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Science Junior High

中一、理科の物質と性質に関してです。 5の(2)の答えの意味がわかりません。 答えの二通りは、 ・水  →食用油  →エタノール ・食用油  →水  →エタノール となっています。上側はなんとなく理解できましたが、 下側がどうしても理解できません。 よろしければ双方とも... Read More

[液体の密度] エタノール, 水, 食用油の性質を調べるために, それぞれを20.0gずつは かりとり 20.0gあたりの体積を調べた。 次の表はその結果をまとめたものである。これに ついて,あとの問いに答えなさい。 ただし, 気温やそれぞれの液体の温度は20℃であるもの とする。 液体の種類 20.0gあたりの体積(cm²) (1) 表をもとにすると,食用油の密度は何g/cm²か。四捨五入して小数第2位 まで求めなさい。 (2) 20.0gずつはかりとったエタノール, 水, 食用油を用いて,次の操作を行っ た。 [操作] エタノール 25.4 水 20.0 食用油 21.8 1. エタノールに水を静かに加え, しばらく置いて、観察する。 2. エタノールに食用油を静かに加え, しばらく置いて観察する。 3. 水に食用油を静かに加え, しばらく置いて,観察する。 この結果, エタノールと水の組み合わせでは混ざり合い, それ以外の組 み合わせでは混ざり合うことはなかった。 20.0gずつはかりとったエタノール, 水, 食用油を1つの容器に入れて 3層に分けるための注ぎ順は2つある。 どのような順に注げばよいか。 注 ぐ順になるように語句を上から並べなさい。

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(3)の解き方を教えて欲しいです。

答えなさい。 8 思考力UP とおるさんは, 刺激を受けとってから反応するまでの時間を調べる2種類の実験を行った。 次の問いに 実験 [準備物] 30 cm のものさし [方法] 1.2人1組で、 ものさしを落とす役 (A) とつかむ役 (B)になる。 「ひょうたん 2.(A) はものさしの上端を持って支え, (B)はものさしの0の目盛り の位置にふれないように指をそえる。 3.用意ができたら、合図なしに(A)はものさしを落とし, (B)はも のさしが動いたらすぐにものさしをつかむ。 要も [s] F 要する時間 ものさしが落ちるのに 10.2 20.1 ためし 5 10 15 20 25 30 ものさしが落ちた距離 84 1 [cm] 4. ものさしが何cm落ちたところでつかめたかを読みとり 上図から要した時間を求める。 (1)(B) が 15mmのところをつかんだときの反応時間を答えなさい。 (2) (B)は、 感覚器官の名称を答えなさい。 何という感覚器官で刺激を受けとったか。 (3) 思考 この実験を行ったとおるさんは,次のようなことを考えた。 とつぜん 「車の運転手が 突然人が目の前に飛び出してきたときに急ブレーキをふむまでの反応も、この実験と同じ反応時 きょり 間と考えてよさそうだ。 そうすると, ものさしが落ちた距離が5cmの人と23cmの人が、時速36km で車を運転 している場合, ブレーキをふむまでに車が進んでしまう距離はそれぞれ何m だろうか。」 ざもん とおるさんの疑問に対する答えを, 小数第1位まで求めなさい。

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Science Junior High

この(3)の解き方が分かりません。また解説にばねYを1.0cmのばすのに必要な力大きさが0.2÷4=0.05Nと書いてるのですがこの式はどこから来たのでしょうか

5 表は, ばね Yを引く力の 大きさとばねYの長さの関係を 示したものである。 次に, ばね YやコイルQを用いて図のような回路をつく り,コイルQをU字形磁石の間につり下げた。 回路に電流を流していないときには、ばねY の長さは14.0cmとなり, コイルQは静止し たが,回路に電流を流すと, コイルQは机に 対して垂直に移動し, ばねYの長さが 13.0cmとなって静止した。 ただし, 100g 水平な机 の物体にはたらく重力の大きさを1とする。 また, 糸の質量と,回路のコイルQ の接続部からばねYにはたらく力は、考えないものとする。 U字形磁石 抵抗 (1) ばねYを引く力の大きさとばねYののびとの関係を表すグラフをかきなさい。 (2) コイルQの質量は何gか。 (3) 下線部のときに, コイルQに流れる電流が磁界から受ける力の大きさは何Nか。 (4) 次の文の ① ② にあてはまるものを,ア, イから1つずつ選びなさい。 この実験で, ばねYの長さが13.5cmになるように, コイルQを静止させるた めには、電流の向きを下線部のときと ① (ア同じ向き イ 逆向き)にして, 2 ア 大きく イ 小さく)する必要がある。 ばねYを引く力 の大きさ [N] ばねYの長さ [cm] 0 16.0 En 〔愛媛〕 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 10.0 14.0 18.0 22.0 26.0 ばねY ものさし 電源装置 コイル Q スイッチ

