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Science Junior High

問2が分かりません。答えは17mです。 どう考えれば良いのか教えてほしいです。 よろしくお願いします。

5 福岡県のある地域で、地層について調べた。 図1は,地層を調べた地域の地形図で,図 中の曲線は等高線を,等高線上の数値は標高を表している。図2は,図1中のA~C地点 でのボーリング調査の結果をもとにした柱状図であり,この地域の地層の厚さは一定で, 断層やしゅう曲はなく,地層の傾きは一定であることがわかっている。また, 下の 内 は,調べたことをもとに考察しているときの, 愛さんと登さんと先生の会話の一部である。 図1 先生「図1と図2から, A地点とB地点についてどのような ことが読みとれますか。」 「地表面を比べると, A地点の標高はB地点よりも ( ① ) m低くなっています。」 「火山灰層 X の上面の地表からの深さを比べると,A地 点の方が (②) m浅くなっています。 地層に傾きがなけれ ば,(①)m浅くなっているはずですが,地層は南北方向 に傾いているのでしょうか。」 図2 愛 登 先生「はい。この地域の地層は③ (P 南 Q北) に行くにしたがって低くなるように傾いてい ることがわかります。 では,東西方向の地層 の傾きについては何かわかりますか。」 「B地点とC地点についても標高と火山灰層 愛 地表からの深さ 0m 表 5m 10m 15m/ 80m A ABC 75m 聞2 B地点で, 地表から何m掘ると火山灰層Yが現れると考えられるか。 ・B・ D C 泥岩層 砂岩層 BS れき岩層 火山灰層 X 火山灰層Y Xの位置をもとに考えると,地層は東西方向に傾いて④(R いる S いない)こと 5330108 がわかります。」 先生「そうですね。 火山灰の層は, はなれた地点の地層のつながりを知るための手がか りとなり,このような層をかぎ層といいます。」 dos 問1 会話文中の (①), (②) に適切な数値を入れよ。 また, ③,④の()内の語句から, それ ぞれ適切なものを選び, 記号で答えよ。

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(4)だけ計算方法が分からないので、解説お願いします🙏🏻՞ ՞

5 <質量保存の法則> 次の実験について, あとの問いに答えなさい。 〔実験〕 ① ビーカーに石灰石の粉末 2.0gを入れて, ビーカーをふくめた 全体の質量を測定した。 ② ①のビーカーにうすい塩酸10.0gを加え、二酸化炭素が出なくなる まで反応させ,ビーカーをふくめた全体の質量を測定した。 3 ビーカーに,さらにうすい塩酸10.0gを加え, 二酸化炭素が出なく なるまで反応させ, ビーカーをふくめた全体の質量を測定した。 ④④4 ビーカーに加えたうすい塩酸の質量の合計が60.0gになるまで, ③ [ 加えたうす い塩酸の質 量の合計 [g] 0.0 10.0 20.0 30.0 40.0 50.0 60.0 ] 質 1.0 量生 のし 合た 酸 0.5 96.1 (愛媛) <5点×5〉 ビーカーを ふくめた全 体の質量 [g] [ 98.7 108.5 118.3 128.1 137.9 147.9 157.9 発生した二 酸化炭素の 質量の合計 [g] 0.0 a b C をくり返した。 実験①,②で測定したビーカーをふくめた全体の質量は,それぞれ98.7g, 108.5gであった。 表は, この 実験の結果をまとめたもので, a 〜e には, それぞれ発生した二酸化炭素の質量の合計があてはまる。 (1) 実験①, ②の結果から,②で発生した二酸化炭素の質量を計算によって求めることができるのはなぜか。 その理由を,解答欄のかき出しに続けて簡単にかけ。 [化学変化の前後では, (2) 表のaにあてはまる数値をかけ。 d e 0.8 OXYO の (3) この実験で,加えたうすい塩酸の質量の合計と発生した二酸化炭素の 質量の合計との関係はどうなるか。 表をもとに,その関係を表すグラフ をかけ。 また, 石灰石の粉末 2.0gを完全に反応させるには, うすい塩 酸は少なくとも何g必要か。 [g] 0 10.0 20.0 30.0 40.0 50.0 60.0 加えたうすい塩酸の質量の合計 [g] [103T 134 1 (4) この実験で, ビーカーに加えたうすい塩酸の質量の合計が60.0gになった溶液に, 石灰石の粉末 1.6gをさ らに加えると,加えた石灰石の一部が反応しないで残った。 このとき, 反応しないで残った石灰石の粉末を 完全に反応させるには、うすい塩酸を,少なくともあと何g加えればよいか。 1

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中3の物理です。 最後の問題の 「最初に小球の持っていたエネルギーが全て木片を動かす仕事に使われたとすると木片に働く摩擦力は?」という問題の意味が理解できません。 解説が載っていなくて考えてもわからないです! 答えは0.5Nです。 どなたか教えてください🙇‍♀️

