は何 cm か 図 4 A 温度計 134 図3 800 図発生した気体の体積〔C〕 600 体400 体200 cm3 0 0.4 0.8 1.2 1.6 亜鉛の質量 〔g〕 ガラス棒 B ガラス棒

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