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Science Junior High

物体にはたらく力についての問題です。この問題の3と4の解説をお願いいたします。赤ペンで書き込みがあり読みづらいでしょうが、宜しくお願いします。

7 物体にはたらく力について調べるために、次の実験1,2を行った。 表は, 実験結果のうち、ばねの のびを示したものである。 あとの問いに答えなさい。 ただし、ばねののびは、ばねを引く力の大きさに 比例するものとし、糸はのび縮みせず、質量と体積は無視できるものとする。また、質量100gの物体 図1 にはたらく重力の大きさを1Nとする。 図2 【実験】 図1のように、ばねに糸と質量 50gのおもりをつるし おもりを静止させ、 ばねののびを調べた。 実験1と同じばね、糸, おもりを用いて、図2のような装 置を組み, おもりが容器の底につかないようにおもりを水 中に完全に沈めて静止させ, ばねののびと電子てんびんが 示す値を調べた。 1 下線部について, 物体に力がはたらいていないときや, 力がはたら いていてもそれらがつり合って合力が0のときは,静止している物体 は静止し続け, 運動している物体は等速直線運動を続ける。 このこと を何の法則というか、書きなさい。 2 実験2において、水中のおもりにはたらく重力の大きさは何N か 求めなさい。 3 実験2において, おもりを水中に完全に沈めたときに, 水中のおもりにはたらく浮力の大きさは何N か。 最も適切なものを、次のア~オから一つ選び 記号で答えなさい。 ア 0.04 N レイ 0.06 N 0.08 N I 0.10 N オ 0.12 N 4 実験2において、おもりを水中に入れる前と水中に完全に沈めたあとの電子てんびんが示す値を比 べたとき値の関係を述べた文として適切なものを、次のア~ウから一つ選び,記号で答えなさい。 ウ等しい。 ア 水中に沈めたあとのほうが、大きい。 水中に沈めたあとのほうが、小さい。 【実験2】 ばね 糸 おもり 表 容器 水、 電子 てんびん 実験 1 「実験2 ばねののび (cm) 17.5 15.4

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(4)が分かりません。教えてください!

4 えなさい。 化学変化について調べるため、 次の実験1,2を行いました。これに関して, あとの (1)~(4) の問いに答 実験 1 ① 電子てんびんで質量を測定したステンレス皿の上に、 銅の粉末 0.40gを入れ, 薬さじでうす く広げた。 ② 図1のように、銅の粉末を入れたステンレス皿を加熱した。 ③加熱をやめたあと, ステンレス皿が冷えてから,全体の質量 を測定し, 全体の質量からステンレス皿の質量を引いて加熱後 の物質の質量を求めた。 ④ 加熱後の物質を薬さじでよくかき混ぜたあと, ②,③と同様 の操作を繰り返し行った。 表は,加熱した回数と加熱後の物質の質量をまとめたものである。 表 加熱した回数 [回] 1 加熱後の物質の質量〔g〕 0.44 2 3 0.49 0.47 実験 2 ① 酸化銅の粉末 2.00g と炭素の粉末 0.15gの混合 物を試験管に入れ, 図2のような装置を用いてガス バーナーで加熱したところ, 気体が発生した。 PA ② 気体が発生しなくなったところで, ガラス管の先を 水から取り出してから加熱をやめ, ゴム管をピンチ コックで閉じた。 ③ 試験管が冷えてから、 試験管の中の物質を取り出し て調べたところ、 試験管の中には赤色の物質だけが 残っていて、 酸化銅と炭素は残っていなかった。 4 0.50 -6- 1 銅の粉末 ガスバーナー 5 0.50 図2 酸化銅と炭素の粉末 の混合物 試験管 a ステンレス皿 ピンチコック ゴム管 水 ガラス管

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Iの(5)のグラフの書き方と Ⅱの(2)が分かりません😭 詳しく教えて欲しいです🙇🏻‍♀️ よろしくお願い致します。🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️