15cm,20cm の高さからころがし 木片に当てて移動する距離を測定する実験を行っ 図1のような実験装置を使用して, 10g (A), 20g (B), 30g (C) の小球を, 5cm, 10cm, た。 得られたデータは、図2のようになった。 問いに答えなさい。 ただし, 100gの物体に はたらく重力を 1N とする。 1 金属球 レール 木片 水平面からの金属球の高さ 定規 木片の移動距離 図 141210864200 (cm) 図2 5 10 15 金属球の高さ(cm) -30 g -20 g -10 g 20 (1)実験結果から, 木片を大きく移動させるには, 小球の高さをどのようにすればよいか, 書きなさい。 (2) 実験結果から, 木片を大きく移動させるには, 小球の質量をどのようにすればよいか, 書きなさい。 3) 小球が図の位置にあるとき, 小球が持っているエネルギーを何というか, 書きなさい。 4) 実験結果から, (3)のエネルギーが最大なのは, 小球A~Cのどれをどの高さから転が した場合か、 「小球〇を〇cm」 のように書きなさい。 5) 木片にぶつかる瞬間に, 小球が持っているエネルギーを何というか, 書きなさい。 V. - 実験結果から, (5) のエネルギーが最大なのは, 小球A~Cのどれをどの高さから転が した場合か、 「小球〇を〇cm」 のように書きなさい。 質量 10gの小球を10cmの高さまで持ち上げたときの仕事は何か、書きなさい。 最初に小球が持っていたエネルギーがすべて木片を動かす仕事に使われたとすると, 木片にはたらく摩擦力は何Nになるか、 書きなさい。

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中2電気分野の問題です。一番最後の(エ)の問題の解き方が分からなく困っています。誰か分かる方いたら教えていただきたいです(..)

問5 Kさんは、電流と発熱について調べるために、次のような実験を行った。これらの実験 とその結果について、あとの各問いに答えなさい。 ただし、電熱線の抵抗は温度によって 変化しないものとし、発生した熱量はすべて水の温度の上昇に使われたものとする。 また. 電熱線以外の抵抗はないものとする。 ✓ 〔実験1] 図1のように、抵抗の大きさが4.0Ωの電熱線X ほっぽう をくみ置きの水が100g入った発泡ポリスチレン のコップに入れ、電源装置から 12Vの電圧を加え、 コップの中の水の温度を1分ごとに調べた。 表は、 このときに電流を流した時間と, コップの中の水の 温度をまとめたものである。 12 AxV 12 3×12 RV A140 表 時間 〔分〕 水の温度 〔℃〕 0 電源装置 22.5 1 24.9 2 27.3 電熱線X コップ A 3 29.7 「電熱線Y コップB) 電源装置 AG 温度計 32.1 カップ 電源装置 ガラス棒 電圧計 電熱線X 5 34.5 〔実験2〕 図2のように, 〔実験1] で用いた電熱線X と 抵抗の大きさが12Ωの電熱線Y を直列につな ぎ,それぞれくみ置きの水が100g入った発泡ポリスチレンのコップ A,Bに入れ, 電源装置か ら12Vの電圧を加え、電流を5分間流し, コップの中の水の温度を調べた。 また、図3のように. 電熱線Xと電熱線Yを並列につなぎ, それぞれくみ置きの水が100g入った発泡ポリスチレンの コップCDに入れ、同様に 12Vの電圧を加え、電流を5分間流し, コップの中の水の温度を 調べた。 図 1 ロップⅠ 電熱線X 図3 図2 実験3〕 〔実験2] で用いた電熱線Xと電熱線Yを直列につなぎ, 図4のように. くみ置きの水が100g入った発泡ポリスチレンのコップに2本とも入れ, 同様に12Vの電圧を加え, 電流を5分間流し, コップの中の水の温度 を調べた。 LAA 電熱線Y スイッチ 電流計 300 136 We 電熱線X 電熱線Y 図 4

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問の3では斜面に平行な力のこたえは一定であるとかいてあるんですが「変わらない」でも丸がつけられますか?

レールを使って斜面 (実験Ⅰ) となめらかにつながる水平面 をつくり, 斜面の点Aに小球 の高さ を置き、静かに手をはなすと水平面から 小球は斜面を下りはじめ,そ その後、水平面を運動した。 こ 斜面の角度 のときの小球の運動を0.1秒 間隔で発光するストロボスコープを用いて撮影した。 図は撮影した写真をもとに, 小球の運動を模 式的に表したもので,点A~点Fは0.1秒ごとの小球の位置を表し, 数字は各区間の距離を示して -2.0cm 86.0cm - -10.0cm 号 14.0cm 16.0cm 問1 実験I, AD間の小球の平均の速さは何cm/sか, 求めなさい。 F apre [実験ⅡI) 斜面の角度を大きくし、はじめに小球を置く位置の水平面からの高さを点Aと同じにして、 実験Ⅰと同じ操作を行った。 [実験Ⅲ] 斜面の角度を実験Ⅰと同じにし、水平面からの高さが斜面上の点Aより低い位置に小球を 置き 静かに手をはなすと小球は斜面を下りはじめ, 0.3秒後に点に達した。 問2 実験Ⅰで, 小球が点Aから斜面を下りはじめて点Eに達するまでの小球の速さはどうなるか。 また、小球にはたらく斜面に平行な力の大きさはどうなるか, それぞれ簡単に書きなさい。 問3 実験1で, 小球がEF間を移動しているとき、小球の進行方向にはたらく力はどうなるか, 簡単 に書きなさい。 また, F点を通過後小球はどのように運動するか、書きなさい。 図1 A 104m 106m 108 問1 図2のPS たか。 古いほう を書きなさい。- 問2 図2のRの アの化石は、 いうか, 名称 代はいつとわ ア 古生代 問3A~C地 とがあった。 問4 この地域

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