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Science Junior High

マグネシウムを加熱した時の質量の変化の問題です こちらの問題が何回やっても解けないので教えてもらえませんか

214=x=4:1 312²-4 4 /214 400=2.4 2175 4x=3.2 3 マグネシウムを加熱したときの質量の変化 マグネシウムの粉末を空気中で加熱したときの質量の変化を 調べるために,次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 60 〔実験1] ① ステンレス皿にマグネシウムの粉末を0.6gのせ、全体の質量を測定した。 (2) マグネシウムの粉末をステンレス皿全体に広げ,ガスバーナーで加熱した。 れいきゃく (3) しばらく加熱したあと, ガスバーナーを止め, ステンレス皿を冷却し,質量を測定した。 ④ 何度か②と③の操作をくり返した。 表1 表1は,これらの結果をもとに, 加熱した 回数と, 加熱前と比べて増加した分の質量を 表したものである。 〔実験2] マグネシウムの粉末1.2g, 1.8g, 2.4gで実験1と同様の操作を行い, 操作 ① あたい の値と,操作 ④で質量が変わらなくなったと きの値を表2のように記録した。 加熱した回数 加熱前と比べて増加 した分の質量〔g〕 表2 1回 全体の質量 マグネシウムの質量 〔g〕 0.2 0.3 2回 加熱前の質量〔g〕 加熱後の質量 〔g〕 1.2 22.5 23.3 3回 4回 0.4 1.8 23.1 24.3 5回 0.4 0.4 2.4 23.7 25.3

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1番最後の問題が解説を見ても分かりません。 よろしくお願いします🙇‍♀️

72000 J) (2)1200Wで1日あたり6時間, 25日間使用したとき, 電力量は何Whか。 ( 180000 Wh) 図1」 4 電力 電流のはたらきを調べるため,次の実験1,2を行った。 [愛媛県] 〔実験〕 抵抗の値が2.0Ωの電熱線を用いて, 図1のよう な装置をつくった。 点Pと点Qとの間に加える電圧を6.0V に保ち、5分間電流を流しながら水温を測定した。 次に、 電 熱線a a を電熱線bにかえて, 点Pと点Qとの間に加える電 圧を6.0Vに保ち、5分間電流を流しながら水温を測定した。 表は, その結果を表したものである。 [実験2] 図1の電熱線a を, 電熱線a と電熱線bを直列につないだものに かえて, 点Pと点Qとの間に加える電 圧を6.0Vに保ち, 電流を流しながら水温を測定した。 水温 電熱線 a [℃] 電熱線b ただし,実験1・2では, 水の量, 電流を流し始めたときの水温, 室温は同じであり, 熱の移動 は電熱線から水への移動のみとし、 電熱線で発生する熱は全て水温の上昇に使われるものとする (1) 実験1で, 電熱線 a に流れる電流の大きさは何Aか。 図2 (3.0A) (2)実験1で,電熱線に電流を流し始めてからの時間と 電流を流し始めてからの水の上昇温度との関係はどうな るか。 表をもとに,その関係を表すグラフを図2にかけ。 (3) 実験1で,電熱線aが消費する電力と電熱線bが消費 する電力の比を, 最も簡単な整数比で書け。 ( 2 (室温は16.4℃である) 電流を流し始めて 〔分〕 からの時間 :31 4 (4) 次の文の①,②の { }の中から,それぞれ適当なも イ 200秒後 ウ 450秒後 し始めてからの水の上昇温度 5.0 24.0 13.0 2.0 1.0 1 3 4 5 0 2 16.4 18.0 19.6 22.8 24.4 16.4 17.2 18.0 18.8 19.6 20.4 21.2 (① '0 電源装置 Q+ レガラス棒 FREEST 900秒後 ( 9点×5) FU% 一発泡ポリスチレン容器 170 ・電熱線 a スイッチ KA 8888 電流計 のを1つずつ選び, その記号を書け。 ②イ 実験2で, 電熱線aと電熱線bのそれぞれに流れる電流の大きさを比べると, ① {ア が大きい, イ 電熱線bが大きい, ウ同じである } 。 また,実験2で、電熱線aと電熱線b のそれぞれが消費する電力を比べると, ② {ア 電熱線a が大きい, イ 電熱線bが大きい, ウ同じである}。 (5) 実験2で、電熱線に電流を流し始めてから、水温が4.0℃上昇するのは何秒後か。次のア~エか (ウ) ら選べ。 ア 100秒後 1 2 3 4 5 電流を流し始めてからの時間 〔分〕 電熱線a 57 2 年 4 (2) 電熱線bを用いたとき の水の上昇温度は, 1分後が 0.8℃, 2分後が 1.6℃, 3分後 が 2.4℃ 4分後が 3.2℃, 5分 後が 4.0℃。 (3) 5分後の水の上昇温度は, 電熱線a: 24.4-16.4=8.0[℃] 電熱線b:20.4-16.4=4.0[℃] 水の上昇温度は電力に比例する ので,電熱線a が消費する電力 と電熱線bが消費する電力の比 は,8.0:4.0 =2:1 (4)② (3)より, 実験1で電熱線b を用いたときに回路に流れる電 流は、電熱線を用いたときの半 分なので, 1.5A。 よって, 電熱 線 bの抵抗は, 6.0 ÷ 1.5 = 4 [Ω] P=IRより、電流が同じ とき, 電力は抵抗に比例するので, 消費電力は電熱線b のほうが大 きい。 (5) 実験1より, 電熱線b の電 力は, (1.5[A])2 x 4[Ω] = 9[W] 水温が4℃上昇するのに5分か かったので熱量は, 9 〔W〕 × 5 また実験 x 60[s] = 2700[J] 2で、全体の抵抗は, 2 + 4 = 6〔Ω], 電力は,(6[V])÷6 [Ω] = 6〔W〕 水温が4℃上昇 するのにかかる時間を ts とす ると, 6〔W〕×[s] = 2700[J] t = 450〔s〕

