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Science Junior High

4番からわかりません。

3,0 100000 200 図 1 000 0.00003 30.000.0 電源装直 1000 11000 電熱線 3,0 OB 011 3 1 図2 200 20 0.1 電流 [mA] 100 X AXY また,電熱線a,bを使って図3のような並列回路を作った。次の問いに答えなさい。 図3 122 1000 100 0000 1000 00000 電熱線b 電熱線 a ある。 電熱線 a.j 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 電圧〔V〕 電熱線 b (360) (1) 図2のように、電流は電圧に比例した。 この法則を何というか。 記号で1つ選べ。 ア フレミングの法則 イジュールの法則 ウオームの法則 エ右ねじの法則 (2) 図1で、電圧計はXとYのどちらか。 答えよ。 X (3) 図2のグラフから、電熱線a,bの抵抗は何Ωか。 それぞれ求めよ。 93 b20 (4) 図3のように、電熱線a, bを並列回路をつくり電圧をかけた。 ①~③を答えよ。 ①電圧が6Vのとき、図3の回路全体に流れる電流は何Aか。 6.5A ②電圧が6Vのとき、電熱線aとbの電力の比はa:b=何:何か。記号で1つ選べ。 ア 3:2 2:3 ウ / 1:1 I 1:2 オ2:1 ③電圧を6Vから12Vに上げると、図3の回路全体で消費する電力について正し いものはどれか。記号で1つ選べ。 ア 電熱線aの電力は2倍,bの電力は2倍に上がるので、全体では2倍に上がる。 イ 電熱線aの電力は2倍,bの電力は2倍に上がるので、全体では4倍に上がる。 電熱線aの電力は4倍,bの電力は4倍に上がるので、全体では8倍に上がる。 エ 電熱線aの電力は4倍, bの電力は4倍に上がるので、全体では4倍に上がる。

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この2問がわかりません💦教えてくださると幸いです,

図 1 2 各辺の長さが10.0cm, 10.0cm, 4.5cmの直方体 のスポンジを水平な机の上に置いた。 図1のように, スポンジの上に質量0.25kgの板を置き, 板を水平に 保ちながら、質量の異なるおもりをのせて、スポン ジの厚さをはかると, 図2の点(●) のようになった。 「これについて,次の問いに答えなさい。 K10.0cm 250 □(1) 板の上に質量0.75kgのおもりをのせたとき,板とおもりによってスポンジ I ウ 100Pa 1000Pa 0.10.10.01 板 て はたらく圧力はいくらか。 最も適当なものを、次のアからエまでの中からDOL 選びなさい。 ただし, 100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとする。 ア 1 Pa イ 10Pa (2) 図3のように, 図1のスポンジを各辺の長さが8.0cm, 8.0cm, 4.5cmの直方体に切 取った。おもりの質量が0.55kgのときの, スポンジの厚さとして最も適当なものを、F1 次のアからエまでの中から選びなさい。 コーチ 圧力が同じとき, スポンジの厚さも同じ。 ア 2.5cm イ 3.0cm ウ 3.5cm 工 4.0cm 3 図は斜面上のA点に金属球を置き,静かに手をはな 板 も スポンジ 図2 10.0cm A スポンジの厚さ 〔C〕 5.0 4.0 3.0 2.0 1.0 0 (1) 0 0 0 0 550 08 板もおもりものせないと L 0.50 1.00 1.50 2.00 板とおもりの質量の合計[kg 図3 おも スポンジ -8.0cm (2) ⑦ 18.00

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(3)から教えて下さい。

図1のように、机の上 に鏡とネコのぬいぐるみ を置き、図2のようにぬ いぐるみの60cm 後方(A) か ら鏡をのぞいた。 図2は 図1をぬいぐるみの真横 からみて模式的に描いた ものである。 (1) 鏡にうつったものを物体の何というか。 (2) ぬいぐるみは鏡にはどのようにうつっているか。 次のア~エから選び, 記号で答えよ。 ア ウ 鏡 ネコのぬいぐるみ 30cm 図 1 80cm B ぬいぐるみ - 1 - 130cm 60cm T (3) 図2の位置関係で, 鏡面上のぬいぐるみの大きさはどのようになっているか。 次 のア~オから選び, 記号で答えよ。 ア.30cm未満 イ. 30cm以上50cm未満 オ.80cm以上 エ.70cm以上80cm未満 (4) 目の高さを(B)の位置にしたとき, 鏡にうつったぬいぐるみは(A)の場合と比べてど のようになるか。 図3を参考にし て、①,②について, それぞれ記 号で答えよ。 ① 鏡面上のぬいぐるみの大きさ ア. 変わらない イ. 大きくなる ゥ. 小さくなる ぬいぐるみがうつっている鏡面上の高さ ア. 変わらない イ. 高くなる ウ.低くなる (5) ぬいぐるみのさらに後ろ (C)から鏡を見ると,鏡面上のぬい ぐるみの大きさは(A) の場合に比べて,どのようになるか。 次 のア~ウから選び, 記号で答えよ。 ア.変わらない イ. 大きくなる ゥ. 小さくなる (6) 図4のように, 2枚の鏡と図1のぬいぐるみを置いた。 こ のとき, ぬいぐるみは図4のa~cの位置にうつった。 鏡に うつったようすを (2)のア~エからそれぞれ選び, 記号で答えよ。 注) ぬいぐるみを ↓ で示している 図2 ぬいぐるみ (A) 目 (机から40cmの高さ) 130cm 60cm ウ.50cm以上70cm未満 (B) (机から40cmの高さ) 図3 CA 2枚の鍵は90°に組み 合わせてある F200.00 あり

