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Type of questions

Science Junior High

⑵②教えて下さい🙇⤵︎

問題4 電気ポットには「IO0V-1200W」、 炊飯器には 「I00V-180W (炊飯時)、 100V-20W(保温時)」 と表示されていた。 電気 ポットと炊飯器の抵抗は変化せず、 発生した熱量はすべて水温上昇や炊飯、 保温に使われるものとする。 次の問いに答えなさい。 (1)電気ポットを100V の電源につなぐと、何Aの電流が流れますか。 /200 100 : 12 (2) この電気ポットを満水にして湯沸かし (水を沸騰)させると 3分30秒かかりました。 の この電気ポットを満水にして湯沸かしさせるときの電力量は何 Wh ですか。 1200x 210 水の比熱が4.2J/g· ℃で、 水の最初の温度が 25℃のとき、この電気ポットで湯沸かしできる満水時の水の量は何しですか。 ただし 次の密度は1.0g/mL とします。 この炊飯器では、 5.5合のお米を1時間で炊飯することができ、炊飯後すぐに保温に切り替わります。 この炊飯器を用いて、 5.5合の お米を炊飯後、5時間保温すると、 消費する電力量は何 Wh ですか。 (4)ある家庭では I日の間に、この電気ポットを用いて3回湯沸かしさせ、 この炊飯器を用いて5.5合のお米を1回炊いて 10時間保温 レます。 湯沸かし前の水は常に 25℃とします。 この家庭での電気ポットと炊飯器の使用による電力量はI日当たり何 kWh ですか。 この家庭が電気料金一律 IkWh あたり 24円の地域に住んでいる場合、 炊飯器と電気ポットの使用による!ヶ月 (30日)の電気料金 を求めなさい。ただし、小数以下を切り捨てた金額で答えなさい。 20 9/% 70. 52 = 152000 - 3600 ゆx36005=344oop a f00Wk 20 × /200 210x3+ (r80+1898 70 + r868 600eD りチ209 03 たよ、の5 r80x 188 F PD

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問題4 電気ポットには「IO0V-1200W」、 炊飯器には 「I00V-180W (炊飯時)、 100V-20W(保温時)」 と表示されていた。 電気 ポットと炊飯器の抵抗は変化せず、 発生した熱量はすべて水温上昇や炊飯、 保温に使われるものとする。 次の問いに答えなさい。 (1)電気ポットを100V の電源につなぐと、何Aの電流が流れますか。 /200 100 : 12 (2) この電気ポットを満水にして湯沸かし (水を沸騰)させると 3分30秒かかりました。 の この電気ポットを満水にして湯沸かしさせるときの電力量は何 Wh ですか。 1200x 210 水の比熱が4.2J/g· ℃で、 水の最初の温度が 25℃のとき、この電気ポットで湯沸かしできる満水時の水の量は何しですか。 ただし 次の密度は1.0g/mL とします。 この炊飯器では、 5.5合のお米を1時間で炊飯することができ、炊飯後すぐに保温に切り替わります。 この炊飯器を用いて、 5.5合の お米を炊飯後、5時間保温すると、 消費する電力量は何 Wh ですか。 (4)ある家庭では I日の間に、この電気ポットを用いて3回湯沸かしさせ、 この炊飯器を用いて5.5合のお米を1回炊いて 10時間保温 レます。 湯沸かし前の水は常に 25℃とします。 この家庭での電気ポットと炊飯器の使用による電力量はI日当たり何 kWh ですか。 この家庭が電気料金一律 IkWh あたり 24円の地域に住んでいる場合、 炊飯器と電気ポットの使用による!ヶ月 (30日)の電気料金 を求めなさい。ただし、小数以下を切り捨てた金額で答えなさい。 20 9/% 70. 52 = 152000 - 3600 ゆx36005=344oop a f00Wk 20 × /200 210x3+ (r80+1898 70 + r868 600eD りチ209 03 たよ、の5 r80x 188 F PD

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この問題の解説をお願いします。答えは2.28グラムです。

回0 Kさんは、化学変化の前後における物質の質量について調べるために, 次のような実験を行っ た。この実験とその結果について、あとの各間いに答えなさい。ただし, 実験に用いるうすい塩 酸の質量パーセント濃度はいずれも同じであるものとし、反応によって発生する二酸酸化炭素が水 にとける質量は考えないものとする。 [実験) 次のD~⑤の手順で実験を行った。 ビーカーB ビーカーA 0 ビーカーAに炭酸カルシウム1.00g を,ビーカー Bにメスシリンダーではかりとったうすい塩酸 30cmを入れた。 炭酸 カルシウム、 うすい塩酸 電子 てんぴん 2 図1のように,電子てんびんでビーカーA, B 全体の質量をはかった。 3 図2のように,ビーカーBのうすい塩酸をビー 図1 カーAにすべて加えてじゅうぶんに反応させたの ビーカーB ビーカーA ち,図3のように,再び電子てんびんでビーカー A,B全体の質量をはかった。 の ビーカーBに入れるうすい塩酸の体積は30cm° のまま変えずに,ビーカーAに入れる炭酸カルシ 9 ウムの質量を2.00g. 3.00g. 4.00g. 5.00g と変え, 図2 図3 2, 3と同様の操作をくり返し行ったところ,表1のような結果が得られた。 6 炭酸カルシウムのかわりに石灰石を用いて,①~① と同様の操作をくり返し行ったところ,表2 のような結果が得られた。 表1 炭酸カルシウムの質量(g] 1.00 2.00 6. 3.00 4.00 5.00 18年.00|| 184,00 18600 反応前 ビーカーA, B全体 の質量(g] 181.00 182.00 185.00 182.48 || 183.48 181.29| 18 52(52 反応後 180.60 af a8 表2 石灰石の質量(g] 1.00 2,00 3.00 4.00 5.00 反応前 181.00 182.00 183.00 ビーカーA, B全体 の質量(g) 184.00 185.00 反応後 180.64 181.28 181.92 182.56 183.48

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