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すいません。4番がわかりません。明日テストなので、どなたかよろしくお願いいたします

3.368 右の図のような装置をつくり, 酸化銅と炭素の混合物をガスバ ーナーで加熱する実験をした。 混合物は, 酸化銅を4.00g 炭素 の粉末を0.24g正確にはかりとった。 この混合物の入った試験管 を強く加熱し、発生した気体を石灰水に通したところ、 石灰水が 白くにごった。 実験終了後, 試験管に残っている固体の質量をは かったところ, 3.36g であった。 また, 炭素はまったく残ってい なかった。 20 この実験について,次の 1~5の問いに答えなさい。 ただし, 炭素原子と酸素原子および銅原子の質量比は, 3:4:16とする。 1. 酸化銅と炭素の粉末を加熱したときに起こる化学変化を化学反応式で書きなさい。 2. この実験で発生した気体の質量は何gか。 3.4.00gの酸化銅は,銅と酸素がそれぞれ何gずつからできているか。 4,00 4. 反応後,酸化銅は何g残っているか。 5.ここで使った石灰水の濃度は, 0.18%である。これは(A)gの水に, て, 水溶液全体を100gにしたものである。(A)および(B)に正しい数値を答えなさい。 TROT CO₂ NUCU Y 6.3 g 4g 酸化銅の粉末 と炭素の粉末 との混合物 21val7 (03-> 10g 試験管 → ***** -3.36 ゴムせん ビーカー 石灰水- 0.24 3.36 40:3:32 こい 0.88 ガラス管 0.88 Ugo水酸化カルシウムを溶か )

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大問5の4と6がわかりません。よろしくお願いいたします。

5 次の実験1~6の結果をもとに, あとの問いに答えなさい。 【実験1】炭素3.0gを完全燃焼させたところ, 二酸化炭素11gが得られた。 【実験2】 メタンCH44.0g を完全燃焼させたところ、水9.0g と二酸化炭素 11g が得られた。 【実験3】 エタンC2H67.5gを完全燃焼させたところ 水13.5gと二酸化炭素 22gが得られた。 【実験4】エタノールC2H6O23g を完全燃焼させたところ、 二酸化炭素44g が得られた。 【実験5】炭素、水素のみからなる, ある有機物A3.6gを完全燃焼させたところ、 水 5.4g, 二酸化炭素 11g が得られ た。 【実験6】炭素, 水素、酸素からなる, ある有機物B3.0gを完全燃焼させたところ, 水1.8g, 二酸化炭素 4.4gが得 られた。 S 448 (21167.3) 1.5 23g C2H6G 1. メタン1.0gを完全燃焼させるためには, 最低何gの酸素が必要か。 2. エタン 7.5g中の水素の質量は何gか。 3. エタンの完全燃焼を表す化学反応式を書きなさい。 4. 実験4において, エタノール23gを完全燃焼させたとき, 得られた水は何gか。 5. 実験 5 で用いた有機物Aの化学式を次のア~オから1つ選び,記号で答えなさい。 . C6H14 ア. C2H4 イ. C3H8 ウ. C4H6 I. C5H12 6. 実験6で用いた有機物Bの化学式を次のア~オから1つ選び, 記号で答えなさい。 ア. CH2O エ C2H6O2 ウ. C2H4O イ. CH4O2 オ. C3H6O

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