(3) 花子さんは,凸レンズのはたらきを調べるため,次の実験を行った。下の①~③の問いに
公裕
答えなさい。
【実験】 十ま 変さ次 固封越の買味の
図1のように,凸レンズに光を当てたまま,凸レンズを壁から徐々に離していき, 凸
レンズの焦点距離を調べた。図2は, 凸レンズPに光を当てて, 焦点距離がわかったと
きのようすを模式的に表したものである。 ン固なでさこでer図
壁」
ます ち大
凸レンズ
P
「図
変道こ 園さ 新でさ:午
| の 果計光
土
24cm
|でまの
本 なでさ ヶ問買小真:土式
離していく
図2
トケさ N変
図1
0 凸レンズの焦点よりも遠い位立置に光源を置き, 反対側に置いたスクリーンを動かすと,
凸レンズを通った光が集まってスクリーン上に像をつくる。このように, 光が実際に集まっ
てできる像を何というか, 書きなさい。 ①本固e「図。 ケ 沢
2 図3のように,凸レンズPの中心から 30cm離れた位置に
P
光源を置き,スクリーンを動かした。このときのスクリーンに,
光源
はっきりとした像がうつっているとき, 凸レンズPの中心から 30cm
スクリーンまでの距離として最も適切なものを, 次のア~ウの 。
図3
中から一つ選んで, その記号を書きなさい。さよりe4外に決
ア 30cmである。●●| イ 30cmよりも短い。 ウ 30cmよりも長い。
スクリーン