【問2】 各問いに答えなさい。 I 酸化銅と炭素粉末を混ぜ合わせて加熱したときの変化を調べる実験を行った。 図 1 酸化銅と炭素粉末の混合物 試験管 A 〔実験〕 ① 酸化銅4.00gと炭素粉末 0.15gをよく混 ぜ合わせて試験管Aに入れた。 ② 図1のように、 酸化銅と炭素粉末の混合物を加 熱していくと、気体が発生し、 試験管Bに入れた 石灰水が白くにごった。 ③ 気体が発生しなくなったところで, ガラス管を 石灰水の入った試験管Bからとり出し、加熱する のをやめた。その後, ピンチコックでゴム管を 閉じ、試験管Aに空気が入るのを防いだ。 (4) 試験管Aが冷えた後、 試験管Aに残った物質の 質量をはかったところ, 3.60gであった。 また, この物質を調べると, 金属の銅ができたことが b わかった。 ⑤ ①~④の実験を, 酸化銅の質量は4.00gのまま で、炭素粉末の質量を0.20g, 0.25g, 0.30g, 0.35g, 0.40g, 0.45gとかえて行い,その結果を表のよ うにまとめ,図2のグラフに表した。 表 炭素粉末の質量 [g] 0.150.200.25 0.30 0.35 0.40 0.45 試験管Aに残った 物質の質量 〔g〕 3.60 3.46 3.34 3.20 3.25 3.30 3.35 図試験管Aに残った物質の質量 [g] (1023) 3.60 - 3 図2 3.50 3.40 3.30 3.20 0 (1) 実験の①で試験管Aに入れた酸化銅と, 実験の②で発生した気体の化学式をそれぞれ書き なさい。 (1) (2) 実験の③の下線部aの操作は,ある物質と空気中の酸素が反応するのを防ぐために行った。 ある物質とは何か,次のア~エから1つ選び, 記号を書きな さい。 ア 石灰水 ウ 銅 イ石灰水を白くにごらせた物質 エ酸化銅 (3) 実験の④の下線部b のように判断する理由となる, 試験管 Aに残った物質に行った操作とその結果として, 最も適切な ものを次のア~エから1つ選び,記号を書きなさい。 ア うすい塩酸を加えると, 気体が発生した。 イ磁石を近づけると, 磁石に引きつけられた。 ウハンマーでたたくと, こなごなにくだけた。 エ薬品さじでこすると, 特有の光沢が出た。 (4) 加えた炭素粉末が0.25gのとき, 加熱後の試験管Aに残っ た固体の物質は何か、 その物質名をすべて書きなさい。 (5) 図2をもとにして, 加えた炭素粉末の質量とできた銅の質 量との関係を, グラフに表しなさい。 (6)この実験で, 酸化銅に起こった化学変化を何というか, 書 きなさい。 (2) (3) (4) (5) (6) ゴム管 0.10 0.20 0.30 0.40 炭素粉末の質量 〔g〕 酸化銅 気体 できた銅の質量 [g] ピンチコック ガラス管 試験管 B 石灰水 14.0 2.0 --- g 0.10.20.3 0.4 炭素粉末の質量 〔g〕

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(2)(5)の問題です。解答が(2)がエで(5)がイでした。私は(2)はウで(5)はアだと思いました。 (2)と(5)がなぜそうなるか教えてください。

このとき減少した塩化物イオン 体が水にとけることによるイオンの数の変化は、ここでは考 次の実験について (1)~(5) の問いに答えなさい。 実験 Ⅰ 図のように、電球「福」の字をかいた透明な板ガ ラス, 凸レンズ スクリーンを一直線に並べて, 板ガ ラスから凸レンズの中心までの距離をPとし凸レン ズの中心からスクリーンまでの距離をQとした。 ⅡIP,Qをどちらも140cmにしたところ,スクリー ン上に実物と同じ大きさの「福」の字の像が鮮明にう つった。 凸レンズ ア 14.0cm より長くした。 イ 14.0cm のままにした。 スクリーン 板ガラス 電球 ⅢP,Qの長さを変えたところ, スクリーン上に実物より大きい 「福」の字の像が鮮 明にうつった。 ア ⅣVPの長さを5.0cm にして, 凸レンズごしに板ガラスを見ると、 板ガラスの鮮明な 像が見えた。 次に, Pの長さを3.0cm に変えた。 (1) 実験で用いた凸レンズの焦点距離は何cmか。 求めなさい。 (2) 実験のⅡIでスクリーンにうつった像の向きとし て最も適切なものを、 右のアーエの中から1つ選び なさい。 (3) 実験のⅢで, P, Qの長さをどのようにしたか。 最も適切なものを,次のア~ウの中からそれぞれ1つずつ選びなさい。 福副 ウ H ウ 14.0cm より短くした。 (4) 実験のⅣVで調べた像を何というか書きなさい。 (5) 実験のⅣ, Pの長さを3.0cmに変えたとき, 凸レンズごしに見えていた像のようすは どうなったか。 最も適切なものを、次のア~エの中から1つ選びなさい。 ア像の大きさは大きくなり,像の位置は凸レンズにより近い位置に移動した。 イ像の大きさは小さくなり,像の位置は凸レンズにより近い位置に移動した。 ウ像の大きさは大きくなり,像の位置は凸レンズからより遠い位置に移動した。 エ像の大きさは小さくなり,像の位置は凸レンズからより遠い位置に移動した。

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