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全て分かりません。分かる方いたら教えてください🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️

思考力問題にチャレンジ 光の反射 (宮崎) 科学クラブに所属している史子さんと宏美さんは, 休日に近くの文化センターに行った。 次の会話文 を読んで,後の (1)~(3)の問いに答えなさい。 史子: ほら見て。 建物の壁がガラス張りで, 広場にある外灯が壁にうつっているよ。 宏美:ほんとうだね。 自分たちが移動するとガラスの壁にうつった外灯もそれにあわせて移動している ように見えるよ。 図1は, 宏美さんと外灯と建物の位置関係を示している。 宏美さんの位置から建物を見ると,外灯が ガラスの壁の点線 A上にうつって見えた。 図2は、図1を真上から表したものであり, マス目は1目盛 りが1mである。 また, 広場は一部だけを示している。 図 1 106 建物のガラスの壁 側 12 m 点A 側 GLE 13m 宏美さん (1) 作図宏美さんが, ガラスの壁に図3 うつった外灯を見ているとき, 外灯 から宏美さんに届くまでの光の道筋 を図3にかき入れなさい。 イ. 約12m 図2 1m 1 外灯 1m 外灯 [宏美さんと外灯と建物の位置関係] ● 宏美さんは, 壁から3m離れた, 建物の右端の延長線上に立っている。 ●外灯は,宏美さんから建物の壁と平行に左に12m移動した位置にある。 林 広場 ウ. 約 15m (2) 宏美さんが,図2のaやbの向きにまっすぐ移動すると, ガラスの壁 にうつった外灯は,どのように見えるか。 適切なものを、次のア~エから 選びなさい。 建物 ア. a, bともに点線Aより左側に見える。 イ. a, bともに点線Aより右側に見える。 ウ.aでは点線Aより右側に見え, bでは点線Aより左側に見える。 エ. aでは点線Aより左側に見え, bでは点線Aより右側に見える。 (3) 宏美さんが、図2のcの向きにまっすぐ移動し, ガラスの壁にうつっ た外灯がほぼ見えなくなった位置で止まった。 宏美さんは,今の位置から 約何m 移動したと考えられるか。 最も適切なものを、次のア~エから選 びなさい。 ア. 約 9m ● I. 18 m b+ a (1) (2) 宏美 さん (3) ステップ 光の屈折 の関係を, ポイント (2) 反射する位置がどう変わる かを考えよう。 ②像図の スクリー つらない ポイント (3) 外灯が見えるのは、建物の 左端と右端の間で光が反射す る場合。 ③音の こえ 図3に記入 ズ 4 1理科 2

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(1)がわかりません。解説お願いします。

8. 酸化銅と炭素の粉末を加熱したときの変化について調べるため, 次の実験1.2を行いまし た。これに関して、あとの (1)~(4) の問いに答えなさい。 実験 2 実験 1 同じステンレス皿を5枚用意して、ステ ンレス皿の質量を測定した後に、 銅粉 0.4g. 0.8g 1.2g 1.6g 2.0g をはかり取り,そ れぞれステンレス皿にのせた。 この後、 銅 粉をのせたステンレス皿を1枚ずつ取り出 し,次の ① ~ ③ を行った。 ① 図1のように、 銅粉をのせたステンレ ス皿をガスバーナーで加熱した。 ② 加熱したステンレス皿が冷えてから, 全体の質量を測定した。 表 銅粉の質量 〔g〕 ③ ステンレス皿に 残った物質を薬品 さじでよくかき混 ぜた後、再び ①, ②を行い,全体の 質量が変わらなくなるまでくり返した。 加熱前の全体の質量 〔g〕 加熱後の全体の質量 〔g〕 表は, 実験1の結果をまとめたものである。 図2 図 1 銅粉 0.4 21.7 21.8 ① 図2のように, 酸化銅 4.0g と炭素の 粉末 0.1gの混合物を試験管Aに入れ, ガスバーナーで加熱した。 2 ガラス管の先から気体が発生しなく なってから, ガラス管を試験管Bから はずして加熱をやめ,ピンチコックで ゴム管をとめ、冷えてから,試験管 A に残った固体の質量を測定した。 (3) 酸化銅の質量は 4.0gのまま, 炭素の粉末の質 量を0.2g, 0.3g, 0.4g, 0.5g に変えた混合物を つくり,それぞれに①,②を行った。 図3は,炭 ガスバーナー 素の粉末の質量と加熱後の固体の質量の関係をグ ラフで表したものである。 0.8 22.3 試験管 A 22.1 22.5 図3 加熱後の固体の質量g 4.0 3.8 3.6 1.2 3.2 ステンレス皿 22.8 1.6 22.9 23.3 2.0 23.3 23.8 ピンチコック (加熱中はゴム を閉じない) ゴム管 試験管 B ガラス管 石灰水- 000 3.0 0 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 炭素の粉末の質量 〔g〕

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