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Science Junior High

(2)と(4)の解説をしてほしいです。

4 電流と磁界について調べるため、次の [実験1] から 〔実験4] までを行った。 図1 〔実験 1) ① エナメル線を巻いてコイルをつく り 図1のように, スタンドに固定 した棒に糸でつり下げ U字形磁石 をN極を上, S極を下にして, 両 極の間をコイルの一部が通るように 置いた。 ② 次に、 コイルの両端の端子x,y の間に電源装置, 電熱線, 電流計を 導線を用いて接続した。 ただし, 端 子xは電源装置の端子に, 端子y マイナス は電流計の5Aの一端子に接続した。 ③ 電源装置の電圧を0Vから少しず つ大きくした。 【実験1] の③では、図1の矢印Pの向きに電流 が流れ, 矢印Qの向きにコイルが動いた。 [実験 2] ① [実験] の後に, U字形磁石に かえて円盤状の磁石を、図2のよう に,N極が上になるようにコイルの 真下に置いた。 ② 電源装置の電圧を0Vから少しず つ大きくして, コイルの動きを調べ た。 スー [実験3] 図2 ① 〔実験2] の後に、図3のように コイルをスタンドで固定し, 端子x, yを検流計につないだ。 ② 棒磁石のN極をコイルに向け, 図3 の矢印の向きにコイルの直前まで近づ けたときの、 検流計の針の動きを調べ た。 [実験3] の結果, 検流計の針は一側に振れた。 [実験4] ① [実験3] の後に、図4のように, 端子x,yの間に電源装置と電熱線を 導線を用いて接続した。 さらに, コイ ルの中を通るように水平に台を置き、 コイルの中心に方位磁針Aを, コイル の真下に方位磁針Bを置いた。 ② 電源装置を調節して電流を流し, 方 位磁針A,Bが指す向きを調べた。 図3 図4 — (6) - 糸 コイル 台 N 端子 x ND 磁石 N y, 南 電流計 R T 端子 x X 検流計 端子 方位磁針A 方位磁針B 西 北 OM4 (695-30)

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Science Junior High

(3)を教えて下さい😖 分からない点としては ・3.00-2.00ってなにから何を引いているの? ・15.0×75.0/15.0って何?なんでそれをかけるの?その数字はどこから出てきたの?それで何を求めてるの? です。つまりほとんど分かりません。1から解説してもらえると助... Read More

太さんは化学変化について調べる実験を行った。あとの問いに答えなさい。 おしまいに石沢石を加えたとさの石灰石の質量と発生する気体の質量との関係を 150 1 図1のように、うすい塩酸15.0cmを入れたピーカーを電子てんびんにのせ、 ピーカー全体の質量を測定したところ、74,00gであった。 図2のように、このビーカーに, 石灰石 0.50gを加えたところ, 発生した。 気体の発生が終わってから、図3のように反応後のピーカー全体の質量を 測定したところ, 74.28g であった。 このビーカーに, さらに石灰石 0.50gを加え, 反応が終わったこと,また は, 反応がないことを確認してから, ビーカー全体の質量を測定する操作を 行った。 この操作を, 加えた石灰石の質量の合計が3,00gになるまでくり 返し行った。 表は, この実験の結果をまとめたものである。 表 加えた石灰石の 質量の合計 (g) 反応後のビーカー 全体の質量(g) 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 3.00 74.28 74.56 74.84 75.12 75.62 76.12 線部 ① について, 発生した気体の質量は何gか、求めなさい。 199 図2 図3 74.00 g180 電子てんびん 石灰石 *** WHO 74.28 g 薬包紙 調べるために <実験2>を <実験2> 図4の装置を用いて、 溶液を満たして電流を 流を流すのをやめたあ た気体の体積や (5) <実験2>で、 (5) (6) <実験2> ア~エから 7 気体の体積

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⑴の②でなんで直進するではなくレンズ軸に平行に進むのかわからないので教えてほしいです🙏

Wさんは,光の性質について調べるため、次の実験I, ⅡI, ⅢI を行った。 実験Ⅰ 図 21 のように、光を凸レンズの軸と平行になるように, 凸レンズに当てると、光はレンズの 反対側で1点に集まった。 実験ⅡI 実験Iの凸レンズを使って、図22のような装置をつくった。 凸レンズを点0に固定し, 透明な プラスチックにPという文字を切り抜いた黒紙を貼り付けた物体を点A,B,C,Dの位置に置 き,それぞれについてスクリーンを移動させ、どのような像ができるのか調べた。ただし,2点 F1, F2 は実験Iの光が集まる点である。 実験Ⅲ 実験ⅠとⅡIで使った凸レンズの下半分を黒色の厚紙でおおい, 図22の点Aの位置に物体を置 いて光を当てると, スクリーンに像がうつった。 図21 図22 光 凸レンズ」 凸レンズ の軸 光源 物体 凸レンズ スクリーン ABCF, DO F2 SARCAS (1) 実験Ⅰで,光が集まる点を ① という。 ① を通った後, レンズに入った光は,その後 ② (アレンズの軸に平行に進む 直進する ウ ウ① を通るように屈折する)。 ① に適当な語を入れなさい。 また、②の( の中から正しいものを一つ選び, 記号で答えな さい。

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